大学生がバイト以外で副業収入月30万~50万を稼ぐ方法(理系可)

大学生バイト以外稼ぐ 大学生稼ぐ
この記事は約21分で読めます。

大学生にとってアルバイトは無視することのできない存在です。

毎月の家賃や学費や食費、娯楽に使うためのお金を得るためには、仕事をしなければなりません。

 

しかしバイトをすれば、自分の時間が減る。

自分の時間が減るとQOLが下がる。

こういった問題が発生をするわけです。

 

アルバイトは決められた時間にバイト先の都合に合わせて、自分が出向かなければなりません。

スキマ時間にサクッと働いて効率的にお金を稼げたらいいのにな…と思った事はありませんか?

 

自分でビジネス(副業)をしてお金を稼ぐ力を身につければ、この問題は完全に解決します。

そして就職先の給与が低くても、何の心配もなく生活を続けることが可能になっていきます。

 

アルバイトをせずにスキマ時間を利用してコスパよく稼ぐ具体的な方法
アルバイトで稼ぐ給料以上の金額を少ない時間で稼ぎ出だすために何をやるべきなのか?

 

自分の時間も大切にしながら収入を得るための方法を解説していきます。

アルバイトをせずにスキマ時間を利用してコスパよく稼ぐ具体的な方法:メリットとデメリット両方を解説

このパートではアルバイト以外で大学生が実践でき、お金を稼ぐことが出来る方法を解説していきます。

メリットだけでなく、そのやり方のデメリットも紹介しているので、自分が実践できそうなものを探してみて下さい。

TA(チューター)最もおすすめ。お金と人脈、さらには情報までも一気に手に入る

一番最初に紹介するのは、学内で募集をされているTAという仕事です。

大学の講義や実験、学内の業務を補助するための仕事で、負担が少ない割に給与が高い特徴があります。

 

お金を稼げるというメリットもありますが、それ以上に大きな利点として、先輩や教授と仲良くなることが出来るという点です。

履修や進路の相談ができるのはもちろんの事、試験の情報や研究室の話など、一気に知識を増やすことが出来ます。

 

大学生活を効率的にこなしていくためには、情報を網羅する事が欠かせません。

TAはそれを最も現実的に最短ルートで実現できる方法です。

 

TAは学内の掲示板などで募集がされているので、こまめに確認をするようにしましょう。

割の良い仕事なので募集が始まるとすぐに埋まることが多いです。

 

夏休みなどの長期期間は、オープンキャンパスのアシスタントを募集していることがあるので、大学近くに住んでいる方はチェックするといいでしょう。

インターン(自由度は減るが就職に最も有利。給料も出る)

次に紹介するのは長期インターンです。

長期インターンとは、夏休みの間にイベントとして参加するものではなく、通年で企業の中で実際に働く経験を積むことです。

 

給料を貰いながら実務経験を積むことが出来るので、就職活動に有利になりますし、社内で様々な社会人の先輩と仲良くなることが出来ます。

給与は時給という形で支払われることが多いですが、フルコミッションの営業であれば、成果報酬になることもあります。

成果報酬で高い成績を出すと、正社員を超える給料を稼ぐことも可能です。

 

大学のスケジュールとの兼ね合いが課題になってきますが、文系理系関係なく、チャレンジしていくと良いです。

理系職であればコーディングやデザインなど、社員と変わらない実務を経験できることも珍しくありません。

家庭教師:高学歴の人のみ実践可能。太客を見つけると安定して大きく稼げる

続いてこちらも定番ではありますが、家庭教師です。

家庭教師には派遣型と営業型の2つがあります。

 

派遣型は大学生の家庭教師を集めている会社に登録して、そこから紹介を受けて派遣をされるという形態。

営業型というのは自分で自分の教えるスキルや実績をPRして仕事を取ってくる家庭教師です。

 

稼げるのは営業型ですが、実績や自分を売り込む力がないと全く仕事が取れません。

 

おすすめの流れとしては最初は派遣型で仕事を取り、徐々に信頼を獲得して直接契約にシフトをするという流れです。

教え子の成績が上がっていけば、派遣先でのあなたに対する評価も上がっていくので、直接契約をする理由が生まれます。

 

相手の親にしてみれば派遣会社に支払う手数料を安く出来る。

あなたは手数料を派遣会社に取られずに自分の取り分を大きく出来る、成果報酬で志望大学に受かったら100万など、大きな報酬を狙っていく事が出来る。

 

ただしこのやり方は学歴があったり、実績がある人でないと実践できないデメリットがあります。

アンケートモニタ:確実に稼げるが報酬単価が低い

アンケートやモニターに応募し、使用感を回答することで報酬を得る方法です。

アンケートに回答してなぜ稼ぐことが出来るのか?というと、企は商品やサービスを正式リリースする前に、テストマーケティングをしたいと考えることがあるからです。

 

テストマーケティングをするためにアンケートサイトを介してデータを取り、自分たちの仮説が市場で通用する根拠を彼らは作ろうとします。

なぜそのような事をするのかというと、会社では意思決定に至ったプロセスを記録に残し、説明する責任があるからです。

 

企業は自分たちの仮説に正当性があることを裏付けるために、アンケートでデータを取るのです。

当然タダで頼むわけにはいかないので、お金を払って有料で依頼をしています。

 

アンケートモニターサイトでは、企業とアンケートに回答できる人を仲介しており。アンケートモニターサイトに登録することで、募集されているアンケート案件に参加することが出来ます。

一つ一つの報酬単価は安いものが多いですが、コツコツこなしていくことで着実にお金を稼げるメリットがあります。

UberEats

近年急速にシェアを拡大しており、スキマ時間との相性が抜群に良い稼ぎ方です。

飲食店と飲食店で販売されているメニューを自宅で楽しみたい方を仲介する配達ドライバーの仕事です。

 

自転車かバイク(原付き)があれば実践することが出来、働く時間も場所も自由です。

サービスを提供しているエリアが現状は限られていますが、都心部を中心に対応エリアはどんどん拡大しています。

ウーバーイーツで最短で20万稼ぐための戦略的行動プラン
日本で2016年にスタートしたウーバーイーツは、加盟店を増やしながら成長を続けています。 ビジネスで成功するために大事な条件である、時代性ともマッチングするデリバリーサービスは今後も長期的に伸びていく可能性が非常に高い。 ウーバ...

短期アルバイト

1日単位で仕事が終わるものや、数週間単位で派遣先に出向いて仕事をこなす短期のアルバイトです。

夏休みの間だけ働くなど、柔軟に働くことが出来ます。

 

自分が通える範囲に働きたいと思える仕事があれば良いのですが、短期の仕事であるため、毎回働く先が変わってしまうデメリットがあります。

募集されている仕事は肉体労働系が多く、体力面で自信がない人には選択肢が限られてしまうデメリットもあります。

クラウドソーシング:翻訳やライティング、動画編集など自分が持つスキルを活用してお金を稼ぐ

インターネットを介してこなせる仕事をサイトを通じて受注し、こなします。

記事の作成だったり、翻訳、動画編集、プログラミングなどがあり、未経験者でもこなせる仕事がたくさんあります。

自宅から一歩も出ずに仕事が出来、稼げているビジネスの現場を学べるメリットがある反面、報酬単価は低い傾向にあります。

治験:長期休暇中に暇な人にはアリ

臨床試験をしている薬の試験に協力をし、製薬会社にデータを提供する仕事です。

短い拘束時間で高額の報酬を得られるメリットがあります。

治験に使われる薬は発表間近の物が多く、リスク事態は非常に低いものの、自分の体が人体実験に使われている事に変わりはありません。

治験中は外に出ることが許されません。

 

資格の勉強中の方や、外に一定期間出られなくても大丈夫という方にはおすすめできる稼ぎ方と言えます。

ネットビジネス(攻守最強。稼げ過ぎて一般社会に戻れなくなる可能性あり)

最後に紹介するのがネットビジネスです。

これは今まで紹介したどのやり方よりも効率的に短期間でお金を稼ぐことが可能です。

あまりにも稼げてしまうため、一般感覚を失い、真面目に仕事をするのが馬鹿らしくなるというデメリットもあるほどです。

 

世の中の常識は「汗水たらして一生懸命働くことが美徳」というものですが、真実は「仕組みを作って自動で金が儲かる状態を作った奴が全てを手にする」というものです。

世の中の90%以上の人は労働をして収入を得るという、単発型の報酬獲得システムの中で生きています。

 

しかし稼ぐ人は1対多の関係性を作り、報酬が何度も何度も発生するビジネスに集中をするのです。

そして作業を人やシステムに任せて自動化をします。

これをやれば獲得できる報酬に上限はなくなり、使える時間に依存をしないため、大きく稼ぐことが可能になります。

 

そんな大きく稼げるネットビジネスにはいくつか種類があります。

アフィリエイト:ブロガーとしてブログ運営をして稼ぐ

まずはアフィリエイトです。

最も大きく稼げ、自由度の高い未来が手に入るのがアフィリエイトです。

 

しかし結果が出るまでに時間がかかったり、アクセスが集まったサイトやアカウントがペナルティを受けてしまうリスクがあります。

アフィリエイトは自分のサイトやアカウントにアクセスを集め、自分が作った記事や動画経由で商品が売れると報酬が入ります。

アクセスが来なくなってしまったり、アカウントが停止すると報酬がゼロになってしまう。

 

1ヶ月前までは稼げていたが、今月は報酬がゼロという事が当たり前に起こる。

バイトをせずに月々の生活費を捻出するためには収支が常に一定のラインをキープできてなければいけません。

 

アフィリエイトは作業をし続けることで、報酬がゼロになるリスクを下げることが可能はあるものの、ゼロになった報酬をまた上げるために莫大な労力と時間が必要なため、オススメできません。

FX、仮想通貨

FXや仮想通貨も学生に人気のある副業の一つです。

これらはチャートに向き合ったり、情報を仕入れて仕掛けることで稼げる可能性があるものの、注文を入れたり、決済をするという作業を自分が行わなければなりません。

すると起きてくる問題が、自分が持っているポジションが気になってしょうがないというもの。

大学の講義や課題をやっている間、実験の合間ですら自分の手持ちポジションが気になり、他のことに集中が出来ない。

 

何のためにお金を稼ぐかと言えば、稼いだお金を使って自分の生活の質を高めるためです。

副業のために本来やるべきことが疎かになってしまっては続きません。

 

そして投資でずっと勝ち続けるのはとても難しい事、原資が必要な事から万人に適しているものではありません。

レバレッジを使うことで少ない原資で多くを稼ぐことも可能ですが、日本の業者はゼロカットシステムというものを採用していないので、負けた時には損失も膨大になり負債を抱えることも。

 

もっと少ないリスクで手堅く継続して稼げる副業を考える必要があります。

物販

物を仕入れて売る。

これは商売の基本であり、イメージが持ちやすいと思います。

 

この物販を個人レベルで実践し、手堅く稼いでいきましょうというのが僕の提案になります。

 

なぜ物販かと言うと、まず最初に物を売るためのスキルは非常に低いからです。

すでに売れているものや注目が集まっているものをあなたが販売をして売れないということはない。

ライバルがいても稼げない、飽和してしまうという事はすぐに起こらない。

こういった特性が物販にはあるのです。

 

しかし物販には致命的な欠点もあり、仕入れをしなければならないという問題があります。

せどりx大学生は相性が悪い稼ぎ方

ビジネスを始めるのに年齢は関係ない。

この事は若い人がガンガン稼ぐネットビジネス界で日々証明されています。

 

ネットビジネスの世界では若ければ若いほど結果を出しやすいです。

それは業界の変化の早さ、柔軟性が求められると特徴が若さとの相性が極めて高い事と密接な関係があるからです。

 

ただ若いことのデメリットとして経験が少ないということもあり、結果は出せたけどそこからの展開で成長が停止してしまう人も少なくありません。

特に若い時期は守りの固め方が上手にできないので、リスク管理に失敗をして得た利益を失ったり、活動を停止してしまうなんて人もいます。

 

才能の溢れる人であればYouTuberになったり、アフィリエイトで結果を出すことも可能でしょう。

これらの分野で後発で突き抜けるためには、人と違う視点、つまりセンスが求められます。

センスというのは努力してなんとかなるものではないので、入り口の段階である程度決まっているものです。

 

極端な話、ネットビジネスの魅力に気がつけるというのもセンスの問題ですし、誰を選ぶかもセンスの問題。

 

相談してくれる人の話を聞いていると、なんでこの人を選んだのかな?と思うように高いお金を払って全く稼げていないという人がザラにいます。

僕としてはそういった選べない人、見極められない人はビジネス以前の方だと思うので、育てても無駄だと思ってます。

 

若さは永遠ではありません。

今は若くてもあっとういうまに老いていきます。

 

そして年齢が上がれば上がるほど様々なしがらみが増えて成功するのが難しくなっていきます。

 

若く、自由に動ける間に、100万、200万とさっさと稼げるようになっておくことをおすすめします。

 

まっとうな神経をしていたら、比較をしてどのビジネスが後発でも勝てるかは見抜けるものです。

最低限の教育と素養があれば、分析をすることでどうやって有利な状況を作り出すかは、自分で考えて行動していけるはずです。

 

僕があなたに伝えられるのは、あくまでも結果のためのきっかけであり、行動をして自分を変えていくのはあなた自身なのです。

 

最近では高校生でビジネスに興味を持つ方や、大学に在籍しながら大きく稼ぐ人も増えてきて、非常にネットビジネス界は面白くなってきています。

世界を変えるのは常に若い人達なので、若い人の感性や閃きに期待をしています。

 

そんな中、若くしてせどりをやるという選択は、大きな機会損失であることを今回はシェアします。

 

せどりというのは、ありとあらゆる事をやってダメだった人が、最後にたどり着くビジネスです。

言うなればタクシーの運転手のような仕事であり、まだ未来のある人が積極的に飛び込む世界ではないのです。

 

もちろんあえてそこに飛び込み一気に突き抜けるという選択肢もあるのですが、それをやるのであればもっと頭を使うビジネスで参入障壁を作ることに若い人には挑戦をして欲しい。

 

当たり前の話をしますが楽をしたらその後で大きく苦労をします。

せどりはバカでも稼げてしまう単調作業ですが、真似もされやすく、環境変動が大きいビジネスです。

 

ですから一時的に稼げても常に新しい事を取り入れていく必要があります。

同じような仕入れや商品を扱うだけでは、すぐに稼げなくなっていってしまうのです。

 

在庫という物理的に限界がある商品を扱うせどりは、時間的制約や資金的な制約に早い段階で到達をします。

従ってあなたがもっと稼ぎたい、もっと上を目指したいと思ってもどうにもする事が出来ないビジネスなのです。

 

成長したいと思っているのに物理的な制約によって行動ができなくなる。

これほど大きな機会損失はありません。

せどりをせずにいかにして物販ビジネスで成功するか?

この問題を解決するために、現在では在庫を持たずに物販を実践する方法が開発されています。

無在庫転売と呼ぶのですが、この無在庫転売を大学の傍ら1日3時間〜5時間程度取り組むのが良いと考えてます。

そうすれば1ヶ月ほどで利益が30万に達します。

 

30万に達した後はさらに作業をしても良いですが、大学や友達との付き合いに支障が出るといけないので、自動化をしていきます。

そして自動化をしながら50万〜200万以上(目指したい人のみ)を自動で稼ぐというやり方がおすすめです。

 

一時的にはバイトをやっているときと同じか、それ以上に忙しくなるのですが、長いスパンで見ると不労所得を稼げるようになるので、自由度が上がる。

そして会社に依存をしなくても稼げるので、いつでも辞められる、転職活動が長引いてもノーダメージというわけです。

 

人生はこのように何が起きても大丈夫なように、リスクヘッジを十分に効かせておくことがとても大事です。

段階別、効率的なお金の稼ぎ方

ここからは段階別にどうやって限られた時間で効率的にお金を稼げばいいかを解説していきます。

最初の間はまずは10万円や15万円など達成しやすい目標を作り、集中してビジネスに取り組むといいでしょう。

 

月に15万円ほど稼げるようになると、家賃を捻出ることもできるようになりますし、アルバイトに依存しなくても生活ができるようになります。

同時に生活に余裕が出も出てきますので、過去にビジネスに取り組んだけどうまくいかなかった方や、いきなり高すぎる目標設定をして挫折をしてしまった方は、まずは少し頑張れば手が届くラインに、目標を設定されてみてください。

月に10万を稼ぐ方法

まずは月に10万を稼ぐ流れを解説します。

最も効率的に月に10万を稼ぐ方法は、無在庫物販とハピタスの実践、そしてそれらを自動化する事です。

 

まず無在庫物販については、こちらで解説をしている、プラットフォームとネットショップを組み合わせた、輸入無在庫転売というものに取り組んでいきます。

これは1日に3時間から5時間をコンスタントに割くことで、1ヶ月前後で達成が可能です。

 

10万を突破するまでのコツとしては、あまり難しく考えるのではなく、基礎とにかく何度も徹底して反復することです。

そうする事で、動きに無駄が少なくなり自然と効率的に作業がこなせるようになっていきます。

 

ハピタスの方はまずは自分が実践して、それを周りの友だちに教えていくことにより、それが不労所得へと繋がっていきます。

こちらのコツは、まずは自分が実践をして作業を理解したら、それを友だちに教えながら動画コンテンツ化してしまうのがいいです。

動画は最初は上手に作れないかもしれませんが、何度も作って話している間に、トーク力も上がり、見ず知らずの人を動かせるようになります。

 

まとめますと、無在庫転売とハピタスを組み合わせれば、1ヶ月前後で10万円は達成可能です。

難易度としては、非常に低いですが、努力不要というわけではないので、最低限作業は必要になってきます。

 

ハピタスの安全な稼ぎ方と貯め方を超わかりやすく解説。案件リストあり
最初にやる作業として まずは自己アフィリエイトというのをやっていきます。 自己アフィリエイトがどういうもので なぜ稼げるのか、稼ぎ方、稼いだ後どうすればいいのかまでを 動画で話したので見て下さい。 ...

 

無在庫転売で毎月100万円以上不労所得を得ているけど質問ある?
この記事では、最強の副業である無在庫転売について、どうやって収益が上がっているのか? 無在庫転売で稼ぐために何をしなければいけないのか整理してお伝えします。 これまで僕らは一切在庫を持つことのない物販ビジネスで、月に30...

月に30万稼ぐ方法

月に10万程度であれば多くの人が達成可能な目標ラインでしたが、月に30万となると達成できる人が徐々に少なくなってきます。

 

この要因としては月に10万程度であれば、パワープレイ(力技)だけでなんとかなっていたのが、月に30万となると工夫をしないと突破が難しくなってくるというのがあります。

なので、月に30万以上をコンスタントに、効率的に(出来れば自動で)稼ぎたいならば、仕組みを作るという視点を持つようにしてください。

 

仕組みというと抽象的に見えてしますのですが、要するにこれは自分が動かなくても回る状態を作れということなのです。

やって欲しいことは、月に10万稼ぐ方法で解説をした無在庫転売である事に変わりはないのですが、ここで学んだ作業を人に任せていきます。

 

ネットビジネスで大きく稼げる人と、稼ぎが頭打ちになる人の違いは、人に任せている規模の大小です。

大きく稼げる人はレバレッジをかける事で収益が無限に大きくなるビジネスに集中をして、どんどん人を雇って任せています。

そして雇った人の中から、新しいスタッフを管理したり、教育するためのチームリーダーを育成して、自分が雇用した人たちのマネジメントに割く時間を少なくしているのです。

 

そうする事で、自分がビジネスの現場に一切タッチをしなくても、ビジネスが自動で回っていくようになり、その結果として権利収入化が実現をします。

月に50万を稼ぐ方法

これまでまとめて来たように、一定の規模を超えると、自分だけの力では到達することが難しくなってきます。

一人の力だけでも、大量の時間を投入して作業すれば、月に50万を一時的に稼ぐことは、不可能ではありません。

 

しかしながら持続的かつ安定的に月に50万を稼ぐためには、ある底の規模を人に任せていかないと厳しいため、仕組み化は必須であると考えましょう。

 

僕自身は月に50万以上を自分一人で稼いでいた時期が数年にわたってありましたが、常に作業であり、休暇もなし。

24時間ビジネスのことだけを考えていなければならなかったので、会社員よりも遥かに不自由な生活でした。

 

大学生の人は、就職をしたり、アルバイトの時間に追われることなく、大きなお金を稼いでみたいという人が多いと思います。

時間的な自由も手に入れた上で、経済的な自由を手にしたいと思うのであれば、ビジネスオーナーにならなければいけないのです。

 

この視点を持たずに大量行動だけで超えていこうとすると、どこかのタイミングで反動が訪れます。

まとめ:お金はバイトをして稼ぐものという先入観を無くすことが大事

文系の大学は別として理系の大学は実験にレポート作成、さらには研究と時間的な拘束が非常に高い。

 

まあこれも世に出てみれば、忙しいと思っていた研究生活も
実務の忙しさと比べれば全然余裕だな−って感覚になるわけだけど、
学生をしている間は時間足りねーって感じてしまいますよね。

 

解決策として例えばTAといって教授の講義を手伝ったり、
大学の図書館で貸出の仕事を手伝ったり、
構内を走るバスの運転手やったりとか
負担の少ない仕事は見つけられなくはない。

でもじゃあそれでいくら稼げんのって話ですよね。

 

大学生をやりながら適度に遊ぶのであれば
月に10万とか20万ぐらいは欲しいと思います。

 

大学時代ってのは恐らく人生史上最も時間的余裕があり
モラトリアムが許され、
適度に働き、適度に働き、適度に学ぶという事が
バランスよく実践できる段階です。

 

勉強ばっかしてりゃ成功できるかって言うと
そういうわけでもないし、
遊びすぎると留年するし、
バイトし過ぎると他のこと何も出来なくて社会人と大差ない生活になってしまう。

 

勉強と遊びの非常を高めるためには
効率よく金を稼ぎ、
それを維持して回せる力を身につけなければならない。

 

ではどうすればいいのか?

 

その一つの答えが、このサイトで提案しているネットビジネスという事なんです。

 

ネットビジネスで稼げる仕組みを作り、その後就職をしたければ就職すればいいし、

就職しなくてもいいなと思えたらしなければいい。

 

在学中にここまで行けると非常に安定をします。

 

殆どの人が生活の糧を得るということを考えた時に、

他人から雇われることでしかその問題を解決できません。

 

ところが大学在学中に自分で稼げるようになると

選択肢が圧倒的に増えます。

 

そして可能であれば、就職、起業、家業継承という様々な選択肢に柔軟に対応できる状態になっておく。

 

ただ、大学生の場合は資金100万、200万スタートというのが難しいので、

原資を必要としないビジネスでお金の問題を解決するのが良いと思います。

 

幸いなことに大学生は若く、体力的には余裕があります。

 

極端な話、1日の半分を大学に費やし、残りの半分を睡眠とネットビジネスにだけ費やす生活を続けても、

生活に支障が出ません。

 

会社勤めをすると本業のパフォーマンスが落ちたり、

家族との関係が悪化したりと色々な問題が出てきます。

 

利害関係が少ない大学生であれば、こういった問題をシカトして金儲けにだけ100%集中することが出来ます。

 

なので僕のおすすめとしては大学生の間にビジネスの原理をしっかり学び、

原資を必要としないアフィリエイトなどで稼げるようになり、

そこで得たお金を使い物販を仕組み化し、

ビジネスオーナーとして従業員を雇って経営をしていく。

 

これが21世紀の進化したライフスタイルだと考えています。

20世紀の大学生にはインターネットも、今のような優れたノウハウ、

学べる環境がありませんでした。

 

今は違います。

 

ノウハウも学べる環境も全て整備されています。

 

歴史上最も容易に成功が出来る時代なんです。

 

焦らず、腐らず、やるべきことを着々とやっていきましょう。

 

殆どの人にとって仕事とは誰かから与えられるものであり、給料を払ってもらうことでお金を稼ぐというのが常識だったと思います。

しかしそれは結局他人に雇われる人たちのルールなわけで、他人に雇われる社畜のままでは金持ちになることは出来ません。

 

自分で自分を雇用し、ビジネスを実践する。

これをやるから常人が稼ぎ出すことのできない大きな金額を、何の実績も信頼もないあなたが稼ぎ出すことが出来るのです。

 

僕がビジネスを伝えた人の中で、一番若い子は20歳で月収100万になりました。

月に30万というのは皆さんが思っているほど難しいことではなくて、儲かるビジネスモデルを適切な指導者から学べば達成できるものなのです。

若い人だから不利とかないです。

むしろ若いほうが有利。

 

年をとって肉体や時間的自由が失われる前に、ガツンと担いで圧倒的勝利感を伴った人生を生きられるようになっていきましょう。

作業をたくさんしないと稼げない。

在庫を持ったり、人を雇ってオフィスを構えないといけない。

そんなやり方に消耗していませんか?

一人で実践でき、収入が上がっても忙しくならないビジネスは情報発信だけです。

誰でも簡単にできるビジネスを追い求めて疲弊するのではなく、あなただから出来るビジネスを構築して、安全に稼いでいく。

収入が増えても忙しくなったり、管理が複雑になってQOLが低下しない仕組みの作り方を、メルマガ登録をしてくれた方に公開しています。

大学生稼ぐ
SNSやってます。フォローミー!
記事が参考になったり役立ったらクリックしてくれると嬉しいです。SNSでのシェアも大歓迎です。


ビジネスと一杯のコーヒー