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【投資効果最大】スマホのおすすめ 

スマホの選び方 QOL
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スマホを買い替えたいけど、そこまでお金をかけたくはないな

メールと電話が出来ればいいので中古スマホで十分

今使ってるスマホのバッテリーがヘタっており、買い換えるべきか悩んでいる

 

スマホの販売価格が高騰を続けており、長い人だと5年以上スマホを買い換えないという方もおられます。

技術というのは2年〜3年もすれば大きく変化をするため、古すぎるスマホを使うことは、ビジネスを行う上で大きな損失となります。

 

とはいえ、新品で性能に優れたスマホを購入しようとすれば、10万円以上の予算は必須。

そこで、この記事では、中古スマホを利用して費用対効果の高い環境を構築する方法を解説していきます。

 

中古スマホを上手に活用して、最小の投資で最大の実益を獲得していきましょう。

iPhoneにするか、Androidにするかを決める

スマホを選ぶ上で最初にやる作業は、OSの決定です。

iOSにするか、Androidにするかで選べる機種が変わってきます。

 

予算を確保できる方はiPhone、難しい方はAndroidを検討して下さい。スマホの性能は主にSoCと呼ばれるCPU性能で決まります。これを俯瞰しながら、あたりをつけていきます。

SoCの性能をまとめた表を作成したので、どのレベルを狙うのかを決める際に活用下さい。

 

僕は長らく、Androidは使いにくいので論外だと思っていたのですが、機種を選べば使いやすいものが見つかることがわかってきました。

また、近年ではAndroidの進化スピードが早く、iOSと遜色のないレベルになりつつあります。1円あたり投資利回りがAndroidの方が高い傾向にあり、知識武装を行うことで利回りをあげる事が出来るのです。

有名なメーカーから無名なメーカーまで何社も検証を行った結果、Androidでも推奨できる端末が見つかるようになりました。

 

そこで、iPhoneとAndroidにパートを分けて、具体的にどういった機種を買えばいいのかをまとめていきます。

iPhoneのおすすめ

このパートでは目的と予算感に応じた、iPhoneのおすすめを紹介していきます。

iPhoneSE2(第二世代)予算2万円〜

iPhone11と同じCPUを搭載しており、筐体はiPhone8と同じものを使っています。

2020年に発売されたモデルであり、販売されてから3年以上が経過。そのため中古で手に入りやすくなり、価格も2万円を切っています。

 

筐体がiPhone8と同じならば、Phone8を買えばいいじゃないかと思うかもですが、iPhone8は2017年に発売されたモデルであり、今となっては古すぎます。ライトユースでもSE2ぐらいの性能がないと、日常使いでもストレスを感じます。

 

この機種は手を出しやすいという利点があるものの、サイズが小さすぎる液晶と、性能の低いカメラという難点があります。なので、iPhoneを使っていきたいが、予算は確保できないという方向けの機種という位置づけです。

iPhone11 予算3万〜

個人的にiPhoneSEを購入するのであればもう少し予算を割いて、iPhone11を買って欲しいと思います。

SEを買う方はホームボタンがいいだとか、指紋認証が必要なんだと言いますが、それであれば後述のPixelを買えばいいだけの話。画面サイズも小さく、スペックもしょぼいSEに高いお金を払う価値は希薄です。

 

iPhone11は最新モデルと同じ外観を採用し、カメラも二眼。夜景撮影にも対応します。そのため中古で購入しても、型落ち感を感じる事はありません。

iPhone11は発売から3年以上が経過しており、バッテリーが劣化しているモデルが大半です。購入後はバッテリーの状態を確認し、劣化をしていたら新品に交換をしましょう。

iPhone12 予算5万〜

これぐらいの機種になると、普段使いでストレスを感じることはまずないです。5Gにも対応し、将来性も問題なし。

性能的には数世代前の型落ちですが、バッテリー交換さえすれば全く問題なく現在でも通用します。

iPhone14pro、proMAX 予算15万〜

予算に余裕のある方や法人化している方の経費消化に適しています。Appleが販売するフラッグシップモデルであり、品質、快適性に一切の妥協がありません。

iPhoneの場合売却するときにも高い値段で売れますので、最初の持ち出しこそ大きいものの、維持費は実はそれほど高くありません。

iPhone7 予算5,000円〜

ケーコジの通信実績管理用に適した端末です。

すでにサポートは打ち切られ、最新のOSに更新が出来ませんが、通信実績をつけるだけなら問題ありません。5G SIMを刺しても問題なく認識をします。

Android

このパートではAndroidのおすすめ機種を紹介しています。

Androidは現在では改良をされており、使いやすくなってきています。この記事を書いている時点でも、iOSにかなり近い部分まで快適性が上がってきています。

 

ですが、どんな機種でもいいというわけではなく、使いにくい機種の方がぶっちゃけ多いです。Android端末を販売しているメーカーは、各社で独自のカスタマイズをしており、カスタマイズをした事で使いにくくなっているOSが非常に多いのです。

 

僕はこれまでに、Xperia、Xiaomi、OPPO、ファーウェイ、Samsung Galaxyを使いましたが、これらのメーカーのどれもが使いにくいUIを搭載したOSになっていました。(僕は普段Macで仕事をしており、UIに関しては比較的厳しい視点で見ています)

また、キャリアから販売されている端末には、余計なアプリが大量にインストールされ、UIがカスタムされており、これが原因で動作が遅くなっていました。

 

ある日、偶然安く見つけたPixel4aという機種を購入した所、余計なカスタマイズが施されておらず、インストールアプリは最小限。こんなにも使いやすいのかと感動しました。

スペック的に4aよりも高性能なものと比べても、サクサク動作をするのです。

操作感もiPhoneに近く、これであれば移行も視野に入れられるな‥と感じたのです。

 

僕はスマホに対して、ブラウザ、カメラ、音楽の3つを求めます。

 

ブラウザは表示速度の速さに加えて、広告ブロックが導入できることが大事です。これはiPhoneでもAndroidでも出来ることなので問題なしです。

Androidの場合、APKインストールという技術を使うと、野良アプリの導入が可能。この技術を使うとYou Tubeを広告無しで見たり、PIP表示を無料プランでも利用することが可能になります。

iPhoneだと有料アプリを導入しないと有効化出来ない広告ブロックは、Androidだと無料で導入可能です。

 

カメラは、物販ビジネスをやっているため、商品撮影に一定の品質が必要です。そのためカメラの性能だけでなく、カメラを管理するソフトウェアの秀逸さも重視します。

最後の音楽ですが、カーナビとして使うことがあるため、ステレオスピーカーが搭載されていると理想です。ただしこれは必須ではありません。

 

これらを満たした上で前述のUIの問題を解決できること、余計なアプリが入っていないこと、サイズ感が適切なものを選んでいきます。また、OSは最新バージョンに対応しているものを選びます。

 

サイズ感は人によって考え方が異なると思いますが、5.9インチから6.1インチが使いやすいと考えています。これより大きくなるとさすがにデカすぎ‥という印象があるのです。

 

日本人はサイズの小さなスマホを好むと言われますが、僕の場合は老眼が進行していることもあり、極端に小さい端末だと使いにくいです。指も一般的な人よりも長く、ある程度のサイズがあったほうが使いやすいと感じます。そのため、5.5インチを切るような端末は対象から排除しています。

 

ゲームはスマホではやらないため、ゲームの性能は重視していません。そんな暇ないし、ちゃんとしたゲームをやるならパソコンで遊ぶので。

おサイフケータイはあれば利用しますが、なくてもSuicaを購入すればいいだけなので、重要視していません。僕はあまり電車に乗らないのです。

 

最後にOSについてですが、操作感やセキュリティの面から、最新版を使うことがベストです。この記事を書いている時点ではAndroid13が最新版なので、13に対応している機種が選択候補となります。

 

これらを完璧に満たし、iPhoneとの併用、iPhoneからの乗り換えも可能だと感じているのが、Googleが販売しているPixelです。

僕はこの端末を高く評価しており、お客様に相談をされたら第一に提案を行っています。

 

もしあなたがMacではなくWindowsを使っているのであれば、iPhoneでないといけない理由は希薄です。現在のWindowsではAndroidとの連携に力を入れており、MacとiPhoneの連携に親しい状態を作ることが出来るからです。

 

そんなわけで僕はPixelを全面的に推しているのですが、Pixelには機種がいくつもあります。

なので、予算感や目的に応じたおすすめの機種を掘り下げて解説していきます。

Pixel4a 5G 予算15,000円〜

値段と性能のバランスに最も優れる。5G対応で将来性も問題なし。

公式サポートは2023年で終了と言われているため、OSの更新は期待できない。Android14まではアップデート可能。しかし後述のカスタムROMという技術を使うことで、この前提条件は覆されます。

Pixel5 予算25,000円〜

4a5Gだとサイズ感が大きすぎるという方向け。発売時期はほぼ同時であり、スペック的にも大きな差はない。こちらも2023年でサポートが打ち切られる。Android14までアップデート可能。ワイヤレス充電対応。

Pixel6a 予算1円〜

2022年に発売された端末。ケーコジで一括1円で手に入る。そのまま売却でもいいのだが、自分用として使う上でも十分におすすめ出来る。

ケーコジをせずに調達する場合は、4万円ほどの予算が必要。この予算をかけるなら前述のPixel5や4a5Gで十分だと個人的には感じています。

 

6aは写真、動画、バッテリーの持ちなど全ての水準が平均以上であり、日常使いで不便を感じることはまずない。それが評価をされたのか、2022年現在、店頭での売上NO1の機種にまで上り詰めています。この機種をきっかけにiPhoneからシフトする人も多いんだとか。

唯一の難点はワイヤレス充電に非対応なこと。人によっては致命的な欠点となります。

 

Pixelシリーズは6以降で、5年間のアップデートを保証しています。そのため、発売時にAndroid12だったPixel6aはAndroid17までアップデートが可能。これはiPhoneに迫る長期サポート体制です。

 

他社のAndroid端末は2年〜3年程度で打ち切られ、OSが発表されてからカスタマイズをして配信するまで半年程度ラグが発生します。しかしPixelではリリース直後から最新のAndroidにアップデートが可能。

OSは新しくなるほどに細かな不満が解消されていくので、最新OSを常に利用できるという環境は大きな強みです。

Pixel7a 予算1円〜

2023年発売予定。6aの欠点を改善していると言われ、爆売れは必至。ケーコジ案件でバラマキされるものと思われる。こちらも6a同様、自分用として使う価値があると言える。

Pixel無印、プロシリーズ 予算3万〜

iPhoneからAndroidに完全に乗り換えたい方や、大きい画面でもOKな方向け。型落ちの6や6proは値段もこなれてきており、手を出しやすいです。

Pixel3 予算6000円〜

ガチでお金ない方向け。iPhone7以前の古い機種を使っていたり、ケーコジの通信実績に使う端末を探している方向けです。

iPhone7以前のスマホを使っている場合、このレベルのAndroidに乗り換えるだけでも快適になります。

 

アンドロイド端末はSIMを抜き差しすると再起動するモデルが多いのですが、Pixelの場合はSIMを交換しても再起動する事なく、使い続けることが出来ます。ケーコジで通信実績をつける際に、これは非常に便利です。

さらに僕が驚いたのは、APNの設定をしなくても認識する格安SIMが豊富であることです。iPhoneであればAPNを設定できるのは一つまでで、他のAPNを設定する場合はAPNを削除しなければなりません。一方でAndroidは一度APNを設定すると次回以降は再設定の必要はありません。

 

Pixel3aはすでにサポートを打ち切られておりAndroid12までしかサポートされていません。ですが、カスタムROMを導入すれば、最新の13や14にする事が可能です。

カスタムROMについては今後やり方を記事にしようと思うので、もう少し待って下さい。かなり強力な裏技となります。

タブレットを購入する場合

利用用途によってはタブレットの購入が候補に入ると思います。

Androidであれば、SnapdragonというというCPUを搭載したモデルを導入して下さい。メモリは最低で4GB、理想的には6GB以上あると良いです。

iOSの場合はiPadを選ぶことになります。WIFIモデルとCellularモデルの2種類があるので、自分の利用シーンに応じて選ぶようにしましょう。

iPadは異なるサイズのモデルが、新旧様々存在します。予算感として3万円以上あれば、最低限の性能を兼ね備えたモデルを選べるはずです。

端末の管理方法

端末を快適に長く使うためには、適切な管理を行うことが大切です。

実践して欲しい管理方法について解説を行います。

1年半〜2年毎にバッテリー交換を行う

端末を利用していくと次第に電池の持ちが悪くなっていきます。使い方によりますが1年半〜2年でバッテリーの寿命は尽きると言われており、バッテリーを部品交換することで延命が可能です。

バッテリーの交換費用は型落ちのiPhoneであれば5,000円程度〜、Androidだと1万円〜交換可能です。

 

iPhoneと比べてAndroidのバッテリー交換は高額であるため、バッテリーがヘタってきたら売却をして、新しく端末を買い替えたほうがいいかもしれません。Androidのサポートは2年程度で終了をするメーカーが多いため、修理をしながら使うという考え方があまり有効ではないのです。

一方でiPhoneの場合は、OSの長期サポートが約束されており、販売されてから5年以上最新のOSに更新が可能です。そのため、電池交換を定期的に行っていけば、サポートが切れるまで使い続けることが可能です。

 

バッテリー交換をせずに、モバイルバッテリーを持ち歩くという方法もありますが、1日に何度も充電をしないといけない状態になってしまったら、修理か買い替えを検討すべきです。

 

手先が器用な方は自分でバッテリー交換をやっていきましょう。部品代はスマホであれば1,500円〜2000円程度で購入ができるため、自分で交換できる場合、維持費は極限まで安くなります。

タブレットの場合は3,000円〜5,000円以上がバッテリー代だけでも発生します。タブレットは大容量のバッテリーを搭載しているため、スマホと比べると部品代が高価なんですね。

ガラスコーティング行う

ケータイショップや家電量販店でガラスコーティングがサービスとして販売されているのを見たことがある方もいると思います。

ガラスコーティングをする事で、日焼け、汚れ、画面割れから端末を守ることが出来ます。

ガラスコーティングの費用は3,000円〜という所が多いですが、自分でやれば費用は2000円以下で収まります。作業は難しくないので、ぜひチャレンジをしてみて下さい。

保護ガラスを取り付ける

ガラスコーティングをする事で本体の硬度を0.5H程上げられると言われております。一度コーティングをするとこの強度は3年続くと言われており、3年もあれば大半の人は端末を買い替えます。

iPhoneであればダイソーのような100円ショップに行くと、保護ガラスが100円で売られています。これを取り付けることで、画面が割れてしまうリスクをさらに回避することが可能です。

 

一度画面が割れると、2万円を超える出費が発生しますので、ケチらず保護ガラスに投資をしましょう。地面に落として割れてしまう局面でも保護ガラスがあれば本体へのダメージは最小限に抑えることが出来ます。

僕は保護ガラスを年に6回以上は貼り替えています。注意をして使っていても、それぐらい落として割ってしまうことがあるのです。

 

保護ガラスに対する意識が希薄だった時は、1年間で3回画面修理を業者にお願いしたこともあります。100円で回避できた投資をケチったがゆえに、何万円も損をしたのです。

あなたは僕のようなアホな真似はせずに、保護ガラスを取り付けて、しっかりと本体を衝撃から守って下さい。

 

なお、Androidの場合は、画面のサイズによっては対応するガラスが100円均一で見つからない可能性があります。その場合はAmazonなどで自分の機種に対応する保護ガラスを探してみて下さい。

 

保護ガラスは高いものを使う必要はなく、安いものでもいいので取り付けて、少しでもヒビが入ったら即交換するのがいいです。

僕は1枚5000円以上する保護ガラスを買ったことがありますが、貼って1日で割れました。性能は高いものも安いものも体感できないと感じており、100円で十分という結論に至りました。

 

保護ガラスを選ぶ際のコツは、耐皮脂加工がされているものを選ぶことです。この加工がされていると汚れや油がつきにくく、汚れても簡単に拭き取ることが可能です。

最近ではブルーライトをカットしてくれる保護ガラスというものも販売されており、これも大変おすすめです。取り付けるだけで目の疲労を軽減してくれます。

ケースに入れて使う

ケースに入れてスマホを使うのはダサい。そんなふうに考えていた時期が僕にもありました。

ですが、実際問題、ケースに入れたことでiPhoneを割ることはなくなったし、保護ガラスとケースという鉄壁構成にする事で、スマホの修理にお金を使うことがなくなりました。

 

電車に乗ったり、街を歩いていると、画面が割れたままのスマホを使ってる人を見かけることがあります。これは清潔感がないですし、指を怪我するリスクも増大します。何よりも貧乏くさいです。

 

画面が割れているのに修理をしないのは、修理をするお金が捻出できないからだと思います。であるならば、最初から画面が割れない仕組みを作り、修理費用をリスクヘッジするのが合理的な考え方と言えるでしょう。

 

ケースのおすすめは、液体シリコンという素材を利用しているケースです。程よい弾力と衝撃吸収性があり、主張も弱いため、デザインの質感を損ねません。

クリアタイプのケースは紫外線の影響で黄色く変色をしていくため、定期的に買い換えないと、清潔感が薄れるというデメリットがあります。半年程度で変色をして寿命を迎えると言われているので、消耗品として割り切って利用していくと良いでしょう。

ダークモードを常用する

近年のスマホは有機ELという液晶を採用しており、画面焼けのリスクが増大しています。ゲームを長時間したり、スマホの利用時間が長い方は注意が必要です。

対策方法としてはOSに搭載されているダークモードという機能を使うことです。iPhoneでもAndroidでもこの機能は搭載されています。Androidの場合はバージョン10から搭載されていますし、iPhoneではiOS13以降で使えるようになっています。

 

これより古いOSではダークモードが利用できないため、ダークモードが利用できる端末への乗り換えをおすすめします。

情報量が豊富なiPhone、情強向けのAndroid

最新モデルのiPhoneを購入しなくても、快適な環境が手に入れやすくなっています。

目的にもよりますが、予算が少ない場合は多くのケースでAndroidは強力なソリューションとなるでしょう。

 

今iPhoneを使っている方は、1万円以下で購入できるPixel3aや4aを中古で購入して、iPhoneと併用してみて下さい。それで使いやすいと思えたなら徐々にAndroidにシフトをしていけばいいのです。

Androidは機種やメーカーによって操作が異なり、操作方法を調べる際に苦労をします。iPhoneであればAppleだけが製造と販売を行っているため、操作に違いが生まれず、情報を集めやすいです。

 

難しいことを考えたくない方にはiPhoneは最適な選択ですが、自分で調べたり工夫が出来る方には、Androidは悪くない選択です。

 

今Androidを使っていて、新品購入価格が3万円以下のモデルを使っている方は、Pixel5や6以降のモデルに乗り換えることで、快適性が大きく高まるでしょう。すでにAndroidを使っているので、操作感の違いに戸惑うこともありません。

 

僕のコンサルではあなたのライフスタイルや、利用目的に応じた最適な機種の提案も行っているので、相談してくださいね。予算が少なくてもAndroidを活用して、月収10万以上を達成させた実績が多数あります。

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