「アマサーチ」「アマサーチ 使い方」「アマサーチ 有料 無料 違い」で調べて来られた方に、先に結論を書きます。
アマサーチは、店でバーコードを読んで、Amazonの価格や出品できるかを見るための、せどり用のリサーチアプリです。iPhoneとAndroidの両方で使えて、どちらも2026年9月に更新されています(Androidでほかに使えるアプリはAndroidのせどりアプリの記事)。使うには、Amazonの大口出品のアカウントが要ります。
料金は、フリープラン0円と標準プラン月2,980円の2つです。2023年5月1日に有料プランが入るまでは、すべての機能が無料でした。公式サイトで標準プランの機能の例に挙がっているのは、店内コード(インストアコード)の読み込み、外部バーコードリーダー対応、出品可否の表示、Amazonへの出品登録などです。アプリに登録してから1か月は、すべての機能を使えます(1か月が過ぎたあとの扱いは、登録時の案内とマイページで確かめてください)。
私は、アマサーチがまだ無料だったころに、AndroidのスマホにKDC200iをつないで使っていました。使ったのは、店内コードの読み込み、出品可否の表示、仕入れの管理と外部ツールへのボタンです。中古、それも私のように修理する目線で仕入れるなら、アマサーチで十二分に戦えます。新品をやるなら、プライスターと連携できるせどりすとプレミアムが要ると考えています。
| フリープラン | 標準プラン | |
|---|---|---|
| 月額 | 0円 | 2,980円(2023年5月31日までに切り替えた人は1,980円) |
| 使える機能 | リサーチに必要な基本的な機能 | すべての機能。例として、価格グラフ、店内コードの読み込み、バリエーション検索、音声読み上げ、キープリスト、出品可否、危険物の表示、外部バーコードリーダー、Amazonへの出品登録、過去の出品履歴 |
| 支払い | なし | クレジットカードのみ。プランの変更は公式サイトのマイページから |
| Amazonの大口出品 | 必要 | 必要 |
アマサーチの公式サイト、特定商取引法に基づく表記、開発者のXの表示です(2026年10月1日時点)。アプリに登録してから1か月は、フリープランでもすべての機能を使えます。Amazonの大口出品には、アプリとは別に月4,900円(税抜)がかかります。
1. アマサーチとは
アマサーチは、京都のKenz Creation(Google PlayのデベロッパーはKENZ CREATION, LLC)が作っているアプリです。Google Playのリリース日は2022年2月10日で、開発者は「けんず@アマサーチ開発者」としてXで告知をしています。
公式サイトに書かれている主な機能は次のとおりです。
- 高速バーコードリーダー(JANコードの読み取り)
- BOOKOFF・GEO・TSUTAYAのインストアコード(店内の独自コード)の読み込み
- 出品可否の確認(仕入れる前に、自分のアカウントで出品できるかを見る)
- 利益商品を見逃さないためのアラート
- 画面の左右のスワイプで、よく使う機能を呼び出すショートカット
- 買った商品を日ごとに管理し、仕入れ済みの商品や利益率を見る購入管理
- ダークモード
Amazonのセリングパートナーアプリストア(出品者向けのアプリの一覧)にも載っていて、機能は「JANコード、バーコード、キーワードによる商品検索」「商品の仕入れ管理・粗利計算」「商品の出品」と書かれています。
| App Store(iPhone) | Google Play(Android) | |
|---|---|---|
| 対応 | iOS 15.6以降 | Android 9以上 |
| 評価 | 4.6(427件) | 4.6(92件)、1万ダウンロード以上 |
| 最新の更新 | 2026年9月下旬(2.27.1) | 2026年9月25日(2.27.1) |
| アプリ内購入 | コーヒー代1,000円、ピザ代3,000円、寿司代5,000円、男気10,000円 | 1,000円〜10,000円 |
アプリ内購入に並んでいるのは「コーヒー代」「男気」といった名前の品で、標準プランの料金とは別です。標準プランの支払いは、特定商取引法に基づく表記ではクレジットカードのみで、公式サイトのマイページから切り替えます。
1-1. 更新の流れ
| 時期 | できごと |
|---|---|
| 2022年2月 | Google Playでリリース |
| 2023年4月1日 | 開発者がXで「5/1より有料プランを導入」と告知。月額2,980円で、5月31日までに切り替えた人は「今後もずっと」1,980円 |
| 2023年5月1日 | 有料プラン(標準プラン)が始まり、無料プランは一部の機能が制限される |
| 2025年5月 | デュアルカメラの端末でフォーカスが合いにくい問題を修正(2.19.1) |
| 2025年11月 | Amazon側の仕様変更に対応(2.22.2) |
| 2026年2月16日 | セラースケットへの直接出品に対応(2.24.0) |
| 2026年5月 | 損益分岐点の計算が正しく行われない場合がある不具合を修正(2.25.5) |
| 2026年9月 | キープリストの内容をCSVで転送できるようになった(2.26.0)。出品画像の加工の不具合を修正(2.26.1) |
App Storeの更新履歴と開発者のXの投稿です。2025年から2026年にかけて、ほぼ毎月更新されています。
2. 無料と有料の違い
公式サイトでは、フリープランは「リサーチに必要な基本的な機能」、標準プランは「すべての機能」と書かれています。標準プランで使えるようになる機能の例として挙がっているのは、次の10個です。
- 価格グラフの表示
- インストアコード(店内コード)の読み込み
- バリエーション検索
- 音声読み上げ
- キープリスト
- 出品可否の表示
- 危険物の表示
- 外部バーコードリーダー対応
- Amazonへの出品登録
- 過去の出品履歴の表示
ブックオフ・ゲオ・TSUTAYAの店内コードと、KDC200のようなスキャナーをつなぐ機能は、いまは標準プランの側です。フリープランで使える機能の一覧は公式サイトに載っていないので、何が無料で使えるかは、登録から1か月のうちに自分の端末で確かめてください。店内コードの多い店や、スキャナーで次々に読む使い方をするなら、標準プランが前提になります。
私が使っていたのは有料プランが入る前なので、店内コードもスキャナーも無料で使えていました。App StoreやGoogle Playの2022〜2023年のレビューに「これを無料で」という声が多いのは、この時期のものです。いまから使う人は、同じ条件ではありません。
標準プランの料金について、特定商取引法に基づく表記には「月額2,980円(キャンペーンプランは月額1,980円)」とあります。開発者のXの告知では、1,980円は2023年5月31日までに切り替えた人の料金でした。いま申し込んで1,980円になるかは、マイページの表示で確かめてください。支払いはクレジットカードのみで、利用規約では退会のときに料金は返されません。
3. アマサーチの使い方
3-1. 始めるまで
- Amazonの大口出品のアカウントを用意します。公式サイトには「利用にはAmazon大口セラーアカウントが必要です」とあり、持っていない人向けの案内のページもあります。
- App StoreかGoogle Playからアプリを入れて、アプリの案内に沿ってAmazonのセラーアカウントとつなぎます。つなぐ画面の手順は、私が使っていたころから変わっている可能性があるので、ここでは細かく書いていません。
- 登録から1か月はすべての機能が使えるので、その間に店内コードやスキャナーを試し、フリープランで足りるかを見ます。1か月が過ぎたあとの扱いは、登録時の案内で確かめます。
- 標準プランを続けるなら、公式サイトのマイページでプランを変えます。
3-2. 店で読む
スマホのカメラでJANコードを読むか、スキャナーをつないで読みます。ブックオフ・ゲオ・TSUTAYAの値札にある店内コードも読めます(標準プラン)。読んだ商品は、Amazonの価格と、自分のアカウントで出品できるかが表示されます。仕入れる前にここを見ておけば、出品できない商品を買ってしまう失敗を減らせます。最後の出品の条件は、セラーセントラルでも確かめてください。
3-3. Keepaやモノトレーサーをボタンでつなぐ
アマサーチの商品の画面に、外部ツールへのボタンを足せます。モノトレーサーの公式ブログによると、アプリの「設定」→「カスタムボタン設定」で空いているボタン(例:ボタン1)を選び、タイトルに「モノトレーサー」、URLパターンに「https://www.mono-tracer.com/#/product/{asin}」を入れて保存すると、商品の画面にボタンが出ます。押すと、その商品のASINが入った状態でモノトレーサーが開きます。私はこの外部ツールへのボタンと、仕入れの管理を使っていました。
Keepaやモノトレーサーで価格やランキングの履歴を見るなら、ボタンにしておくと、アマサーチから1回のタップで開けます。
3-4. 私の使い方
私の組み合わせは、AndroidのスマホとKDC200iでした。店では、店内コードを読み、出品可否を見て出品できない商品をはじき、気になる商品は外部ツールのボタンで履歴を見て、買ったものは仕入れの管理に残していました。アプリからAmazonへの出品は使っていません。
アマサーチは、スキャナーとつなげられて、読み取りと表示が速く、出てくるデータも多くて正確でした。せどりすとプレミアムを置き換えるだけの力を感じたアプリです。
4. スキャナー(KDC200i)とつなぐ
公式サイトでは、外部バーコードリーダー対応は標準プランの機能です。私はAndroidのスマホにKDC200iをつないで使いました。KDC200iは、せどりすとプレミアムとも組み合わせて使っていたスキャナーです。
スキャナーで次々に読む仕入れ方はビームせどりと呼ばれます。スキャナーの接続の手順はKDC200の記事に書いています。
同じ仕入れアプリでも、Bluetoothのバーコードリーダーでの連続読み取りについて、公式の説明に書いてあるものと、書いていないものがあります。アマコードは説明にMS910・KDC200などでの連続読み取りが書かれていて、Ama-Jackは公式の説明にその記載がありません。スキャナーを使う前提なら、アプリを選ぶ前にここを確かめてください。
5. せどりすとプレミアム・アマコードとの違い
| アマサーチ | せどりすとプレミアム | アマコード(Amacode Pro) | |
|---|---|---|---|
| アプリの料金 | フリープラン0円、標準プラン月2,980円 | 月5,000円(税別、税込5,500円)、初月は初期費用5,000円(税別)が加わる | 1か月4,500円(App Storeのアプリ内購入)。従来の無料版は2025年7月に終了が告知され、読み込みに制限が入った |
| 端末 | iPhone、Android | iPhone。同じIDでAndroidの「せどろいど」のプレミアム機能 | iPhone、Android |
| Amazonの出品アカウント | 大口出品が必要 | 大口出品の専用 | SP-APIの機能(高速サーチ・出品など)は大口出品のみ |
| 店内コード | ブックオフ・ゲオ・TSUTAYA(標準プラン) | 公式ページで確認できず | ブックオフ・TSUTAYA・ゲオ |
| スキャナー | 外部バーコードリーダー対応(標準プラン) | (私はKDC200iと組み合わせた) | MS910・KDC200などBluetoothで連続読み取り |
| 出品 | Amazonへの出品登録(標準プラン)。2026年2月にセラースケットへの直接出品に対応 | プライスターへ直接出品(プライスターの契約が別に要る) | SP-APIでセラーセントラルへ出品 |
各アプリの公式サイトとストアの表示です(2026年10月1日時点)。せどりすとプレミアムの公式ページはMWSや消費税8%の記述が残る古い内容で、料金と機能はその表示です。プライスターは、Amazonのセリングパートナーアプリストアの表示で月5,280円からです。
5-1. 私の結論:新品ならせどりすとプレミアム、中古ならアマサーチで十分
新品をやるなら、せどりすとプレミアムは必要だと思います。プライスターとの連携がとにかく強いからです。私自身はこの連携を使っていませんが、Amazonせどりは出品がとにかく面倒なので、この強みは認めています。せどりすとプレミアムの公式ページの表示では、仕入れたその場で、プライスターへ出品まで登録できます。新品は仕入れた状態のまま売るので、店で登録まで済ませれば、帰ってからの作業がそのぶん減ります。ただし、プライスターの契約は別で、せどりすとプレミアム(税込5,500円)と合わせると月1万円を超えます。Amazonの大口出品の料金は、さらに別です。
中古、それも私のように修理する目線で仕入れるなら、アマサーチで十二分に戦えます。修理してから売る品は、修理が終わるまで状態が決まらないので、店で出品まで済ませる場面がそもそもありません。私が店で使っていたのは、速い読み取り、店内コード、出品可否、外部ツールへのボタンで、アマサーチにはそれがそろっていました。
アマコードは、私が使っていたころは値上げでせどりすとプレミアムと同じ値段になり、選ぶ理由がなくなって離れました。いまはAmacode Proが月4,500円に下がっているので、事情は変わっています。詳しくはアマコードの記事に書いています。
6. Androidで使う
アマサーチはAndroid 9以上で使えて、Google Playでも2026年9月に更新されています。公式サイトとAmazonのアプリストアの説明に、iPhoneとAndroidで機能が違うという記載はありません。Google Playには、2022年に「iOSのみ対応アプリが多い中でAndroidに対応」してくれて助かる、というレビューもあります。
私もAndroidなので、Androidにも力を入れて更新を続けているアマサーチを評価しています。せどりすとプレミアムはiPhone向けで、Androidでは同じIDで「せどろいど」のプレミアム機能を使う形ですが、せどろいどは2023年9月で更新が止まり、APIの設定がMWSのままで、私が試したときも動きませんでした(せどろいどの記事)。アプリ代を固定費としてどう見るかは、せどりアプリの記事に書いています。
7. 標準プランの元が取れるか(計算機)
大口出品とアマサーチの月額から、固定費を取り戻すのに要る点数を出します。これから大口出品を始める人は固定費の全体を、すでに大口出品をしている人は、標準プランの月額の分だけを見てください。月に読み取る件数と、スキャナーや店内コードで1件あたり短くなる秒数を入れると、浮く時間と、その値打ちが標準プランの月額に届くかも出します。
8. よくある質問
アマサーチは無料で使えますか?
フリープランは0円で、リサーチに必要な基本的な機能が使えます(無料で使える機能の一覧は公式サイトに載っていません)。店内コードの読み込み、外部バーコードリーダー、出品可否の表示、Amazonへの出品登録などは、公式サイトで標準プラン(月2,980円)の機能の例に入っています。アプリに登録してから1か月は、すべての機能を使えます。2023年4月までは、すべての機能が無料でした。
小口出品でも使えますか?
公式サイトには「利用にはAmazon大口セラーアカウントが必要です」とあります。Amazonの大口出品は月4,900円(税抜)で、1点売れるごとに100円の小口出品では使えません。
Keepaとの違いは?
アマサーチは、店でバーコードを読んで、価格や出品できるかをその場で見るアプリです。Keepaは、Amazonの価格やランキングの履歴を長い期間で見る道具です。標準プランには価格グラフの表示がありますが、グラフで見られる期間や項目は、公式の公開情報からは確かめられませんでした。KeepaやモノトレーサーでAmazonの履歴を見るなら、アマサーチのカスタムボタンに入れておくと、商品の画面から開けます。Keepaの使い方はKeepaの記事に書いています。
Androidで使えますか?
使えます。Google PlayではAndroid 9以上で、2026年9月25日に更新されています。
カメラのピントが合わない・読み取れないときは?
まずアプリを最新にしてください。更新履歴には、2025年5月にデュアルカメラの端末でフォーカスが合いにくい問題の修正、2025年11月にAmazon側の仕様変更への対応があります。それでも直らないときは、公式サイトのお問い合わせから連絡します。
解約や返金はできますか?
標準プランをやめるときは、公式サイトのマイページでプランを変えます。アマサーチそのものをやめるときは、利用規約の退会の手続きになります。特定商取引法に基づく表記では、申し込みと違うサービスが提供された場合を除いて返品・キャンセルはできず、利用規約では退会のときに料金は返されません。プランを変えたときの料金の扱いは、公開ページからは確かめられませんでした。
9. まとめ
- アマサーチは、店でバーコードを読んで、Amazonの価格と出品できるかを見るせどり用のアプリ。iPhoneとAndroidの両方で、2026年9月まで更新が続いている。大口出品が必要
- 料金はフリープラン0円と標準プラン月2,980円。2023年5月1日に有料プランが入るまでは全機能が無料だった。店内コード、外部バーコードリーダー、出品可否、出品登録は、いまは標準プランの機能
- 私は無料だったころに、AndroidとKDC200iで、店内コード・出品可否・仕入れの管理と外部ツールへのボタンを使っていた
- 新品をやるなら、プライスターとの連携が強いせどりすとプレミアムが要る。中古、それも修理する目線なら、アマサーチで十二分に戦える
10. 出典
| 資料 | 使ったところ |
|---|---|
| アマサーチ 公式サイト | 冒頭、1、2、3章。機能、料金プラン、標準プランの機能の例、1か月の全機能、大口セラーアカウントが必要なこと |
| アマサーチ 特定商取引法に基づく表記、利用規約 | 冒頭の表、2章、FAQ。販売業者、支払い方法、販売価格、キャンセル、退会時の返金 |
| けんず@アマサーチ開発者のXの投稿(2023年4月1日) | 冒頭、1-1、2章。有料プランの導入日、月額、1,980円の条件 |
| App Store「アマサーチ」 | 1、1-1、2章、FAQ。対応OS、評価、アプリ内購入、更新履歴、レビュー |
| Google Play「アマサーチ」 | 1、6章、FAQ。デベロッパー、Androidの要件、ダウンロード数、更新日、リリース日、レビュー |
| Amazon セリングパートナーアプリストア「アマサーチ」 | 1、5、6章。機能の説明、iOS/Android両対応、プライスターの料金の表示 |
| MonoTracer公式ブログ「リサーチツールへの設定方法(アマサーチ編)」 | 3-3章。カスタムボタン設定の手順 |
| せどりすとプレミアム 公式ページ | 5、6章。料金、大口出品の専用、プライスター出品連携、せどろいど |
| App Store「Amacode」 | 4、5章。料金、連続読み取り、店内コード |
| Amazon出品サービス「料金プラン」 | 冒頭の表の注記、7章、FAQ。大口・小口の料金 |
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| モノトレーサーの使い方 | カスタムボタンに入れる履歴の道具 |
| ブックオフせどり | 店内コードを読む店 |
12. この記事について
| 書いた人 | 中古品の売買を20年近く続けている出品者(古物商許可あり)。店舗せどりでアマコード、せどりすとプレミアム、アマサーチなどを使ってきた |
| 確かめた日 | 2026年10月1日(アマサーチの公式サイト・特定商取引法に基づく表記・利用規約、App StoreとGoogle Playのページと更新履歴、開発者のXの投稿、Amazonのセリングパートナーアプリストアと料金ページ、MonoTracer公式ブログ、せどりすとプレミアムの公式ページ) |
| 私の経験から書いたこと | アマサーチを有料プランが入る前の無料の時期だけ使ったこと。AndroidのスマホとKDC200iで使ったこと。店内コード、出品可否の表示、仕入れの管理と外部ツールへのボタンを使い、アプリからの出品は使わなかったこと。スキャナーとつなげて、速く、データが多く正確で、せどりすとプレミアムを置き換える力を感じたこと。新品ならプライスター連携のせどりすとプレミアムが要り、中古で修理する目線ならアマサーチで十二分に戦えるという見方 |
| 確かめられなかったこと | フリープランで使える機能の一覧。登録から1か月が過ぎたあとの扱い。プランを変えたときの料金の扱い。いま申し込んで1,980円のキャンペーンプランになるか。セラーアカウントとつなぐ画面の手順。有料プランが入ったあとのアマサーチの使い心地(私は使っていない)。いまのせどりすとプレミアムとプライスターの連携の状態 |

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