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【疲れた】婚活がうまくいかない原因と8つの対処法!悩んだらプロに相談するのもあり

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「結婚を考えられるような相手と全然出会えない…」
「婚活がうまくいかず疲れた……」
「このまま婚活を続けるべき?」

婚活が行き詰まると、このまま結婚できなかったらどうしようと不安に思いますよね。特に婚活期間が長引くほど、年齢的な焦りも生まれます。

しかし婚活がうまくいかないからといって、活動を投げ出してしまうのは大変もったいないです!原因を知ってアプローチの方法を変えれば、婚活はきっと成功します。

そこでこの記事では、以下の内容を解説していきます。

  • 婚活がうまくいかない原因
  • うまくいかない時の対処法
  • 婚活で頼れる相手

婚活難民から脱却したい方は、ぜひ最後までお読みください。

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「婚活がうまくいかない」よくある5つの原因

婚活がうまくいかない時は、必ず原因が隠れています。よくある原因は主に5つです。

  1. 異性に求める条件が厳しすぎる
  2. 失敗を相手のせいにしている
  3. 利用しているアプリや相談所が微妙
  4. 写真と実物のイメージがずれている
  5. 上手にコミュニケーションを取れない

原因によって、対策すべきことが変わります。心当たりがないか確認していきましょう。

1.異性に求める条件が厳しすぎる

特に女性の婚活で多いのが「求める条件が厳し過ぎ」問題です。年収や職業といったスペック面で異性を判断すると、条件をクリアできる人が絞られてしまうでしょう。

例えば「年収600万円以上の普通の人と出会いたい」という女性がよくいます。しかし、実際に600万円以上稼いでいる人は、全体の約2割だけ。全世代を対象とした調査の結果なので、20代や30代の男性に限るとさらに数が減るのです。

現実的でないスペックを求めては、出会いの機会を自ら潰してしまいます。

2.失敗を相手のせいにしている

気になっていた異性に振られた時などに、相手のせいにするタイプの人は婚活がうまくいきません。理不尽な理由で振られたケース以外は、本来なら原因を振り返って反省すべきタイミングです。

しかし他責思考が強い人は、以下のように自分を棚に上げてしまいます。

  • 相手が会話をリードしてくれないのが悪い
  • 魅力的な異性がいないのはイベントの主催にセンスがないからだ
  • 結婚相談所に高いお金を払っているのにサポートが十分でない

お見合いイベントなどでも、自分以外へ原因を押し付けて不機嫌になっていると、案外異性に気づかれます。人のせいにして不機嫌オーラ全開では、ほとんどの人は積極的に声をかけたいと思いません。

さらに「この前行ったイベントが最悪で……」などと口を滑らせては、相手からの印象は最悪です。

3.利用しているアプリや相談所が微妙

利用している手段が原因で、婚活がうまくいかないことがあります。

例えば次のような婚活アプリでは、あなたがどんなに魅力的でも、理想の相手とはなかなか巡り会えません。

  • ユーザー数が少なすぎる
  • 自分と同年代のユーザーが少ない
  • プロフィールで伝えられる情報が少ない
  • 結婚詐欺目的の利用が多い
  • 体目当ての利用が多い

結婚相談所でも、担当者の経験が浅かったり、会員数が少なかったりすると、婚活が成功する確率は下がります。

4.写真と実物のイメージがずれている

写真とあなたの実物とで見た目の差があり、婚活に悪影響を与えるケースです。

婚活では、プロフィール写真で第一印象が決まることがほとんど。

  • 若い頃の写真
  • 加工している
  • 後ろ姿しか写さない
  • マスクやスタンプで顔を隠す

このような写真は、自分のコンプレックスを隠すのに最適です。しかし写真と実物の印象が一致しないと、会って1秒で異性にガッカリされてしまいます

5.上手にコミュニケーションを取れない

上手くコミュニケーションを取れないことも、婚活が失敗する原因になります。最低限のコミュニケーション能力がないと、異性はあなたとの会話がつまらないと感じるでしょう。コミュニケーションに問題があると「ぜひもう一度会いたい」とは思ってもらえません。

結婚後あなたと何十年も添い遂げることに、不安を感じさせてしまいます。

コミュニケーションが上手くいかないのは、口ベタなケースだけではありません。異性のトークに耳を傾けず、一方的に話し続けてしまっても、婚活はうまくいかないでしょう。

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婚活がうまくいかない時の対処法7選

婚活がうまくいかず悩んでしまったら、次の対処法を試してみてください。

  1. 異性に求める条件を見直す
  2. 待ちの姿勢をやめる
  3. 婚活でも「PDCA」を回す
  4. 生活力を上げる
  5. 容姿で人を判断しない
  6. 婚活の手段を変えてみる
  7. 一度婚活から離れてみる

それぞれポイントを解説していきます。

1.異性に求める条件を見直す

条件を絞りすぎていることが原因であれば、見直しを検討しましょう。

繰り返しになりますが、女性はスペックで男性を判断しがち。「収入は600万円以上」「公務員か銀行員」といった基準を決め、全てを満たす完璧な男性を探してしまいます。

しかし、条件をオールクリアした男性と出会うのは、簡単ではありません。平均的な男性像から大きく外れた条件は、こだわりから除外することも考えてみてください。

一方で男性は、婚活で年下に目を向けることが多いです。婚活で行き詰まった時は「28歳以下の女性としか会わない」といったフィルターをなくし、条件を緩めることもおすすめです。

2.待ちの姿勢をやめる

待ちの姿勢を辞めて、積極的に動くことも大切です。待っているだけで、苦労せずに異性からアプローチされるとは限りません。

異性のプロフィールに目を通したり、気になる人に自分から声をかけたりすることも心がけましょう。

デートまで辿り着いても、やはり待ちの姿勢は婚活に悪影響を与えます。異性から「結婚する気がないのでは」「結婚しても待ちの姿勢が続くのでは」と、ネガティブに捉えられてしまうためです。

デート中は相手に任せきりにならず、意見を言うなどして積極性も見せてくださいね

3.婚活でも「PDCA」を回す

「PDCA」とは成長するための工夫の1つで、次の4ステップで行動することをいいます。

  • P(Plan):計画を立てる
  • D(Do):実行する
  • C(Check):振り返る
  • A(Action):改善する

そして最後の「A」までたどり着いたら、その結果をもとに再び計画を立て直すのです。

婚活では、異性との出会いを重ね、相性が合う人を探します。何度も行動していても、デートがうまくいかなかった原因などを振り返らなければ、失敗が繰り返されてしまうでしょう。

婚活に慣れるうちに、デートを流しがちになることも。しかし順調に婚活を卒業するには「PDCA」を意識した効率的な行動も大切です。

4.生活力を上げる

生活力があると「結婚後に家事の負担が偏りそう」といった、悪い印象を持たれません。生活力は、日頃の生活習慣を見なくても、あらゆるシーンから推測できます。

  • 服がシワシワ
  • カバンにゴミが入っている
  • 金遣いが荒い
  • 食事に無頓着

このような点が異性にバレると「生活力がない人」と、結婚生活への不安を感じさせてしまうでしょう。衣食住を全般的にフォローでき、一人暮らしでも十分に生きていけるだけの能力が理想です。

もし実家住みでも、最低限の家事はできるように練習しておきましょう。

5.容姿で人を判断しない

容姿だけで異性を判断せず、中身も知る努力をしましょう。

容姿を重要視しすぎては、婚活がうまくいかない恐れがあります。容姿の整った人には人気が集中し、あなたが選ばれる側の立場になってしまうのです。

容姿の良い異性に多くの人がアプローチすると、自分を選んでもらえる可能性は下がるでしょう。たとえ容姿が好みでなくても、性格や価値観が素敵な人はたくさんいます。結婚後は、見た目よりも中身のほうが居心地の良さにつながるでしょう。

さらに内面を知ろうとする姿勢は、異性から「誠実」や「優しい人」といった良い印象を持たれます。

6.婚活の手段を変えてみる

婚活がうまくいかない時には、手段を変えてみることも考えましょう。婚活の手段によって特徴が変わり、自分に合っていない可能性があるためです。

例えば何度もやり取りを重ねて「じっくりとお互いを理解したい」と考える人は、婚活パーティはあまり向ません。限られた時間の中で複数人の異性と交流し、気になる人をその場で指名しなければならないケースがあるのです。

逆に短期決戦型で告白したい方は、アプリよりも婚活パーティのほうが相性がいいでしょう。
他にも、結婚相談所や本格的なお見合いなど、婚活の手段はいくつもあります。

うまくいかない時は自分にピッタリな方法で婚活を再スタートしてみてくださいね。

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7.一度婚活から離れてみる

うまくいかず疲れてしまったら、思い切って婚活から離れることも重要です。うまくいかないことで自分を責めたり、過度に落ち込んだりすると、婚活うつになるリスクがあります。

婚活から離れている期間で、気持ちをリフレッシュしましょう。休暇期間中は、婚活のことを忘れて趣味や友人関係を楽しんでみてください。

婚活以外のことに集中することで、結婚への焦りや異性からの評価といったモヤモヤを解消できる効果があります。

しかし、ただ婚活を辞めるだけでは、行動を起こそうという気持ちが湧かず、再開をつい先延ばしにしてしまうリスクがあります。「3か月だけ」など、休む期間を明確に決め、また婚活に戻ってくることを忘れないようにしましょう。

婚活がうまくいかない時に頼れる相手

婚活がうまくいかない時は、信頼できる相手に相談することもおすすめ。相談できる相手の例は以下の通りです。

  1. コンサル
  2. 結婚相談所のカウンセラー

婚活での不安やもどかしさは、1人で抱え込むと、メンタルの不調を引き起こす原因となります。些細なことでも良いので、気持ちを吐き出すことで気持ちを切り替えましょう。

1.コンサル

婚活を専門としたコンサルタントを頼りましょう。婚活コンサルは、婚活がうまくいくようにマンツーマンでアドバイスをくれる存在です。何人もの結婚を助けてきたプロが、婚活全般の悩みを親身に聞いてくれます。

婚活がうまくいかない原因が分からなくても、コンサルからの客観的な分析を受け、自分の良いところ・悪いところに気づけるでしょう。

結婚相談所や婚活アプリで行動を起こす前に、コンサルからレッスンを受けておくと、効率的に婚活できます。

一方で、婚活コンサルは利用料金の高さがデメリット。1回のアドバイスを受けるだけで1万円以上かかってしまうコンサルも珍しくありません。しかしサポートの充実度を考えると、婚活への本気度が高い方であれば、お値段以上の価値を見出せるでしょう。

実は僕も、婚活でうまくいかず、葛藤していた1人です。しかし結果的に30代後半でありながら20代の女性との結婚に成功しました。

婚活に悩んだ経験があるからこそ、実りのあるアドバイスができるはずです。1年以内の結婚を目指している方は、ぜひ僕の婚活サービスをご利用ください。

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2.結婚相談所のカウンセラー

結婚相談所では、カウンセラーを用意しています。結婚相談所のサービス内でカウンセリングを申し込めるので、投資したお金を有効に使えることがメリットです。

結婚相談所のカウンセラーは、利用している人の特徴や、紹介制度の仕組みをよく知っている立場です。そのため外部のカウンセラーに相談するよりも、状況を説明する手間を省けるでしょう。

しかしアプリや婚活パーティなど、結婚相談所以外の活動に関しては、相談に応じられないケースがほとんど。相談前に、カウンセラーが対応できる範囲を確認しておきましょう。

婚活がうまくいかず悩んだ時は、ぜひこの記事を参考にしてみてください!

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