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毎日同じことの繰り返しで生きる意味がわからない方の脱出方法

毎日同じことの繰り返し QOL
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  • 毎日同じことの繰り返しが飽きてしまった
  • 仕事と家の往復がつまらなくて鬱っぽくなってきた
  • 楽しみが食べることしかない・眠れない・または寝すぎる
  • 何のために生きているのかわからなくなってくる
  • 周りの人やすれ違う人たちが楽しそう・幸せそうに見える

このように考えている方は多いです。

「同じことを繰り返す」ということが、マイナスだと感じてしまっているのかもしれません。

この記事では、今の自分についての理解を深めつつ「毎日同じことの繰り返し」から抜け出し、あなたが本当にやりたいことを見つけるための方法をご紹介していきます。

毎日同じことの繰り返しに疲れた方が幸せになるには?

同じ毎日を積み重ねるというのはマイナスの面ばかりではありません。

  • 昨日よりももっとよくするためにはどうしたらいいのか
  • 前回失敗した原因はなんだったのか

このような事は、毎日の繰り返しがあるからこそわかってきます。

「毎日同じことを繰り返す」というのは大切な事でもあるのです。

 

しかし、現実問題として

「代り映えのしない毎日だ」

「自分には何もない」

という気持ちで過ごしていると、人生はどんどん辛くなっていきます。

 

例えば、1番手っ取り早い解決方法では「考え方を変えてみる」という方法があります。

  • 毎日同じことの繰り返しが幸せだと感じる方
  • 毎日同じことの繰り返しが苦痛だと感じる方

この記事を読んでくださっているあなたは、おそらく後者ですね。

 

「工場のライン作業などで毎日同じ仕事を繰り返しているケース」

このように同じ状況であっても、両者の考え方は次のような違いがあります。

毎日同じことの繰り返しが苦痛だと感じる人】

「眠くなるほど退屈な職場」
「自分じゃなくても務まる仕事」
「手を抜いたからと言って給料が減るわけでもない」
「がんばったからと言って昇給があるわけでもない」
「上司に嫌味を言われるのにつかれた」
「毎日家と会社の往復だけで、週末の休日は寝て過ごして終わる」

細野
細野

ネガティブな気持ちが伝わってきて、上記の文章を見ているだけでもなんだか気が滅入ってくる感じがしますよね。

しかし、一方で同じ仕事をしていても、次のような考え方で働いている人もいます。

【毎日同じことの繰り返しが幸せだと感じる人】

「未経験でも興味のある業界に携われる」
「気の合う仲間との仕事が楽しい」
「会社がもっと良くなるにはどうしたらいいのかを考える」
「キャリアアップを目指す」
「稼いだ給料でやりたいことがある」
「休みの日は1日かけて手の込んだ料理を作ってみる」

こちらのタイプの方は、日常の中に幸せを感じながら、新しいことをどんどん始めたりして充実した毎日を過ごしていくでしょう。

このように性格をポジティブに保っていけるタイプは、小さな違いやどんな状況でも物事をプラスに捉えることができる技術をもっています。

細野
細野

ポジティブな捉え方ができれば、目の前の環境に幸せな意味を付与して、自分で納得して楽しく暮らすことができるので「考え方を変える」というのも一つの選択肢です。

環境が変わらないと考え方を変えるのは難しい

細野
細野

しかし、この「ポジティブな考え方」というのは、もともとの性格によっても違いがありますが「環境」も大きく影響してきます。

人付き合いの得意不得意、職場の人間関係、パートナーや周りの人が協力的なのかどうか、現在の金銭的事情、体調など

このような事柄に問題があれば、ポジティブな考え方をするのは難しいでしょう。

しかし「毎日が変わり映えしない」とネガティブな考え方をしている時というのは「生きがいがない」場合が多く、ここのまま放置しておけない理由があります。

代り映えしない毎日は病気や死亡リスクが上がる?

それは「生きがいがある人」と「ない人」では、寿命にも影響してくるということです。

引用:https://president.jp/articles/-/36757?page=3
生きがいがないまま、毎日を過ごしていると死亡リスクが1.4倍にまで増えてしまいます。

 

生き甲斐がある人とない人では、事故や自殺などの外因死に限定して見ると2.4倍ものリスクがあります。

「笑っていたらがん細胞がなくなった」とか「糖尿病患者の血糖値が笑いで下がった」など「楽しく過ごすことが健康にいい」という話はよく聞きますよね。

逆にマイナスの精神状態は、健康に悪影響を及ぼしてしまいます。

しかし、今までずっと同じ毎日を過ごしてきたのに、急に「目標や生きがいを見つけよう」と思っても、見つけるのは難しいです。

なので、まずは毎日の中で「不安」「心配」だと感じてしまう原因を探してみましょう。

  • 大きな負債を抱えていて、どうやって返済していったらいいのかがわからない
  • 病気を抱えていて、これからのことが不安
  • 大切な人を失ってしまったばかりで心の支えがない
  • 自由に使えるお金がなく、我慢してばかり
  • 何かをしなきゃいけないと思っているのに行動できない自分に嫌悪感がある
    など

このように、思いつく限り自分の心の中にある不安を紙に書き出してみましょう。

その紙を見ながら、現在の問題を一つ一つ解決していくことで気持ちが軽くなります。

 

不安や心配事をそのままにしていても状況は変わりません。

このように環境的な問題が解決しない事には、考え方を変えようにもどうしても気分が晴れず、目の前のことに対してポジティブな捉え方をするのが難しくなります。

様々なストレスを抱えて心身共に疲弊しきってしまっている方であれば、同じ毎日を過ごすことに嫌気がさしてしまうのは自然な流れです。

また、この状態が長く続くと「鬱」など心の病気を患ってしまうことも考えられますので、誰か親しい人に相談してみるか、専門家のアドバイスを受けましょう。

細野
細野

すでに、食欲がなくなっていたり、昔は好きだったことが楽しめなくなったり、笑えなくなったりしている場合は一度心療内科を受診してみることをおすすめします。

毎日同じことの繰り返しがしんどいなら「環境」を変えてみる

次に考えるべきなのは「今の毎日を続けることに価値があるのかどうか」です。

あなたが「毎日繰り返している同じこと」は、

  • 自分が望んだ目標への途中の段階であり「継続する価値」のあることなのか
  • ただ何となく過ごしているだけなのか

このどちらなのかによっても対処法は変わってきます。

資格取得を目指していたり、稼いだお金でやりたいことがある、新しいビジネスを始めてみるなど「目標を達成するための繰り返し」は、現状の自分のままで十分に立派な事であり、価値があることだと思います。

スキルを磨くためには「継続力が大事」といいますが、成長していく人は毎日同じことを繰り返しているようで、小さな変化をつけて徐々に毎日を変えています。

  • いつもの仕事にちょっとした工夫を加えてみる
  • やったことがないことに挑戦をしてみる
  • 仕事で使うものをお気に入りの物に変えてみる

最初から大きく環境や考え方を変えるのは難しいですが、このように「少しずつ変化させる」のが人生を好転させる第一歩となります。

 

一方、毎日をなんとなく過ごしている方や、やらなければならないからやっている…変わりたいと思っているけどどうしたらいいのかわからないという場合は「変化」が必要です。

細野
細野

今の仕事にやりがいも感じられず、人間関係にも問題があり、給料が来ても自由になるお金がないなど、未来に希望がない状態では毎日がつまらないと感じるのは必然です。

このままの毎日を続けた未来に考えられるリスク

細野
細野

「このままの今を継続した未来」に希望がないと判断したのであれば、一刻も早く「環境を変えるための行動」を起こすべきです。

例えば、会社員をしている方は「定年退職の切り下げ」や「退職勧告」という可能性が考えられます。

例えば、中国の企業である「テンセント」という会社では、35歳のシニアスタッフが解雇されました。

まだ35歳なのに「シニアスタッフ」と書かれているのは不思議だと感じますよね。

しかし、この会社では35歳になると「高齢」「シニアスタッフ」と呼ばれます。これは珍しいことではありません。

細野
細野

「35歳定年説」などと言われており、ニュースを見る方なら聞いたことがあるかもしれません。他にも、韓国の「サムスン」という会社で「45歳定年」など、若くして退職させられる方が増えています。

日本でも、求人募集の案件を見てみると「35歳以下」と書いている会社が多いですし、公務員の試験であれば(地域にもよりますが)大体30歳前後までという制限があります。

年を重ねると頭が固くなり、新しく学ぶことを嫌がる方が多く学習能力が低下します。

体力も落ちてきますし、若さだけで乗り切ることが出来なくなってくる年齢です。

 

そのため、30代半ばで結果を出せていない人間は「社会的にはお荷物扱い」です。

 

日本でも、いずれ全体的な社会の流れはこうなっていくでしょう。

すでに、サントリーホールディングスの社長が「45歳定年制」という提言もしていますし、若くてもAIの急成長によって仕事を奪われる人も爆発的に増えています。

この場合は、いくらポジティブに考えても環境を変えない事には生活が苦しくなってしまうリスクがあります。

そのため、すでに30歳を過ぎていて特別なスキルもなく

「務めている会社に未来がない」
「これから働ける場所にあてがない」

と感じている方は、環境を変えようにも安定した会社への転職は難しいということを知っておいた方がいいでしょう。

細野
細野

この場合は正社員登用制度を設けている自動車メーカーで期間工をやり、そこから正社員登用試験を受けて就職するという方法があります。

30代40代では20代よりも正社員になれる可能性は低くなりますが、可能性はあります。期間工についてはこちらの記事をご覧ください。

何かしら理由があって期間工ができない方は、「自分で稼ぐスキルを身に着ける」など、さらなる努力が必要になります。

人間は新しい挑戦をしようとすると心にブレーキがかかる

「挑戦をしてみる」という事は、退屈な毎日を打破するためにはとても効果的です。

とはいえ人間は基本的に変化を嫌うものですし、新しい挑戦をしようとすると、心にブレーキがかかると思います。

シャネルの創始者であるココ・シャネルの言葉に「翼を持たずに生まれてきたのなら、翼を生やすためにどんな障害も乗り越えなさい」というものがあります。

特別な才能や財力がない、コネもない、優れた容姿もないのであれば、何でもやってみて何か変化を起こすしかありません。

細野
細野

僕も今までにたくさんの挑戦をしてきて、失敗と成功を経験してきました。(詳細はプロフィールをご覧ください

 

「挑戦するのが苦手」という方は、まず目標を立ててみることから始めるのをおすすめします。

毎日をなんとなく過ごすのではなく「目標」を見つけてそこからやるべきことを逆算していきます。

2023年3月に松井証券株式会社が行った「お金に関する目標設定と達成に関する調査」によると、「目標を立てている人」は「2,184名中35.8%」でした。

引用:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000147.000019241.html

目標を立てている人は全体の3割ですが、詳細に目標を立てている人はたったの4.5%しかいません。

Z世代、つまり若い人たちの方が目標を立てている人が多かったようです。

1979年に開始したハーバード大学の調査でも、目標を紙に書いている学生はたったの3%しかいませんでした。その3%の学生たちの10年後の収入は紙に書かなかった学生たちの約10倍だったという結果が出ています。

自分が口にした言葉を自分で聞くと、気付きや理解につながり目標の達成率がアップすると言われています。(オートクライン効果)

細野
細野

紙に書くことでオートクライン効果と同じような効果が得られます。

次に、「どんな目標を立てたらいいのか」について考えていきましょう。

退屈な毎日から抜け出すためには目標とやるべきことを明確にする

ロバート・ハリスというDJと作家をされている方が、死ぬまでにやりたいことをまとめた『人生の100のリスト』という本があります。

この「リスト」には「自分が人生でやってみたいこと」をまとめていきます。

「リストを作る」ということ自体が深層心理に影響し、実現率がアップします。
やりたいことが見つからない場合は、以下を参考に連想ゲームのように考えを膨らまし、自分の中にある「やりたいこと」を見つけてみてください。
  • 趣味を持つ
    • ガーデニング
    • ゲーム
    • 料理
    • アウトドア
  • 規則正しい生活をする
    • 早寝早起き
    • 食習慣の見直し
  • 一人の時間を作る/仲のいい人と会う
  • 運動をする
    • ウォーキングやジョギング
    • 筋トレ
  • 新しい出会いを探す
    • 婚活
    • 習い事
    • サークル
  • 出来ることを増やす
    • 資格やスキルの取得
    • ビジネス
    • 技術の向上
  • ペットを飼う
  • 職場を変える
  • 口癖を変える
    など

自分がやりたいことであればなんでもいいのですが、中でもビジネスや資格取得など「自分の武器になること」を目標にするのはおすすめです。

できることが増え、金銭的な問題が解決すると自信が持てるようになるからです。

細野
細野

僕は「行きたい会社がない」というところから自分で起業して会社を作りました。

様々なチャレンジを続けて失敗することもありましたが、お金の問題で夢や目標を実現することができないという生活から、現在は時間や場所にとらわれない働き方を実現することができています。

いきなり「100個」のやりたいことを見つけるのは、なかなか難しいと思いますが、それは「自分のやりたいことが具体的になっていない」という意味でもあります。

これまで同じ毎日を過ごしてきた方であれば、無意識のうちに自分の心に制限をかけてしまっているのかもしれません。

ジョハリの窓で自分が知らない自分を見つける

自分を良く知るためには「ジョハリの窓」という心理学のフレームワークがあります。

様々なチェックリスト(検索するとたくさんのテンプレートが出てくるので、自分に合ったものを選んで使用しましょう)があり、自分からみた自分と、他人から見た自分を照らし合わせる方法です。

自分が〇をつけた項目 自分が〇をつけていない項目
他人が〇をつけた項目 開放の窓 盲点の窓
他人が〇をつけていない項目 秘密の窓 未知の窓

もし、家族や友人、職場の人などで協力してくれる人がいればぜひやってみてください。

開放の窓:自分も他人も知っている自分
秘密の窓:自分しか知らない自分
盲点の窓:自分は気づいてないけど他人は気づいている自分
未知の窓:自分も他人も知らない自分
このうち、「開放の窓」を広げて「未知の窓」を狭めていくのが一般的に良いとされています。

 

細野
細野

やりたいことリストを書き始めていくと「自分はこんなこともしたかったんだな」というのが見えてきます。

自分の「最高の未来」を恥ずかしがらずに書いてみましょう。

やりたいことリストが出来たら、マインドマップなどを使って深堀してみてください。

お金に関すること、人間関係に関すること、自分に関すること、暮らしに関すること…など、あなたが本当は何を求めているのかが見えてくるはずです。

「今まで色んなことを我慢しながら、毎日同じことを繰り返して頑張ってきたんだなぁ」と、自分をほめてあげるのも良いと思います。

WOOPの法則を使うと目標達成率が2倍に

「人生の100のリスト」に出てくる例は、とても自由なものも多く、毎日同じことを繰り返している方にとっては「あまり現実味がない」と感じる方もいるかもしれません。

または、「目標を書いたところでどうせ叶わない」と諦めてしまう方もいるでしょう。

 

もっと現実的に目標を立ててみたい方は、ドイツの心理学者であるガブリエル・エッティンゲンという方の「WOOPの法則」を使ってみてください。

WOOPの法則は「4ステップ」で完結します。

WOOPの法則
  • 1.
    Wish(願望)
    …実現可能なレベルの目標を紙に書き出す
  • 2.
    Outcome(結果)
    …目標を達成したときに得られる未来を書き出す
  • 3.
    Obstacle(障害)
    …目標を達成するのに障害となっている原因を書き込む
  • 4.
    Plan(計画)
    …障害への対処方法を考え、実現させる計画を書く

このように、もし「障害=出来ない理由」があるなら、どうしたらその問題を解決できるのか(計画)を考えてみましょう。

このWOOPの法則を用いたグループと、そうでないグループでは目標達成の結果が2倍も違うというデータがあります。

時間に余裕がない場合の対処法

時間がなくて新しいことを始められない、目標のための行動ができないという方は、今の生活を見直してみることをおすすめします。

例えば、借金があって毎月の返済に追われてしまっている方は、金額が1000万円以下であれば、期間工で働いて3年以内で返済しましょう。

返済しきれない額であれば、債務整理を検討するのもいいですが、任意整理・個人再生・自己破産など、どれをとっても費用が掛かります。

地域で借金の相談を受けている施設へ連絡し、法テラスへ繋いでもらえば安く債務整理することができます。

働きたいのに家事や育児があって働けないという方は、ベビーシッターを頼んだり、保育園に預けたり、ルンバや乾燥機付きの洗濯機などの「時短家電」を取り入れましょう。

掃除や食事作りも、家事代行サービスを利用すれば、頼れる人がいない方でも時間が作れます。

介護であれば、ずっとではなくてもショートステイやデイサービスなどを利用して、自分の時間を作る。介護施設への入居を検討する。
ブラック企業に務めているのであれば、いっそのこと辞めてしまってもいいかもしれません。

このように、時間を作る方法は意外とたくさんの選択肢があるのですが、これらの方法にはすべて「お金」が必要になってきますね。

お金がなくて生き方が選べないなら稼ぐ力を身に着けるべき

「時間を作るためのお金をどうやって用意するのか」というのは大きな問題ですよね。

確かに、お金がなければ生き方の選択肢はとても狭まります。

やる気はあるし、やりたいことも見つかった。目標もできた!

それなのに、未来を変えたくても時間とお金の問題をクリアできずに、現状を維持して毎日同じことを繰り返している方はとても多いです。お金では買えない幸せもあると思いますが、ほとんどの悩みはお金があれば解決します。

今すぐに行動を始めて、会社や家族に頼らずとも自分で稼げる力を身につけていきましょう。

 

ただでさえ、収入はあがらずに物価や税金が上がっている時代です。

まずは、会社や家族に頼らずとも確実に資金を作る方法を考えましょう。

細野
細野

例えば、すぐに始められる資金作りの方法としては、以下のようなものがあります。

ケーコジ スマホを乗り換える際のキャンペーンや、キャッシュバックを利用して稼ぐ方法です。スキルがなくても現実的に年間30万円~100万円を稼ぐことが可能です。家族と一緒にやれば、さらに倍々ゲームで増やすことができます。

→ケーコジのやり方はこちら

自己アフィリ 商品やサービスを紹介して、誰かが自分から購入すると紹介料をもらえる「アフィリエイト」という仕組みがあります。自己アフィリエイトは、自分で利用した際にも報酬がもらえる仕組みで、手出し0円で稼げる案件などもあります。

→自己アフィリのやり方はこちら

ポイントサイト ポイントサイトで紹介されているサービスに会員登録したり、商品の購入やサービスを利用することでポイントがもらえる仕組みです。普段利用している楽天市場やAmazonなどのネットショップなどでもポイントが入ります。中には数千円~数万円がもらえる案件もあります。

→ポイントサイトのやり方はこちら(モッピー)

→ポイントサイトのやり方はこちら(ハピタス)

不用品販売 家にある不要なものを、メルカリなどで販売して現金化する方法です。使っていなかったものが数千円~数万円に化けることもあります。メルカリを使えるようになると、様々な稼ぎ方ができるようになるので、ステップアップのためにも不用品販売から始めてみるのがいいでしょう。

→不用品販売のやり方はこちら

ウーバーイーツ ウーバーイーツは、好きな時間に働ける副業として人気があります。地域によってあまり稼げない手法ではありますが、都会であれば1日で数万円を稼ぐことも可能です。現在は面接などもなく、登録してすぐに始めることができるので、資金作りにはおすすめの方法です。

→ウーバーイーツのやり方はこちら

これらの方法で手にしたお金をもとに、ビジネスを始めて利益を増やしていきます。

細野
細野

まずはこの記事でお話してきたように「目標」を立て、「目標達成の障害・問題」を書き出し、あなたの「本当にやりたいこと」を叶えるために、いくら必要なのかを計算してみましょう。

毎日同じことの繰り返しから抜け出せない方へ

仕事や子育て、介護などで1日が終ってしまうという方は、数年後、数十年後には今よりもずっと年を取っています。

例えば、旅行に行っても美味しい料理がたくさん食べられなくなっていたり、絶景スポットへ行くまでの体力が無くなっているかもしれません。一緒に行きたいと思っていた人が数年の間に行けなくなってしまう可能性も考えられます。

いつかこの毎日から開放されたとしても、その時の年齢で「今までずっとやりたかったこと」を実現できるのでしょうか。

 

まずは、毎日あなたが繰り返していることが、本当に自分のやりたいことに繋がっているのかを考えてみましょう。

そして、やりたいことをやれないまま人生が終わりそうなのであれば、考え方や環境を変えていくために今すぐ行動を起こした方がいいです。

そして、本当にやりたかったことを思う存分できる、充実した毎日を過ごしてください。

 

僕のブログでは、他にも様々な「稼げる手法」を無料で公開しています。

「何からやればいいかわからない」という方は、こちらの「初心者の館」を見て実践していけば「お金がないから何もできない」という問題は解決できるでしょう。

 

また、僕に相談をしたいという方は、今の状況をまとめてご連絡ください。

お問合せフォームより、詳細な内容と「ビジネスの相談がしたいです」と送っていただければ、あなたの現状に合わせた提案をさせていただきます。

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