「メルカリ フォロー割」で調べて来られた方に、先に結論を書きます。
フォロー割は、メルカリの機能ではありません。出品者が自分で値段を下げる、出品者独自の割引です。やり方はメルカリ公式も紹介していて、購入者が「フォローしました」とコメントし、出品者が価格を変え、購入者がその価格で買う、という流れです。
私はやりました。そしてやめました。数%引きで、コメントをもらってから価格を変える形でした。反応は取れます。フォロワーは増えます。ただしリピートはゼロでした。私の見方では、本当に意味のない仕組みです。
| 知りたいこと | 答え | 章 |
|---|---|---|
| フォロー割とは | メルカリの機能ではなく、出品者がコメントを受けて価格を下げる独自の割引 | 1 |
| やり方・例文 | 出品者はプロフィールに書き、コメントを受けて価格を変える。購入者はフォローしてコメントし、下がったらすぐ買う | 5 |
| 横取りされたら | メルカリは「最初に購入手続きをした方と取引」するルール。取り置きの機能はない | 4 |
| 買ったあとに頼める? | 購入手続き後は、価格を変えられない | 5-4 |
| フォローを外していい? | いつでも外せる。止める手段は出品者にない | 5-4 |
| やる価値はある? | 私は中古の1点物でやって、リピートはゼロ。割引の分だけ利益が減った | 2・3・6 |
1. フォロー割とは|メルカリの機能ではなく、出品者が値段を変えるだけ
1-1. 公式が紹介している手順
メルカリ公式の「メルカリびより」の記事「フォロワーが増えると出品した商品が早く売れる傾向があります」は、フォロー割引を「出品者をフォローすることで商品をおトクに購入できる仕組み」と説明しています。プロフィールやニックネームで実施を伝え、プロフィールに割引価格などの詳細を書くことで実施できる、とあります。
同じ記事が紹介している、コメント欄を使ったやり方の一例は次の5つの手順です。
- プロフィールやニックネームに、フォロー割引と割引価格を書く
- コメントをもらう
- 商品価格を変更する
- コメントに返信する
- 購入してもらう
割引を自動でかける機能は、メルカリにはありません。出品者が手で価格を下げ、その価格で誰かが買う。それだけです。
1-2. フォローすると何が起きるか
ヘルプ「「フォロー」機能とは」によると、フォローは相手の会員ページを一覧で見られるようにする機能です。フォローした相手が出品すると、通知が届きます(ヘルプ「お知らせ・機能設定」では、フォロー中のユーザーが9時〜23時に新しく出品したとき。深夜は通知されません)。
出品者にとってのフォロー割は、「割引と引き換えに、次の出品を見てもらえるかもしれない人を増やす」ことです。通知は受け取る側の設定で止められ、深夜の出品は通知されないので、フォロワーの人数がそのまま通知の届く人数になるわけではありません。
1-3. 公式の「フォロワーが多いと早く売れる」をどう読むか
同じびよりの記事は、フォロワー数別に「出品した商品が24時間以内に売れたことのある人の割合」を調べ、フォロワー数が多い人ほど高かったと書いています。集計の対象は、2023年12月1日から2024年3月1日に登録した人の、2024年1月1日から6月1日の出品です。出品した商品のうち何割が24時間で売れたか、という数字ではありません。
これは、フォロワーが多い人と早く売れることが一緒に起きている、という集計です。フォロー割の効果だけを切り出した数字ではありません。記事自身も、フォロワーが多い人の特徴としてフォロー割のほかに「ジャンルやカテゴリーを統一した出品」を挙げています。
2. 私がやって、何が起きたか
私は中古品を1点ずつ出していて、フォロー割は数%引きにしていました。「フォローしました」のコメントが来たら、自分で価格を下げて、その価格で買ってもらう形です。値下げしたとたんに別の人に買われる「横取り」は、私の記憶の範囲では起きていません。
フォロー割を出すと、反応はきちんと返ってきます。フォローされ、コメントが来て、割引を適用して売れます。ここまでは想定どおりです。
問題はその先でした。一度買った人が、二度目を買いません。フォロワーは残っているのに、次の出品に反応しない。
やめた理由はこれです。割引の分だけ利益が減り、設定と管理の手間が増え、そのコストに対して返ってくるものが1回きりでした。
3. なぜリピートしないのか
3-1. 集まるのは、商品のファンではなく割引のファンです
これは私の見方です。フォローした人がなぜ次を買わなかったのかを、一人ずつ確かめたわけではありません。フォローという行為に条件を付けると、その条件が欲しい人が集まります。「この人の出品をこれからも見たい」ではなく「いま安くなるならフォローする」です。
これは相手が悪いのではありません。そういう設計になっているだけです。割引と引き換えにフォローを求めた以上、集まるのは割引に反応する層になります。
3-2. そもそも、中古の1点物にはリピートの前提がありません
中古品は、売れた瞬間にその商品が消えます。次に出すのは別のものです。あるジャンルの中古品を買った人が、次に私が出す別ジャンルの中古品を欲しがる理由がありません。
つまり「またこの人から買う」という前提が、そもそも商材の側に存在していません。フォロワーを何人集めても、次に売るものが違うなら、その名簿は使えません。
3-3. フォロワー数は、資産に見えて資産ではありません
数字が増えると、積み上がっている感覚があります。フォロー割をやめても、相手が外さない限りフォローは残り、次の出品を知らせる仕組みも残ります。ただ私の場合、割引で集めたフォロワーは、割引のない次の出品には動きませんでした。
同じことが評価の件数にも言えます。私の実感では、評価は50件ほど貯まった時点で、それ以上増やしても取引の成立しやすさは変わらなくなります。数千件持っていても、50件の相手より売れやすいわけではありません。
数値上の資産に見えるものには、たいてい上限があります。増やす作業を続ける前に、その数字がどこまで効くのかを確かめたほうがいい。この考え方はメルカリのプロフィールで売上は上がるのかにも書きました。
3-4. 恒常的な値引きの宣言になる
フォロー割は、その場限りの値下げではありません。プロフィールに「割引があります」と書いた状態を、ずっと維持することになります。
- 定価で買うつもりだった人にも、割引を教えることになる:フォロー割を知らずに買うはずだった人が、掲示を見て「ではフォローしてから」となります。本来は満額で売れていた分が割引価格になり、この分は表に出てこないので、損として認識されません
- 守るべきルールが1つ増える:「コメントしてから購入」といった手順を書くと、それを読まなかった人とのやり取りが発生します。後から「フォローしたので割引してください」と言われる場面も出ます
私は逆の方針を取っています。プロフィールに置くのは、実行できる宣言だけです。値下げ交渉に対応しないこと、取り置きを承らないこと。この形にしてから、面倒な連絡が明確に減りました。考え方はプロフィールで選別する方法にまとめています。
4. 横取りと、メルカリのルール
4-1. 下げた価格は、誰でも買える
ヘルプ「取引マナー」には、「メルカリには出品中の商品を「取り置き」や「専用出品」する機能はご用意しておりません」とあります。そして「メルカリは、最初に購入手続きをした方と取引を進めていただくルールです」。
フォロー割で下げた価格は、コメントした人だけの価格ではありません。下げた瞬間に、見ている人なら誰でもその価格で買えます。
4-2. 横取りされても、出品者は断れない
同じヘルプは、「お客さま独自のお約束・ルールによる「取引を進行しないこと・キャンセルを求めること」は禁止行為に該当します」と書いています。例に挙がっているのは、専用出品や取り置き、「コメント必須・プロフィール必読」です。
フォロー割の約束をしていた相手とは別の人が買っても、出品者はその人と取引を進めることになります。「フォロー割の方以外は購入しないでください」と書いても、それを理由に取引を止めれば禁止行為です。なおヘルプ「価格の決め方」によると、「◯◯さま専用」「取り置き」などの出品は、検索結果などに表示されなくなる場合があります。
4-3. 横取りを呼び込む通知
ヘルプ「お知らせ・機能設定」と「いいね!とは」を合わせると、フォロー割の手順には、ほかの人に知らせる場面が2つあります。どちらも、受け取る側の設定や値下げの額によっては鳴りません。
- コメントしたとき:コメントを送ると、その商品に自動で「いいね!」が付きます(設定で止められます)。そして「いいね!した商品へのコメント」は、いいね!している人に通知される項目です(受け取る側がOFFにしていれば届きません)
- 値下げしたとき:「自分がいいね!した商品が一定額以上値下げされた時」に、いいね!している人に知らされます(「あなたへのお知らせ」だけ)。一定額がいくらかは書かれていないので、数%の値下げで届くかは分かりません
私の場合、横取りは起きませんでした。ただ、これは私1人の経験です。購入者の側は、価格が下がったのを見たらすぐ買うこと。出品者の側は、下げたら誰が買っても取引する、と決めておくことです。
5. やり方と例文
私はやめた側ですが、手順と例文を探して来られる方が多いので、私がやっていた形(コメントを受けてから価格を変える)に合わせた例文を置きます。文面は例で、当時の私の文そのものではありません。
5-1. 出品者:プロフィールと返信の例文
プロフィールの例
フォロー割:フォローしていただいた方は、〇%引きにします。購入前に「フォローしました」とコメントください。価格を変えたら返信します。値下げ後はどなたでも購入できますので、お早めにお願いします。
コメントへの返信の例
フォローありがとうございます。〇〇円に変更しました。どなたでも購入できる状態ですので、お早めにどうぞ。
最後の一文は、4章のルールをそのまま書いたものです。取り置きを約束しないので、横取りされても揉めません。
5-2. 購入者:コメントの例文
フォローしました。フォロー割をお願いできますか。
用件だけで足ります。価格が変わったら、返信を待たずに買ってください。私は買う側でフォロー割を使ったことはありませんが、4章のとおり、下げた価格は誰でも買えるからです。
5-3. 購入者:値下げ依頼を使う方法もある
メルカリには、公式の「値下げ依頼」の機能があります。ヘルプ「値下げ依頼について」によると、金額を入力して依頼し、出品者が承諾すると通知が届いて、やることリストに入ります。
- 承諾されてから24時間以内に買わないと、やることリストから消える。出品者がもう一度価格を変えたときや、売り切れたときも消える
- 承諾された商品は、ほかの人も買える
- 300円以下の商品、メルカリShopsの商品、売り切れ、オークション形式の商品では使えない
フォロー割の価格で値下げ依頼を出すかどうかは、出品者のプロフィールの書き方しだいです。値下げ依頼への出品者側の考え方は、値下げ依頼は無視していいかに書きました。
5-4. 買ったあと、フォローを外すとき
- 買ったあとにフォロー割を頼む:できません。ヘルプ「取引マナー」に「購入手続き後は、発送方法や商品価格の変更ができません」とあります。フォロー割を使うなら、購入の前です
- フォローを外す:ヘルプ「「フォロー」機能とは」のとおり、プロフィールの「フォロー中」からいつでも外せます。出品者がそれを止める機能はありません。出品者が相手をブロックした場合も、フォローは自動で外れます
6. 計算機:フォロー割で減る利益と、取り戻すのに必要なリピート
この計算機は、フォロー割をしなくても、その商品は満額で売れていたという前提に立っています。私は中古の1点物をその前提で出していました。この前提なら、フォロー割で変わるのは売れるかどうかではなくいくらで売れるかで、減った利益を取り戻せるのは、フォロー割で集めた人が次も買ってくれた場合だけです。値下げしなければ売れなかった商品があったかどうかは、私は測っていません。そういう商品があるなら、その分だけこの計算より損は小さくなります。
販売価格・割引率・送料・仕入れ値、フォロー割で売った件数と、次に買ってもらったときの利益、次も買ってくれる人の割合を入れると、減る利益と、取り戻すのに必要なリピートが出ます。販売手数料は10%(ヘルプ「メルカリの手数料」)で、1円未満は切り捨てにした目安です。販売価格は300円〜9,999,999円の範囲でしか設定できません(ヘルプ「メルカリ出品までの流れ・売り方」)。
私の場合、リピートはゼロでした。満額で売れていたはずの商品なら、リピートがなければ減った利益はそのまま損です。早く売れることの価値(在庫が早く現金に戻る)と、次に買った人がフォロー割がなくても買っていた可能性は、この計算に入れていません。
7. 私が試していない場合
私が試したのは、雑多な中古品を1点ずつ売る形だけです。次のような売り方では試していません。
- ハンドメイドや小分け販売のように、同じ商品を繰り返し出す
- 特定のブランドやカテゴリだけを扱う
次に出すものが前回と似ていれば、フォロワーが次の購入者になる前提はあります。メルカリの記事がフォロワーの多い人の特徴に「ジャンルやカテゴリーを統一した出品」を挙げているのも、この形です。ただし、それで割引を取り戻せるかは、6章の計算機に自分のリピートの割合を入れて確かめてください。
8. 値引きを使うなら、私はこうしています
フォロー割は「フォローという行為」に対して割引を出す仕組みです。これを「迷っている全員」に対して出す形に変えると、同じ値引きでも働き方が変わります。フォロー割と売れた速さや最終的な利益を並べて比べた数字は取っていないので、ここは私の運用の紹介です。
私がやっているのは、いいねが溜まった出品を毎日少しずつ下げていく方法です。
- 出品から24時間で、いいねがいくつ付いたかを見ます。私の基準は5です(中古品での目安なので、単価やジャンルが違えば変わります)
- 5に届かないなら、需要か価格の問題です。まとめて下げるか、出品自体を見直します
- 5を超えているなら、欲しい人は溜まっているので、そこから毎日100円ずつ下げます
1点物なので、誰かが先に買えば残りは買えません。そして値段は下がり続けています。待っている側からは、下がるのを待つ利益と、抜け駆けされる損失が同時に増えていきます。この状態を作ると、誰かが先に降ります。
フォロー割との違いは、割引を出す相手です。フォローという行為に対してではなく、いま迷っている人に対して出しています。そして誰にも「これから先ずっと安く買えます」とは約束していません。進め方はコメントが付いて止まったときにやることに書きました。
9. 【購入者側】フォロー割で安く買うとき
買う立場では、使えるものは使ってください。ただし気をつける点があります。
- 条件を先に読む:「購入前にコメント」など手順が決まっている場合、買ってから申告しても価格は変わりません(5-4)
- 割引後の価格が相場より安いかを確認する:割引前の価格が高めに設定されていれば、割引後がちょうど相場ということもあります。比べるべきは割引率ではなく、他の出品の価格です
- 下がったらすぐ買う:下げた価格は誰でも買えます(4章)
10. よくある質問
フォロー割はメルカリの規約違反になりませんか?
割引そのものは、メルカリ公式がやり方を紹介しているくらいなので問題ありません。ただし「フォローした人にしか売りません」「フォロー割の方以外は購入しないでください」を理由に取引を止めたりキャンセルを求めたりするのは、独自ルールによる禁止行為です(ヘルプ「取引マナー」)。購入の条件にせず、案内にとどめてください。
フォローしたら相手にわかりますか?
プロフィールにはフォロワーの人数が出ます。ヘルプ「お知らせ・機能設定」の通知の項目には、「フォローされた時」の通知はありません(2026年9月30日時点)。フォロー割では「フォローしました」とコメントするので、そこで相手に伝わります。
フォロー割をやるとフォロワーは増えますか?
増えます。ただし増えたフォロワーが次の購入につながるかは別です。私の場合、リピートはありませんでした。
何%くらいの割引が適切ですか?
私は数%引きでした。割引率を決める前に、その商材でリピートが起きるかを考えてください。起きないなら、何%にしても1回きりの値引きです。6章の計算機で、取り戻すのに必要なリピートの割合を先に出してみてください。
フォロワーが多い出品者は売れやすいのですか?
メルカリの集計では、フォロワーが多い人ほど「24時間以内に売れたことのある人」の割合が高くなっています(1-3)。ただ、それは商品ごとの売れやすさでも、フォロー割の効果を分けた数字でもありません。私の実感では、フォロワー数より評価の件数と出品数と直近の取引時期のほうが先に見られていて、評価は一定を超えると効かなくなります。
やめるときはどうすればいいですか?
掲示を消すだけです。すでに値下げを約束した相手がいて、商品がまだ出品中なら、そこは通してください。ただし、その前に別の人が買った場合は、最初に購入手続きをした人と取引するのがルールです(4-2)。私はやめましたが、それによって売上が落ちたという実感はありません。
11. まとめ
- フォロー割はメルカリの機能ではない。出品者がコメントを受けて価格を下げる独自の割引で、手順はメルカリ公式も紹介している
- 私は数%引きでやって、やめた。反応は取れるがリピートはゼロ。私の見方では意味のない仕組み
- 中古の1点物には「またこの人から買う」という前提がない。集まるのは割引のファンで、割引を止めれば動かない
- 下げた価格は誰でも買える。取り置きの機能はなく、最初に購入手続きをした人と取引するルール。コメントや一定額以上の値下げは、いいね!している人に知らされることがある
- 買ったあとにフォロー割は頼めない。フォローはいつでも外せる
- 値引きを使うなら、私はフォローという行為にではなく迷っている全員に対して出している
フォロー割が売上を作る仕組みに見えるのは、フォロワーという数字が目に見えるからです。見えている数字と、効いている数字は別のことがあります。増やす前に、その数字が何を測っているのかを確かめてください。
12. 出典
- メルカリびより「フォロワーが増えると出品した商品が早く売れる傾向があります」https://jp-news.mercari.com/info/39796
- メルカリびより「欲しい商品が見つけやすくなる「フォローリスト」が登場!」https://jp-news.mercari.com/info/40559
- メルカリ ガイド「「フォロー」機能とは」https://help.jp.mercari.com/guide/articles/322/
- メルカリ ガイド「お知らせ・機能設定」https://help.jp.mercari.com/guide/articles/239/
- メルカリ ガイド「いいね!とは」https://help.jp.mercari.com/guide/articles/241/
- メルカリ ガイド「取引マナー」https://help.jp.mercari.com/guide/articles/118/
- メルカリ ガイド「値下げ依頼について」https://help.jp.mercari.com/guide/articles/1403/
- メルカリ ガイド「メルカリの手数料」https://help.jp.mercari.com/guide/articles/65/
- メルカリ ガイド「メルカリ出品までの流れ・売り方」https://help.jp.mercari.com/guide/articles/62/
- メルカリ ガイド「価格の決め方」https://help.jp.mercari.com/guide/articles/64/
(いずれも2026年9月30日に確認)
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14. この記事について
| 書いた人 | 中古品の売買を20年近く続けている出品者(古物商許可あり)。メルカリでは中古品を1点ずつ売っていて、フォロー割を数%引きで試してやめた |
| 確かめた日 | 2026年9月30日(メルカリのガイド8件、メルカリびより2件) |
| 私の経験から書いたこと | 数%引きで、コメントを受けて価格を変えていたこと。リピートがゼロだったこと。横取りは記憶の範囲で起きなかったこと。買う側では使ったことがないこと。評価は50件ほどで効かなくなるという実感。いいねを見て毎日100円下げる方法 |
| 確かめられなかったこと | 「一定額以上値下げ」の一定額。販売手数料の1円未満の扱い。フォロワーの一覧を相手がどこまで見られるか。同じ商品を繰り返し出す売り方でのフォロー割の効果(私は試していない)。値下げしなければ売れなかった商品がどれだけあったか(測っていない) |
