Ama-Jack(アマジャック)は怪しい?|アプリは無料で使える。LINE登録の先で届いたものと、私が有料アプリに移った理由

Ama-Jack(アマジャック)は怪しい?無料アプリだが、注意はLINE登録。その先に有料の案内あり せどりツール・アプリ

「アマジャック 怪しい」「Ama-Jack LINE登録」で調べて来られた方に、先に結論を書きます。

Ama-Jack(アマジャック)のアプリ自体は、無料で使えるせどり用のリサーチアプリです。2026年9月時点で、App StoreとGoogle Playの両方で配信され、どちらも9月前後に更新されています。バーコードを読むと、Amazonの価格、出品者数、ランキングの推移と、直近3か月の販売見込み(1か月ごと)が出ます。

気をつけて見るところは、アプリそのものより、その先のLINEです。私はアプリを使い、LINEにも登録しました。届いたのは、設定のマニュアル、無料の教材や動画、そして有料の講座やコンサルの案内です。無料のアプリの先に、有料の商品の案内がある形です。有料の案内があることと、アプリが危ないかどうかは別の話なので、申し込むなら中身と条件を確かめてから決めてください。

私はAma-Jackをメインの道具にしませんでした。本気で仕入れるなら有料のアプリが要る、アマサーチのほうが速くてデータも多かった、しっかり調べるにはAmazonの出品者向けのAPI(当時はMWS、いまはSP-API)につながる道具が要る、という結論になったからです。私が使っていたころの判断で、Ama-Jackにはその後、出品規制のチェックやAIリサーチが加わっています。

Ama-Jackはだめなアプリではありません。ただ、Bluetoothのバーコードリーダーで次々に読む「ビーム」への対応は、公式の説明に書かれていません。私は全部の機能を比べたわけではありませんが、仕入れの判断に使う機能を持ったうえでスキャナーもつなげるアマサーチのほうが有利、というのが私の結論です。

Ama-Jack アマサーチ Amazon Seller(公式)
アプリの料金 無料(アプリの説明に「完全に無料」) フリープラン0円、標準プラン月2,980円(登録後1か月は全機能) 無料
Amazonの出品アカウント アプリの説明に要件の記載なし(アプリの会員登録はある) 大口出品(月4,900円・税抜)のアカウントが必要 有効な出品アカウントが必要
端末 iPhone・iPad(iOS 13.0以降)、Android iPhone、Android iPhone、Android
読み取り カメラでバーコード、型番・キーワード検索(Bluetoothのバーコードリーダーでの連続読み取りは、公式の説明に記載なし) 高速バーコードリーダー、店内コード(ブックオフ・ゲオ・TSUTAYA)と外部バーコードリーダー(どちらもいまは標準プランの機能)。私は無料だったころにスキャナーとつないで使った 画像・テキスト・バーコードで検索
出てくる情報 価格・出品者数・ランキングの推移、直近3か月の販売見込み、出品規制のチェック 出品できるかの確認、利益商品のアラートなど 現在の価格、売上ランキング、競合の出品、収益の見積もり
その先の案内 公式LINE(無料の特典、有料の講座などの案内) 有料プラン なし

各アプリのストアのページと公式サイト、Amazon出品サービスの料金ページの表示です(2026年9月30日時点)。Amazonで売るには、どのアプリを使うかとは別に、出品の契約(大口は月4,900円・税抜、小口は1点100円。どちらも販売手数料が別)が要ります。

1. Ama-Jackとは

1-1. できること

App Storeでの名前は「せどり/転売 Ama-Jack リサーチ・仕入れアプリ」、提供は株式会社JACKALLです。2022年4月のプレスリリースでは、会社は広島市にあり、2017年7月設立、事業内容は物販事業、ウェブツール作成、アプリの企画・開発とされています。

アプリの説明に書かれている機能は、次のとおりです。

  • カメラでバーコード(JANコード)を読み取り、Amazonとの価格差を比べる。型番やキーワードでも探せる
  • 販売開始時からの価格、出品者数、ランキングの推移をグラフで見る
  • 直近3か月の販売見込みを、1か月ごとの数字で見る
  • 楽天、ヤフーショッピング、ヤフオクなどへ1タップで移る
  • 仕入れリストを作り、CSVで出す。リストからAmazonに出品する

説明には「これらの機能が完全に無料でお使い頂けるのが、本ツールです」とあり、アプリ内課金の表示もありません。販売見込みの数字がどう計算されているかは、公開されている説明からは分かりません。

1-2. 更新の履歴

App Storeの更新履歴を見ると、アプリの中身はこの数年でかなり変わっています。

時期(バージョン) 主な変更
2023年1月(1.2.7) Amazon MWSの設定を、Amazon SP-APIの設定に変更
2024年1月(1.3.4) 1日の検索回数の制限をなくした
2024年5月(1.4.1) 出品規制のチェック機能を追加
2024年9月(1.4.2) 会員情報の登録を追加
2025年2月(1.4.6) 広告バナーを一部削除
2026年3月(1.5.0) 「Ama-Jack library」として、せどりの教材をアプリで見られるようにした
2026年9月(1.5.4) AIリサーチ機能を追加

Google Playでも2026年8月31日に更新されています。

2. 気をつけて見るところ

2-1. LINEの登録と、アプリの会員登録は別

2022年のプレスリリースでは、公式LINEで質問に答えることと、無料の特典(マスターマニュアル、せどりの教材、商品リスト)が案内されています。アプリの説明文には、LINEへの登録が必須とは書かれていません。

一方で、アプリには2024年9月に会員情報の登録が加わっています。LINEの友だち登録と、アプリの会員登録は別のものです。2026年9月時点で、LINEに登録しないまま全部の機能を使えるかどうかは、この記事では確かめていません。

私がLINEに登録したときに届いたのは、設定のマニュアル、無料の教材や動画、有料の講座やコンサルの案内でした。アプリは無料でも、その先で有料の商品を案内される、というのが私の受けた流れです。

2-2. 評判:レビューに書かれていること

評価はApp Storeで4.6(890件)、Google Playで4.3(242件)です。App Storeのレビューには、無料で使える機能が多いこと、検索が速いこと、商品名をコピーしてメルカリで探しやすいことを評価する声があります。一方で、バーコードにテープが貼られた商品が多いので、画像で検索できる機能がほしいという声もあります(2024年6月13日)。

また、本文の最後に「※星5のレビューは当選確率アップ。」と書かれたレビュー(2024年6月12日)があります。どんな企画で、誰が行ったものかは確認できていません。このレビューだけで、ほかの評価も同じ企画で書かれたとは言えませんが、星の数だけで良し悪しを決めないほうがいい、という材料にはなります。

2-3. 「No.1」の調べ方は確認できなかった

2022年4月のプレスリリースの題は「せどりアプリ支持率ランキングNo.1を獲得」です。本文にあるのは「App Store/GooglePlay共に★4.8」という評価の数字で、誰が、いつ、どのアプリと比べて支持率を出したのかは確認できませんでした。発表が誤りだという意味ではありませんが、この発表だけで、ほかのアプリより支持されていると判断はできません。

2-4. 有料の案内を受けたときに確かめること

ここからはAma-Jackに限らない話です。国民生活センターは、情報商材をきっかけに、電話やWeb会議で高額な副業のコンサルティングやサポート契約を勧誘されるケースが目立つとしています。

無料のアプリやLINEの先で有料の講座やコンサルを案内されたら、申し込む前に次のことを確かめてください。私がLINEで案内された講座やコンサルの中身と料金は、この記事では確かめていません。

  • 売っている事業者の名前と所在地(特定商取引法に基づく表記)
  • 払う総額と、分割やローンの有無
  • 何をしてもらえるのか、解約と返金の条件

困ったときは、消費者ホットライン「188」に電話すると、近くの消費生活相談の窓口につながります。

3. Ama-Jackの使い方

  1. App StoreかGoogle Playからアプリを入れます。
  2. 店で商品のバーコードを読み取ります。バーコードがない物は、型番やキーワードで探します。
  3. 価格、出品者数、ランキングのグラフと、直近3か月の販売見込みを見て、仕入れるかを決めます。
  4. 出品規制のチェックで、自分が出品できる商品かを確かめます。
  5. 必要なら、楽天やヤフーショッピングなどの値段も1タップで見ます。
  6. 仕入れた物は仕入れリストに入れます。リストはCSVで出せて、そこからAmazonにも出品できます。

4. 私がAma-Jackをメインにしなかった理由

4-1. 本気でやるなら、有料のアプリが要った

私が店舗せどりで仕入れの判断に使っていたのは、せどりすとプレミアムとバーコードスキャナーのKDC200iの組み合わせ、Keepa(アプリとグラフ)、Amazonの出品者用アプリ、それにアマコードなどのアプリです。Ama-Jackも使いましたが、本気で仕入れようとすると、有料のアプリが要るという結論になりました。

これは私が使っていたころの判断です。1-2の表のとおり、Ama-Jackにはその後、出品規制のチェックやAIリサーチが加わっています。いまの2つのアプリを、同じ日に同じ商品で比べた結果ではありません。

4-2. アマサーチのほうが性能が良かった

アマサーチは、スキャナーとつなげられ、読み取りと表示が速く、出てくるデータも多くて正確でした。せどりすとプレミアムを置き換えるだけの力を感じました。

Ama-Jackの公式の説明(App Store、Google Play、公式サイト)に書かれている読み取りは、スマホのカメラでのバーコード読み取りと、型番・キーワードでの検索です。KDC200のようなBluetoothのバーコードリーダーで次々に読む「ビームせどり」に対応しているという記載は、見つけられませんでした。Ama-Jackはだめなアプリではありませんが、仕入れの判断に使う機能を持ったうえでスキャナーもつなげるなら、アマサーチのほうが有利だと私は考えています(全部の機能を比べたわけではありません)。アマサーチはいまも更新が続いていて、App Storeの更新履歴では2026年2月にセラースケットへの直接出品にも対応しています。ただし、店内コードとスキャナーをつなぐ機能は、いまは標準プラン(月2,980円)の側です。使い方と無料・有料の違いはアマサーチの記事に書いています。

アマサーチの料金は、フリープランが0円、標準プランが月2,980円(特定商取引法に基づく表記では、キャンペーンプランは月1,980円)で、登録してから1か月は全部の機能が使えます。ただし、利用にはAmazonの大口出品のアカウントが要るので、まだ大口の契約がない人は、月4,900円(税抜)の出品料金も合わせて考えてください。

私はAndroidのスマホを使っています。アマサーチはiPhoneだけでなくAndroidでも使えて、Android版にも力を入れて更新されているのが、私にとっては大きな理由でした。

アマコードは、無料版から使ってAmacode Proも契約しましたが、当初はせどりすとプレミアムより安かったのが値上げで同じ値段になり、選ぶ理由がなくなって離れました。せどりすとプレミアムは、プライスターと連携して仕入れたその場で出品まで登録できたからです。アマコードは2022年8月にオークファンへ事業が譲渡され、いまのストアの提供者の表示はNANBU Industries K.K.です。従来の無料版は2025年7月に終わりました。詳しくはアマコードの記事に書いています。

4-3. しっかり調べるなら、出品者向けのAPIにつながる道具が要る

Amazonには、出品者のために作られたAPI(アプリとAmazonのデータをつなぐ仕組み)があります。私が使っていたころはMWSと呼ばれていて、いまはSP-API(Selling Partner API)です。しっかり調べようとすると、このAPIにつながる道具が絶対に要る、というのが私の結論です。

Amazonの料金ページでも、「APIやレポートなど、詳細な出品用ツールを使用したい」人には大口出品が向いている、とされています。なお、Ama-Jackも2023年1月に、MWSの設定をSP-APIの設定に切り替えています。どの機能がSP-APIを使っているかまでは、公開されている情報からは分かりません。

5. 有料アプリの元が取れるか(計算機)

有料アプリの月額と、1点の手残りを入れると、有料アプリで新しく見つかった商品を、月に何点、想定どおりの手残りで売れれば月額を取り戻せるかを出します。月に読み取る件数と、1件あたり速くなる秒数を入れると、短縮できる時間も出します。初期値は例なので、自分の数字に替えてください。

6. Androidで使うなら

Ama-JackにはAndroid版があり、Google Playで1万回以上ダウンロードされています。アマサーチもAmazon SellerアプリもAndroidで使えます。

私はAndroidなので、Android版の更新が止まっていないかを、アプリを選ぶときに必ず見ます。Google Playの「更新日」で確かめられます。

7. よくある質問

Ama-Jackは怪しいアプリですか?

アプリ自体は、App StoreとGoogle Playで配信されている無料のリサーチアプリで、2026年9月前後にも更新されています。気をつけて見るところは、LINEに登録した先で有料の講座やコンサルが案内されることです。私が登録したときも、無料の教材と一緒に、有料の案内が届きました。有料の案内があることと、アプリが危ないかどうかは別の話です。

LINEに登録しないと使えませんか?

アプリの説明文には、LINEへの登録が必須とは書かれていません。プレスリリースでは、LINEは質問への回答と無料の特典のための窓口として案内されています。アプリには別に会員情報の登録があります。いまLINEに登録しないまま全部の機能を使えるかは、この記事では確かめていません。

本当に無料ですか?

アプリの説明では、機能はすべて無料とされていて、アプリ内課金の表示もありません。Amazonで売るための出品料金(大口は月4,900円・税抜、小口は1点100円)は、どのアプリを使っても別にかかります。

Androidで使えますか?

使えます。Google PlayにAndroid版があり、2026年8月31日に更新されています。

出品規制も分かりますか?

2024年5月の更新で、出品規制のチェック機能が加わっています。Amazon公式のAmazon Sellerアプリやセラーセントラルでも、自分のアカウントで出品できるかを見られます。

Ama-Jackだけで店舗せどりはできますか?

Ama-Jackはだめなアプリではありません。ただ、Bluetoothのバーコードリーダーで次々に読む「ビーム」への対応は公式の説明に書かれておらず、私はスキャナーもつなげるアマサーチのほうが有利だと考えています。私自身は、本気で仕入れるなら有料のアプリと、出品者向けのAPIにつながる道具が要るという結論になり、アマサーチやせどりすとプレミアム、Keepaに移りました。これは私が使っていたころの判断で、いまのAma-Jackにはその後の機能が加わっています。

8. まとめ

  • Ama-Jackのアプリは無料で、iPhoneとAndroidで配信・更新が続いている。価格・出品者数・ランキングの推移、直近3か月の販売見込み、出品規制のチェックが見られる
  • 気をつけて見るのはLINEの先。私が登録したときは、マニュアルと無料の教材に加えて、有料の講座やコンサルの案内が届いた。LINEとアプリの会員登録は別
  • 評判は、使いやすさや速さを評価する声と、画像検索を求める声がある。「星5のレビューは当選確率アップ」と書いたレビューもあり、「No.1」は調べ方が確認できない。数字だけで決めない
  • 有料の案内を受けたら、事業者、総額、中身、解約条件を確かめる。困ったら188
  • Ama-Jackはだめなアプリではないが、Bluetoothのバーコードリーダーでの連続読み取り(ビーム)は公式の説明にない。スキャナーもつなげるアマサーチのほうが有利というのが私の結論
  • 私は、アマサーチのほうが速くてデータも多いと感じた。しっかり調べるなら出品者向けのAPI(SP-API)につながる道具が要る。アマサーチは大口出品のアカウントが必要

9. 出典

資料 使ったところ
App Store「せどり/転売 Ama-Jack リサーチ・仕入れアプリ」 冒頭、1、2-1、2-2、3、4-3、7章。機能、無料であること、対応OS、更新履歴、評価とレビュー
Google Play「Ama-Jack」 冒頭、1-2、2-2、6、7章。評価、ダウンロード数、更新日
Ama-Jack 公式サイト 1章。無料で全ての機能が使えるという案内
株式会社JackAll プレスリリース(PR TIMES、2022年4月) 1、2-1、2-3、7章。会社の情報、公式LINEと無料の特典、「No.1」の表記
アマサーチ 公式サイト、特定商取引法に基づく表記 冒頭の表、4-2章。料金、大口出品アカウントが必要なこと、機能
App Store「Amazon Seller」、Google Play 冒頭の表、6、7章。要件と、スキャンで見られる情報
Amazon出品サービス「料金プラン」 冒頭の表、4-2、4-3、7章。大口・小口の料金、APIを使いたい人に大口が向くこと
Amazon「Selling Partner API(SP-API)」 4-3章。出品者向けのアプリのためのAPI
App Store「Amacode」、株式会社オークファン プレスリリース(2022年11月) 4-2章。提供元、更新履歴、無料版の読み込み制限、Android版の公開
国民生活センター「情報商材」(2026年7月31日更新)、全国の消費生活センター等 2-4章。勧誘の傾向、消費者ホットライン188

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アマサーチの使い方と料金 無料と有料の違い、店内コードとスキャナー、Androidで使った話
せどりすとプレミアムは今も使えるか 料金、SP-API対応、プライスター連携、せどろいどの更新停止

11. この記事について

書いた人 中古品の売買を20年近く続けている出品者(古物商許可あり)。店舗せどりでAma-Jack、せどりすとプレミアム、アマサーチ、Keepaなどを使ってきた
確かめた日 2026年9月30日(App StoreとGoogle Playのページと更新履歴、Ama-Jackとアマサーチの公式サイト、プレスリリース、Amazonの料金ページと開発者向けページ、国民生活センター)
私の経験から書いたこと Ama-Jackを使い、LINEに登録して、マニュアル、無料の教材や動画、有料の講座やコンサルの案内が届いたこと。仕入れの判断に使っていた道具。本気でやるなら有料のアプリが要り、アマサーチのほうが速くデータも多く正確だったという評価。しっかり調べるには出品者向けのAPI(当時はMWS)につながる道具が要るという結論。Androidを使っていること。アマコードについての受け止め
確かめられなかったこと LINEで案内された有料の講座やコンサルの今の料金と中身。LINEに登録しないまま全部の機能を使えるか。レビューにある「当選確率アップ」がどんな企画だったか。販売見込みの計算方法と、どの機能がSP-APIを使っているか。いまのAma-Jackとアマサーチを同じ条件で比べた結果

 

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コメント

  1. コメントした人のアイコン ねむねむ。 より:

    仕入れ詳細について
     1 送料(目安)の欄に入る数字なのですが、具体的に入る数字がわからず目安の立てようがないんです。
     ヤマト運輸様(近くにありますし、FBAを利用するにあたっても評判がいいので)を利用させていただこうと思っております。参考になる一覧表などあります?
     それとも、未記入のままでも問題ないのでしょうか?

     2 販売予定金額欄の決め方は慣れですか?

    3 まだamajackをスマホに入れ、操作を勉強している段階です。最初は小口から始めた方がいいのでしょうか?