「メルカリ 自動取引完了」「受取評価 期限」「延長された」「自動完了しないボタン どこ」を調べて来られた方に、先に結論を書きます。
購入者が受取評価をしないと、事務局が自動で取引を完了します。メルカリのヘルプに書かれている日時は、らくらくメルカリ便なら配送状況が「配達完了」になってから2日後の13時以降、ゆうゆうメルカリ便とその他の配送方法なら発送通知をした9日後の13時以降です(梱包・発送たのメル便は公式コラムで例外。1章)。ゆうゆうメルカリ便とその他の配送方法は、2026年2月16日から「9日後」に変わりました(それまでは配送距離ごとの期間)。
期限は延びることがあります。購入者から取引メッセージで連絡があったり、事務局に相談があったりすると、自動で完了するまでの期間が延長される場合がある、とヘルプは書いています。購入者の側で、商品が届いていない・中身を確かめられていないときは、取引画面の「取引を自動完了しない」ボタンで自動完了を止めて、取引メッセージで相談します。
出品者としての私は、受取評価されないまま自動で完了する取引がよくあります。延長されたこともありますが、理由は言われず、何もせずに待っていたら完了しました。自動で完了した取引は、私の取引ではお互いに評価がつかないまま終わっています。2026年4月に始まった「販売利益の早期受取」は知っていますが、急いでいないので使っていません。
私は中古品の売買を20年近く続けていて(古物商許可あり)、メルカリでは出品者としても購入者としても使っています。仕様は2026年9月29日にメルカリのヘルプとお知らせで確かめた内容です。
| 知りたいこと | この記事の答え |
|---|---|
| 自動取引完了はいつ(受取評価の期限) | らくらくメルカリ便は配達完了から2日後13時以降、ゆうゆうメルカリ便・その他は発送通知から9日後13時以降。梱包・発送たのメル便は公式コラムで例外。日付を入れて出す計算機つき(1章) |
| 延長された | 購入者の連絡や事務局への相談で延びる場合がある。延びる日数はヘルプに書かれていない(2章) |
| 「取引を自動完了しない」ボタン | 購入者が取引画面で押す。止めたら取引メッセージで相談(3章) |
| 自動で完了したら評価は | ヘルプに書かれていない。私の取引ではお互い評価なしで完了(4章) |
| ペナルティはあるか | 自動完了そのものに罰則の記載はない。わざと受取評価しないのは迷惑行為として警告・利用制限の対象(5章) |
| 期限を過ぎても完了しない | 出品者は「受取評価を依頼する」ボタンから事務局に頼める(6章) |
| 評価を待たずに売上金を受け取る | 早期受取。配達済みから24時間後、上限5万円、出品者レベル4以上など(7章) |
1. 自動取引完了はいつか|らくらくは2日後、それ以外は9日後の13時以降
メルカリのヘルプ「受取評価/評価がされない」によると、購入者が受取評価をしない可能性があると事務局が判断した場合、次の日時で自動的に取引が完了し、出品者に販売利益が反映されます。
| 配送方法 | 自動で取引が完了する日時 |
|---|---|
| らくらくメルカリ便 | 配送状況が「配達完了」になってから2日後の13時以降 |
| ゆうゆうメルカリ便・その他の配送方法 | 発送通知をした9日後の13時以降(2026年2月16日から) |
ゆうゆうメルカリ便とその他の配送方法は、2026年2月13日のメルカリのお知らせで、変更日を2026年2月16日(月)予定として、「配送距離ごとに設定されている期間」から「発送通知から9日後の13時以降」に変わると告知されました。お知らせは、障害の影響による変更と説明しています。検索で出てくる「3日」「8日後」などの古い説明は、いまのヘルプとは合いません。
梱包・発送たのメル便は例外です。メルカリの公式コラム(2026年7月7日掲載)は、梱包・発送たのメル便を使った場合は自動での取引完了は行われず、「配達完了」から48時間たっても受取評価がなく、メッセージの返事もなければ事務局に問い合わせるよう書いています。ヘルプ「受取評価/評価がされない」には、この例外は書かれていません。コラムには「掲載当時の内容のため、現在の内容と異なる可能性」があるとも書かれているので、たのメル便の取引で困ったら、事務局に問い合わせて確かめてください。
1-1. 計算機|自動で完了する日を出す
配送方法と、基準になる日(らくらくメルカリ便は配達完了の日、それ以外は発送通知の日)を入れると、自動で完了する日の目安を出します。計算機は目安です。延長や事務局の判断は入りません。事務局から届いた通知に対応期限が書かれていれば、その期限で事務局が取引を進めます(5章)。購入者なら、まず中身を確かめて受取評価をします。この日時までに確かめきれない事情があれば、3章のボタンで止めて相談します。
はじめの日付は、計算の例です。らくらくメルカリ便で9月29日に配達完了なら、10月1日13時以降。ゆうゆうメルカリ便で9月29日に発送通知なら、10月8日13時以降です。
2. 延長された|購入者の連絡や相談で延びる。延びる日数は書かれていない
ヘルプは、購入者から取引メッセージでの連絡や事務局への相談があった場合、自動で完了するまでの期間が延長される場合がある、と書いています。何日延びるか、何回まで延びるかは、ヘルプには書かれていません。
ヘルプから読めるのは、購入者の連絡や相談があると延びる場合がある、ということまでです。延長の理由が出品者に知らされるとは書かれていません。
出品者の私も、延長されたことがあります。購入者から理由は言われませんでした。私は何もせずに待ち、そのうち取引は完了しました。ただし、これは私のやり方です。ヘルプは「受取評価/評価がされない」の冒頭で、まず取引メッセージで取引相手に取引の進行を確かめるよう書いています。取引メッセージが来ていないかを見て、商品が届いたかを確かめるメッセージを送り、それでも進まなければ6章の手順に進む、というのが公式の順番です。
メルカリの公式コラム(2026年7月掲載)は、発送通知から9日後を過ぎても、メッセージのやり取りが続いている場合や商品に不備がある場合は、自動で完了しないことがあると書いています。
3. 「取引を自動完了しない」ボタン|購入者が取引画面で押す
ヘルプ「受取評価/評価の手順」は、商品が届かない、商品の状態を確かめられていないなど、取引を完了できない事情がある購入者に向けて、「取引を自動完了しない」ボタンをタップして自動取引完了を止め、そのあと取引メッセージで出品者に相談するよう書いています。お客さまどうしで解決が難しいときは、事務局に問い合わせます。
検索で「自動評価停止」と呼ばれているのは、このボタンのことです。ボタンが画面のどこに出るか、いつから出るか、止めたあといつまで止まっているかは、ヘルプに書かれていません。ボタンが見当たらないときは、ヘルプ「事務局から発送や受取、評価などを促す通知が来た」のとおり、自動で完了すると困る事情を、購入者から問い合わせフォームで事務局に伝えます。
止める前に知っておくことが1つあります。取引が完了すると、取引を評価前の段階には戻せません。公式コラムも、商品の不備や配送トラブルがあるときに取引を完了すると、返金手続きができなくなると書いています。届いた商品に問題があるときは、受取評価をせずに出品者に連絡するよう、ヘルプ「届いた商品が説明文と違う/壊れている」は書いています。返品やキャンセルの流れはメルカリの返品に、一部返金はメルカリの一部返金にまとめました。
4. 自動で完了したら、評価はどうなるか
自動で取引が完了したときに評価がどう扱われるかは、ヘルプに書かれていません。私の取引では、自動で完了したとき、購入者からも私からも評価がつかないまま終わっています。販売利益は、取引の完了にともなって反映されます。
購入者が受取評価をしたあと、出品者が評価しない場合は、受取評価をした翌日以降に自動で取引が完了する、とヘルプは書いています。評価のつけ方、評価コメント、「残念だった」をつけられたときの話はメルカリの評価にまとめました。
5. ペナルティはあるか|わざと受取評価しないのは迷惑行為
自動で取引が完了すること自体に、購入者や出品者への罰則は、ヘルプに書かれていません。一方で、ヘルプ「事務局から発送や受取、評価などを促す通知が来た」は、意図的に取引を進めないこと(発送・受取・評価)は迷惑行為に当たり、警告や利用制限の対象になると書いています。「支払い期日」や「発送までの日数」を超えることを前提にした取引も、遠慮するよう書かれています。
事務局からの受取評価を促す通知は、一定期間取引が進まないと自動で送られる仕組みで、止めることはできません。通知に対応期限が書かれていれば、期限を過ぎたあと事務局が代わりに取引完了かキャンセルをします。期限が書かれていない通知は状況確認で、そのあとも受取評価がなければ、事務局が自動で取引を完了します。
6. 期限を過ぎても完了しないとき|出品者は「受取評価を依頼する」
1章の日時を過ぎても自動で完了しない場合、出品者は取引画面の「受取評価を依頼する」ボタンから、事務局に取引完了の手続きを頼めます。事務局が確かめて購入者に対応を促し、それでも受取評価がなければ、事務局が取引を完了します。少し時間がかかる場合がある、とヘルプは書いています。
ボタンがいつ出るかは、ヘルプには書かれていません。公式コラム(2026年7月7日掲載)は、取引画面の専用フォームから事務局に取引完了を頼める条件を、「発送通知を行った8日後の13時以降」と「購入者の最後の取引メッセージから3日後の13時以降」と書いています。コラムは掲載当時の内容なので、ボタンが出ないときは、ヘルプの問い合わせフォームから事務局に聞きます。
受取評価を頼む取引メッセージを送るなら、商品が届いたかを確かめる形にします。商品が届く前に受取評価を頼むのは、やめてください。ヘルプ「商品到着前に受取評価をしてしまった・お願いされた」は、購入者に向けて、到着と状態を確かめられない段階での受取評価は断るよう書いています。文面の例はメルカリの評価の3章にあります。
7. 評価を待たずに売上金を受け取る|早期受取(2026年4月から)
メルカリは2026年4月8日から、購入者の受取評価を待たずに販売利益を受け取れる「販売利益の早期受取機能」を始めました。ヘルプの条件は、次のとおりです。
| 項目 | 公式の書き方 |
|---|---|
| 対象の配送方法 | らくらくメルカリ便・エコメルカリ便(あんしん鑑定を使う取引はゆうゆうメルカリ便も) |
| 出品者の条件 | 出品者レベル4以上と、アプリでかんたん本人確認の完了(あんしん鑑定の取引は本人確認だけ)。条件を満たしても使えない場合がある |
| 受け取れる時期 | あんしん鑑定を使わない取引は、取引画面で「配達済み」と表示されてから24時間後に「販売利益を受け取る」ボタンが出る。あんしん鑑定の取引は、商品が鑑定センターに届き、鑑定基準以上と判断された時点 |
| 上限 | 早期受取で受け取れる合計は最大5万円(あんしん鑑定の取引は最大10万円) |
| 評価 | 早期受取を使っても、双方の評価と取引完了の操作は必要。長く評価しないと、迷惑行為として警告を行う場合がある |
| 取引の完了 | 早期受取をしても取引は完了していない。完了するまでは取引キャンセルがありうる。早期受取で反映された分は、取引完了のときには反映されない |
| キャンセルになったら | 受け取った販売利益相当額を残高から返す。足りなければ返すまで一部サービスの利用が制限される |
| 使える場所 | アプリだけ(Webでは使えない) |
私は早期受取を使っていません。1章のとおり、らくらくメルカリ便なら配達完了から2日後には自動で完了するので、急いでいないからです。出品者レベルの決まり方はメルカリの出品者レベルに、売上金の使い方と振込はメルカリの売上金に書きました。
8. 購入者の受取評価|私は中身を見たらすぐ、動く物は使ってから
ヘルプは、受取評価をする前に、届いた商品の中身や動作を必ず確かめるよう書いています。商品説明にない不備があれば、評価をせずに取引メッセージで相談します。
購入者としての私は、届いて中身を見たらすぐ受取評価をします。動作を確かめる必要がある物は、使ってみてから評価します。受取評価の期限(1章)までに確かめきれないときは、3章のボタンで止めてから相談する、という順番です。
9. よくある質問
受取評価の期限は何日ですか?
らくらくメルカリ便なら配達完了から2日後の13時以降、ゆうゆうメルカリ便とその他の配送方法なら発送通知から9日後の13時以降に、自動で取引が完了します(1章)。購入者から連絡や相談があると延びる場合があります(2章)。
自動取引完了は何時ですか?
ヘルプの書き方は「13時以降」です。13時ちょうどに完了するとは書かれていません。
延長は何回までですか?
ヘルプには、延長される場合がある、としか書かれていません。回数や日数の上限は書かれていません(2章)。
「自動評価停止」とは何ですか?
購入者が取引画面で「取引を自動完了しない」ボタンを押して、自動取引完了を止めることを指しています(3章)。
嫌がらせで自動完了を止められたら?
意図的に取引を進めないことは、ヘルプで迷惑行為とされ、警告や利用制限の対象です(5章)。まず取引メッセージで状況を聞き、進まなければ事務局に問い合わせます。私は延長されたとき、何もせずに待って完了しました(2章)。
自動で完了したあとに、商品の問題に気づいたら?
取引は評価前の段階に戻せません。ヘルプ「届いた商品が説明文と違う/壊れている」には、商品が手元に届いてから14日以内に問い合わせた場合、利用状況に応じて補償の可否を調べる、と書かれています(メルカリ便の全額補償サポートは配達完了日の翌日から14日以内)。補償を受けられるかは、利用状況や条件によります。詳しくはメルカリのフィギュアの梱包の6章に、出品者の側の順番と補償されない理由はメルカリで壊れていたと言われたらにまとめました。
出品者が評価してくれないときは?
購入者が受取評価をした翌日以降に、自動で取引が完了します。期日を過ぎても完了しないときは、ヘルプの問い合わせフォームから事務局に問い合わせます。
梱包・発送たのメル便も自動で完了しますか?
メルカリの公式コラム(2026年7月7日掲載)は、梱包・発送たのメル便では自動での取引完了は行われないと書いています。「配達完了」から48時間たっても受取評価も返事もなければ、事務局に問い合わせます(1章)。
自動で完了しても、売上金は入りますか?
入ります。取引の完了にともなって、出品者に販売利益が反映されると、ヘルプに書かれています(1章)。
10. まとめ
- 受取評価がないと、事務局が自動で取引を完了する。らくらくメルカリ便は配達完了から2日後13時以降、ゆうゆうメルカリ便・その他は発送通知から9日後13時以降(2026年2月16日から)
- 購入者の連絡や事務局への相談があると延長される場合がある。何日・何回かはヘルプに書かれていない
- 購入者は、届いていない・確かめられていないなら「取引を自動完了しない」ボタンで止めて、取引メッセージで相談する。完了すると評価前には戻せない
- 自動で完了したときの評価の扱いはヘルプに書かれていない。私の取引ではお互い評価なしで完了した
- 自動完了そのものに罰則の記載はない。わざと受取評価しないのは迷惑行為で、警告・利用制限の対象
- 期日を過ぎても完了しないなら、出品者は「受取評価を依頼する」ボタンから事務局に頼める
- 梱包・発送たのメル便は、公式コラムでは自動で取引完了しない例外。配達完了から48時間たっても進まなければ事務局に問い合わせる
- 早期受取(2026年4月から)は売上金を先に受け取る仕組みで、取引の完了とは別。配達済みから24時間後(あんしん鑑定は鑑定後)、上限5万円、レベル4以上など。私は急いでいないので使っていない
11. 出典
- メルカリ ヘルプ「受取評価/評価がされない」 https://help.jp.mercari.com/guide/articles/115/
- メルカリ お知らせ「『受取評価/評価』に関する一部仕様変更のお知らせ」(2026年2月13日) https://jp.mercari.com/notifications/news/1461910660290969600
- メルカリ ヘルプ「受取評価/評価の手順」 https://help.jp.mercari.com/guide/articles/1016/
- メルカリ ヘルプ「事務局から発送や受取、評価などを促す通知が来た」 https://help.jp.mercari.com/guide/articles/632/
- メルカリ ヘルプ「商品到着前に受取評価をしてしまった・お願いされた」 https://help.jp.mercari.com/guide/articles/59/
- メルカリ ヘルプ「取引相手と連絡がとれない」 https://help.jp.mercari.com/guide/articles/61/
- メルカリ ヘルプ「届いた商品が説明文と違う/壊れている」 https://help.jp.mercari.com/guide/articles/55/
- メルカリ ヘルプ「販売利益の早期受取機能」 https://help.jp.mercari.com/guide/articles/2073/
- 株式会社メルカリ プレスリリース「評価を待たずに売上金を受け取れる機能を提供開始」(2026年4月8日) https://about.mercari.com/press/news/articles/20260408_rapidsales/
- メルカリ Column「【メルカリ】受取評価・評価のしくみ。評価されないときの対処法も解説」(2026年7月7日) https://jp-news.mercari.com/contents/10501
(いずれも2026年9月29日に確認)
12. あわせて読む
| 記事 | どこがつながっているか |
|---|---|
| メルカリで壊れていたと言われたら | 受取評価の前に「壊れていた」と言われたとき。全額補償サポートの条件と期限 |
| メルカリの評価 | 評価コメント、受取評価を頼む例文、「残念だった」をつけられたとき |
| メルカリの返品 | 受取評価の前に、商品に問題があったとき |
| メルカリの一部返金 | 返品せずに一部返金で終えるとき(受取評価はできなくなる) |
| メルカリの発送期限 | 受取評価より前の段階、発送までの日数と期限 |
| メルカリの売上金 | 取引が完了して反映された販売利益の使い方と振込 |
| メルカリの出品者レベル | 早期受取の条件のレベル4 |
| メルカリのフィギュアの梱包 | 壊れていたと言われたときの全額補償サポートの条件 |
13. この記事について
| 項目 | 中身 |
|---|---|
| 書いた人 | 中古品の売買を20年近く続けています(古物商許可あり)。メルカリでは出品者としても購入者としても使っています |
| 私の経験 | 出品者として、受取評価されないまま自動で完了する取引はよくあります。自動完了の期間が延びたこともありますが、理由は言われず、何もせずに待って完了しました。自動で完了した取引は、お互いに評価がつかないまま終わっています。早期受取は、急いでいないので使っていません。購入者としては、届いて中身を見たらすぐ、動く物は使ってから受取評価をします |
| 計算の前提 | 1-1の計算機は、ヘルプの「2日後の13時以降」「9日後の13時以降」を日付に足しただけの目安です。延長や事務局の判断は入っていません |
| 確かめられなかったこと | 「取引を自動完了しない」ボタンが表示される時期と止まっている期間、押したときに出品者側にどう表示されるか、延長の日数と回数、自動で完了したときの評価の扱い(ヘルプに記載なし)。梱包・発送たのメル便の例外と、「受取評価を依頼する」の表示条件は公式コラム(2026年7月7日掲載)の記載で、ヘルプには書かれていない |
| 変わりうること | 自動で完了する日時は2026年2月にも変わっています。早期受取の条件も変わりえます(2026年9月29日に確認) |

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