Amazonの支払い方法の変更|これからの注文は購入設定、注文済みは注文履歴から出荷準備の前まで。変更できない・反映されない・「変更が必要です」のメールのとき(どこで変えるか分かるツールつき)

Amazon 支払い方法変更。注文前・注文後で変わる。注文前(これからの注文)はアカウントのお支払い方法を変更、注文後(すでに注文済み)はその注文の支払い方法を変更。反映されない?変更できない? QOL

「Amazon 支払い方法 変更」で調べて来られた方に、先に結論を書きます。

Amazonの支払い方法は、「これからの注文」と「もう注文した注文」で、変える場所が違います。これからの注文で使う支払い方法は、アカウントサービスの「購入設定」と「お客様の支払い方法」で変えます。もう注文した注文は、注文履歴から、出荷準備に入る前(未発送の間)だけ変えられます。どちらか一方を変えても、もう一方には反映されません。プライム会費とKindle本は、それぞれ別の画面で変えます。

私が支払い方法を変えたのは、カードの期限切れや再発行のときと、決済が承認されずに変更を求められたときです。変えたいものと注文の状態を選ぶと、どこで変えるかと、変えられない場合を出すツールは8章にあります。

1. 先に、立場を書きます

項目 私の場合
支払い方法を変えた場面 カードの期限切れ・再発行のとき。決済が承認されず、支払い方法の変更を求められたとき
買う側での払い方 クレジットカード(Amazon Mastercard)と、アフィリエイトの報酬で入るAmazonギフトカードの残高
仕入れでの決済 仕入れでカード払いをしていて、決済で困ったことは特にない
「支払い方法を更新して」系の偽メール メールのフィルターで迷惑メールのフォルダに入るので、目にすることはほとんどない
この記事で売っているもの ありません。紹介リンクもありません

この記事は、Amazon.co.jpで買う側の支払い方法の話です。ほかのサイトでAmazon Payを使うときの支払い方法と、出品者がセラーセントラルに登録する支払い方法は扱っていません。

2. 変えたいもので、変える場所が違う

Amazonのヘルプにある、変える場所の一覧です。画面の名前は、ヘルプの表記に合わせています。

変えたいもの 変える場所 ここだけの注意
これからの注文で使う支払い方法(既定) アカウントサービスの「ご自身の購入設定」で、既定のお支払い方法を選ぶ もう注文した注文は変わらない
登録したカードの情報(有効期限など)・請求先住所 「お客様の支払い方法」でカードを選び、「編集」 名義や請求先住所は、カード会社への登録と同じにする
カードの追加・削除 「お客様の支払い方法」の「支払い方法の追加」。削除は、カードを選んで「Amazonウォレットから削除する」 注文の手続きの途中でもカードを追加できる
注文した後の、その注文の支払い方法 注文履歴の「注文内容の表示と変更」から、支払い方法の欄の「変更」 未発送の注文だけ。出荷準備中・発送済みは変えられない
決済が承認されなかった注文 注文履歴で注文を選び、「お支払い方法の変更」 一定期間内に指定しないと、注文はキャンセルされる
分割払いの回数 注文履歴の「注文の詳細」から、お支払い方法の欄の「変更」 未発送の間だけ
プライム会費 「Amazonプライム会員」のページの「支払い方法を変更」 登録時のカードに請求できないと、登録してある別の支払い方法に請求される
Kindle本 「コンテンツと端末の管理」の「お支払い方法を編集」から「Kindleの支払い設定」 購入設定とは別の画面
Kindle Unlimited 「Kindle Unlimited会員登録を管理」の「お支払い方法の更新」 Google Playで登録した場合はGoogle Play側で変える
予備の支払い方法 「お客様の支払い方法」で、予備のお支払い方法を有効にする クレジットカードで問題が出たとき、対象の商品やサービスは予備に自動で請求される
あと払い(ペイディ)の登録情報 Amazonでは編集できない。ペイディのアカウントにログインして変える

3. これからの注文の支払い方法を変える

ヘルプ「購入設定を変更する」の手順です。

  1. アカウントサービスの「ご自身の購入設定」を開きます。
  2. 登録住所の横にある「既定のお支払い方法にする」を選びます。
  3. ニックネーム、またはお支払い方法の横にある「変更」を選びます。

変更は自動で保存されます。同じページで、「今すぐ購入」(1-Click設定)のオンとオフも切り替えられます。ヘルプ「Amazonのお支払い方法を更新する方法」には、「お客様の支払い方法」で「設定」を選び、デフォルトの購入設定を更新する、という入口も書かれています。

  • 支払い方法によっては、追加しただけで既定に設定されることがあります(ヘルプ「お支払い方法の管理」)。カードを追加したら、既定がどれになったか見ておきます。
  • 既定は「いつも使う」支払い方法です。既定にしていても、注文のときに注文内容の確認の画面で、別の支払い方法を選べます(Amazonの「Amazon Mastercardデフォルト支払い方法設定」のページ)。
  • 請求先住所は、居住国と一致している必要があります。請求先住所の考え方はAmazonの請求先住所に書きました。

4. 注文した後に変える|出荷準備に入る前まで

ヘルプ「注文内容の確認・変更」によると、注文した後に支払い方法を変えられるのは、未発送の注文だけです。

  1. 注文履歴を開きます。
  2. 変える注文の右側にある「注文内容の表示と変更」を選びます。
  3. 変える項目(支払い方法)の欄にある「変更」を選びます。
  4. 変更の画面に出る支払い方法から選び、画面の指示に従って変えます。

注文を変えると、お届け予定日が変わることがあります。出荷準備中か発送済みになっていると変えられないので、そのときは注文履歴からキャンセルリクエストを出します。キャンセルが通るかどうかと、発送済みのときの受け取り拒否はAmazonのキャンセルリクエストに書きました。

4-1. 支払い方法ごとの制限

場合 注文した後に変えられるか(Amazonのヘルプより)
コンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネー払いで注文した お支払い番号が出た後は、注文内容を変えられない。キャンセルするか、支払期限が切れて自動でキャンセルされるのを待つ
携帯決済で注文した クレジットカードかAmazonギフトカードに変えられる
携帯決済に変えたい どの支払い方法からも、注文した後には携帯決済に変えられない
分割払いの回数を変えたい 未発送の間は変えられる
コンビニ払いなどに変えたい 注文した後に変えられるかは、ヘルプに書かれていない。変更の画面に出る支払い方法から選ぶ。お急ぎ便など、そもそもコンビニ払いを選べない注文もある

コンビニ払いなどの支払期限は、お支払い番号の発行日から3日後の23時59分です。ヘルプ「お支払い番号」には、期限内に払わないことによるキャンセルが繰り返されると、アカウントが閉鎖されることがある、とも書かれています。コンビニ払いを選べない注文の条件は、Amazonでコンビニ払いができないときにまとめました。

5. 変えたのに反映されない

まず確かめたいのは、「お客様の支払い方法」や購入設定で変えて、もう注文した注文も変わったと思っていないかです。ヘルプ「お支払い方法の管理」には、お支払い方法を更新しても、未確定注文のお支払い方法は変更されない、と書かれています。ヘルプ「Amazonのお支払い方法を更新する方法」でも、更新は今後の注文にだけ適用され、未発送の注文は注文の詳細から変える、とされています。未発送の注文は、4章の手順で注文ごとに変えます。

  • Kindle本の支払い方法は、「Kindleの支払い設定」で選びます(ヘルプ「PayPay(ペイペイ)をお支払い方法に追加する方法」)。Kindle本で思った方法にならないときは、こちらを見ます。
  • クレジットカードの請求は、一部の予約注文を除いて、商品が出荷された時点で発生します。携帯決済も出荷時です(ヘルプ「お支払い方法の決済と承認」)。予約注文の一部は、注文を確定したときに請求されます。くわしくはAmazonの予約商品の引き落としはいつ?に書きました。

6. 変更できない・エラーになる

注文履歴に「変更」が出ないときは、まず注文の状態(未発送か、出荷準備中・発送済みか)を見ます。ほかに、ヘルプに書かれている変えられない場合と、うまくいかないときに見るところです。

  • 出荷準備中・発送済みになっている:注文内容は変えられません(4章)。
  • コンビニ払いなどで、お支払い番号が出ている:注文内容は変えられません(4-1)。
  • 携帯決済に変えようとしている:注文した後は、どの支払い方法からも変えられません(4-1)。
  • カードの情報がカード会社の登録と合っていない:名義、番号、有効期限、請求先住所、電話番号は、カード会社への登録と一致している必要があります。請求先住所は、居住国と一致している必要もあります。
  • あと払い(ペイディ)の情報を変えたい:Amazonでは編集できません。ペイディのアカウントにログインして変えます。
  • PayPayを追加できない:PayPayの追加は、PayPayアプリを入れたスマホで行います。1つのAmazonアカウントに登録できるPayPayアカウントは1つで、ビジネスアカウントと個人アカウントの両方には登録できません。同じPayPayアカウントを、複数のAmazonアカウントに登録することもできません。「認証が必要です」と出たら、「アカウントを認証」から認証し直します。
  • Kindle UnlimitedをGoogle Playで登録した:Google Playの支払いとAmazonの支払い方法は、相互に切り替えられません。切り替えるなら、いまの登録をキャンセルして、使いたい支払い方法で登録し直します。解約のしかたは、Kindle Unlimitedの解約にまとめました。
  • 定期おトク便:使えるのは、クレジットカード、携帯決済、PayPay、あと払い(ペイディ)、Amazonギフトカード、クーポンだけです。ギフトカードやクーポンで払う場合も、クレジットカードか携帯決済の登録が必要です。定期おトク便の支払い方法を変える手順は、ヘルプに見当たりませんでした。ヘルプのページどうしで使える支払い方法の書き方が違う点と、止め方はAmazon定期おトク便の解約に書きました。

どこを見ても理由が分からないときは、Amazonのカスタマーサービスに聞きます。つなぎ方はAmazonへの問い合わせ方法に書きました。

7. 「お支払い方法の変更が必要です」と出た・メールが来た

7-1. 本物なら、決済が通らなかった知らせ

ヘルプ「お支払いが不承認となった場合の解決方法」によると、カード会社や携帯電話会社の承認が得られず、決済できなかったときは、AmazonがEメールで知らせます。そのメールは、メッセージセンターでも確かめられます。承認されないと注文の処理を進められないので、予定どおりに届けるのが難しくなります。一定期間内に決済できる支払い方法を指定しないと、注文はキャンセルされます。具体的な日数は、ヘルプには書かれていません。

確かめることとして、ヘルプは次の5つを挙げています。

  • 利用総額が、その支払い方法の限度額に達していないか
  • 請求額が、1回の利用限度額を超えていないか
  • クレジットカードの有効期限が切れていないか
  • 名義、番号、有効期限、請求先住所、電話番号が、カード会社への登録と同じか
  • カード会社などに、異常な取引と判断されていないか

変え方は、注文履歴で注文を選び、注文の右側の「お支払い方法の変更」から、登録済みの支払い方法を選ぶか新しく登録して、「次に進む」です。同じカードでもう一度試す(再試行する)なら、元のカードを選び直します。再試行してもまた承認されなければ、決済できる支払い方法を指定し直す必要があります。

承認されなかった理由は、カード会社など支払い方法の事業者だけが開示できる情報なので、Amazonでは確認できません。過去の注文で通ったカードや、限度額を超えていない場合でも、カード会社への確認が要ることがある、とヘルプに書かれています。私も、決済が承認されずに支払い方法の変更を求められ、変えたことがあります。

予備の支払い方法を登録しておくと、クレジットカードでの支払いに問題が出たとき、対象の商品やサービスは予備の支払い方法に自動で請求されます(ヘルプ「予備のお支払い方法を管理する」)。予備を登録していないと、注文の処理が遅れることがあります。

7-2. 偽メールの見分け方

Amazonを名乗って、支払い情報を入力させようとする偽メール(フィッシング)もあります。About Amazon Japanの「Amazonを装ったフィッシング詐欺メールによる被害を防ぐ3つのポイント」に書かれている見分け方です。

  1. メッセージセンターに、同じメールが入っているかを見ます(メールの種類によって、一部は対象外です)。パソコンなら「アカウントサービス」から「メッセージセンター」、ショッピングアプリなら下のメニューの人型のアイコンから「アカウント」を選び、メッセージセンターの「メッセージ」を開きます。
  2. Gmail、Appleメール、Yahoo!メール、ドコモメールなら、Amazonから正式に送られたメールには、受信ボックスの一覧にAmazonのロゴと公式アカウントマーク「✓」が出ます。ブラウザやスマホのアプリで見たときで、Outlookなどのメールソフトでは出ません。ヘルプ「詐欺目的の連絡を見分ける」には、送信元のドメインによっては、本物でもロゴが出ない場合がある、とも書かれています。
  3. メールの中のリンクは押しません。返信も、添付ファイルを開くこともしません。

ヘルプ「詐欺目的の連絡を見分ける」は、なりすましの危険信号として、急がせる、住所・支払い情報・ログイン情報などを求める、Amazonのサイトやアプリ以外での支払いや送金を求める、ギフトカードでの支払いを求める、心当たりのない注文や配達の知らせ、を挙げています。不審なメールは、ヘルプのフォームから送るか、verify@amazon.co.jp に転送すると、本当にAmazonからの連絡かを確かめられます。

偽のサイトにカード情報を入れてしまったら、カード会社に連絡して、利用停止などの手続きをします。メールアドレスやパスワードを入れてしまったら、パスワードを再設定します。問い合わせは、メールやSMSにある番号やリンクではなく、Amazonの公式サイトかアプリから行います。乗っ取られていないかの確かめ方はAmazonのログイン履歴にまとめました。

私のところでは、「支払い方法を更新して」系の偽メールは、メールのフィルターで迷惑メールのフォルダに入るので、目にすることはほとんどありません。

8. どこで変えるかを出すツール

変えたいものを選ぶと、Amazonのヘルプにもとづいて、変える場所と手順、変えられない場合を出します。注文した後の変更なら、注文の状態と、いまの支払い方法・変えたい先も選びます。

ツールの前提です。

  • 2026年10月4日に確認した、Amazonのヘルプの内容にもとづいています。画面の名前や手順は変わることがあります。
  • 「注文の状態」「いまの支払い方法」「変えたい先」は、注文した後の変更と、分割払いの回数のときだけ使います。
  • 定期おトク便の支払い方法を変える手順は、ヘルプに見当たらなかったので出していません。

9. 私の見方|個人で使うなら、Amazon Mastercardでいい

個人で使うという目線なら、Amazon Mastercardは還元率が高いので、プライム会員になるほどAmazonを使う人なら良いと私は思っています。私も使っていて、満足しています。プライムを続けるか迷っているなら、配送料とこの還元の差を1年分にして会費と比べるツールをAmazonプライムの解約に置きました。

数字は、発行している三井住友カードのページ(2026年10月4日確認)のものです。

使った場所 Amazonポイントの還元
Amazon.co.jp(プライム会員) 2.0%
Amazon.co.jp(プライム会員以外) 1.5%
Amazon.co.jp以外 1.0%

年会費は永年無料で、支払いは末日締め・26日払いです。たまったAmazonポイントの使い方と有効期限は、Amazonポイントの使い方にまとめました。Amazon.co.jpでのふるさと納税の寄付は、2025年10月1日以降、プライム会員かどうかにかかわらず1%です。Amazon Businessのプライム会員がAmazon.co.jpで使った分は1.5%です。

数字で見ると、プライム会員とそれ以外の還元の差は0.5%です。プライムの会費は年5,900円(月払いなら月600円)なので、配送などのプライムの特典を抜きにして、カードの還元の差だけで年会費の分になるのは、Amazon.co.jpで年118万円(5,900円÷0.5%)使ったときです。カードの還元のためにプライム会員になる計算は、ここまで使わないと合いません。

既定の支払い方法にしておいても、注文のときに別の支払い方法を選べます(3章)。仕入れで使うカードの組み合わせは、話が別なのでせどりのクレジットカードに書きました。

10. よくある質問

Amazonの支払い方法は、いつまで変えられますか?

これからの注文で使う支払い方法は、いつでも変えられます。もう注文した注文は、注文履歴で未発送の間だけです。出荷準備中・発送済みになると変えられません。コンビニ払いなどは、お支払い番号が出た後は変えられません(4章)。

支払い方法を変えたのに、前のカードで請求されました

変えたのが「お客様の支払い方法」や購入設定なら、もう注文した注文には反映されません(5章)。未発送の注文は、注文ごとに注文履歴から変えます。

注文した後に、コンビニ払いからカードに変えられますか?

お支払い番号が出た後は変えられません。キャンセルして注文し直すか、支払期限が切れて自動でキャンセルされるのを待ちます。期限内に払わないことによるキャンセルが繰り返されると、アカウントが閉鎖されることがあります(4-1)。

携帯決済に変えられません

注文した後は、どの支払い方法からも携帯決済には変えられません。携帯決済で払いたいなら、注文の手続きのときに選びます。

「お支払い方法の変更が必要です」というメールは本物ですか?

本物の場合もあります。決済が承認されなかったときの知らせです。メールのリンクは押さずに、自分でアプリかサイトを開き、メッセージセンターに同じメールがあるかを見ます(7章)。

カードを再発行したら、登録し直す必要がありますか?

ヘルプ「お支払い方法の管理」には、カード会社が再発行のときに、新しいカードの情報をAmazonに渡すことがある、と書かれています。「場合によっては」とあるので、「お客様の支払い方法」でカードの有効期限を見て、古いままなら「編集」から直します。

プライム会費のカードが切れていたら、どうなりますか?

登録時のカードに請求できないときは、アカウントサービスに登録してある別の支払い方法に請求されます(ヘルプ「Amazonプライム会費の支払い方法を変更する」)。

11. まとめ

  • これからの注文の支払い方法は、「ご自身の購入設定」で既定を変える。カードの編集・追加・削除は「お客様の支払い方法」。
  • もう注文した注文は、注文履歴の「注文内容の表示と変更」から、出荷準備に入る前(未発送の間)だけ変えられる。
  • 購入設定を変えても、注文済みの注文は変わらない。「反映されない」ときは、まずこれを疑う。
  • コンビニ払いなどはお支払い番号が出た後、携帯決済へは注文した後、変えられない。
  • プライム会費は「Amazonプライム会員」、Kindle本は「Kindleの支払い設定」で、それぞれ別に変える。
  • 「お支払い方法の変更が必要です」は、本物なら決済が通らなかった知らせ。リンクは押さず、メッセージセンターと注文履歴で確かめる。
  • 個人で使うなら、プライム会員になるほどAmazonを使う人にはAmazon Mastercardが向く、と私は考えている。

12. 出典

13. あわせて読む

記事 この記事とのつながり
Amazonでコンビニ払いができないとき コンビニ払いを選べない注文の条件と、支払期限
Amazonの予約商品の引き落としはいつ? 支払い方法ごとの請求のタイミング
Amazonの請求先住所 カードの請求先住所の決め方と変え方
Amazonのキャンセルリクエスト 発送の後で変えられないときのキャンセルと受け取り拒否
Amazonのログイン履歴 偽メールで情報を入れてしまったときの確かめ方
Amazonへの問い合わせ方法 カスタマーサービスへのつなぎ方
せどりのクレジットカード 仕入れに使うカードの選び方
Amazon定期おトク便の解約 定期おトク便の支払い方法と、止め方・スキップ
Amazonプライムの解約 プライム会費の返金と、カードの還元差を入れた元が取れるかの計算
Amazonポイントの使い方 カードでたまるAmazonポイントの使い方と期限
Kindle Unlimitedの解約 Kindle Unlimitedの止め方(Amazon・Google Play)

14. この記事について

この記事は、Amazonで買う側と仕入れの両方で支払いをしてきた私の経験と見方、Amazonのヘルプ、About Amazon Japanの案内、三井住友カードのAmazon Mastercardのページをもとに書きました。画面の名前や手順、還元率は変わることがあります。変える前に、Amazonのヘルプで最新の内容を確かめてください。

 

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