zoomで行こう。自動化の世界

 

skypeはビジネスミーティングに利用する上で大変便利なツールです。

しかしながら動作が重たかったり、遅延をしたりと、常用する上で支障が出ることがありました。

 

この問題を解決するために調べてた結果、zoomというサービスが口コミベースで急速に拡大していることを知りました。

物は試しに…と導入してみた結果、実務レベルで相当使えることがわかりました。

 

その魅力をこの記事では伝えていければと思います。

 

スカイプより動作がサクサク軽いからzoomを選びました

 

スカイプを使っていて不満だったのが、アプリそのもののメモリ消費量やCPU不可です。スペックを整えて臨んでも重たくなってしまったり、遅延をすることが普通にあり、使いものにならないことがありました。

 

zoomにした事でメモリの消費量も半分以下、CPU不可も低いため、スペックに振り回されることなく通話ができるようになりました。

 

性能に関係なく通話ができるということは、ビジネスを実践する上でとても大事です。仕事を頼む外部パートナーさんが常に良いパソコンを持っているわけではありません。

 

スカイプよりも汎用性が高いからzoomを選びました

 

スカイプは知名度だけは高いので利用者数はとても多いです。

しかし通話を録音する機能、録画する機能がありません。

 

外部のアプリケーションを利用することで録画と録音は出来るのですが、使い勝手がよろしくない。

 

一方でzoomは標準で録画録音に対応、画面共有だけでなく、アイパッドを接続してクリックボードとして使うことも出来る。

 

スカイプに比べてより柔軟に汎用性の高い使い方が可能です。

これはビジネスに使う上でも非常に実理性が高いと言えます。

 

スカイプよりも通話品質が良いからzoomを使っています

 

スカイプは相手とP2Pで接続しているはずなのですが、音質が悪かったり、遅延することが多いです。

 

これに対してzoomは繋がるまでの速度、繋がっている間の遅延がないです。

そして通話品質もスカイプよりも良いです。

 

アイフォンアプリがあるため、LINEの代替として使っていくことも可能です。

もちろんIM(メッセージ)も利用できます。

 

コンテンツ作成のラグがないからzoomを使っています

 

人に教える活動や仕事をしている人は、自分がミーティングで教えている風景を録画することで、それがそのままコンテンツになります。

 

長らくこれには外部ソフトを使ったりそれらのソフトの設定変更が不可欠でした。

でもzoomがあれば外部ソフトを使わずにラグを発生させることなく動画撮影が可能です。

 

通話が終わった瞬間にあなたの教育コンテンツが出来上がっているので、後はそれをYouTubeにアップロードしてステップメールで配信されるように設定をするだけです。

 

コンテンツ作成に置いて苦労するのは相手が見えない状態です。

相手がイメージできないから何を話せばいいかわからない。

相手をした経験がないから話せない。

 

この問題をzoomは今すぐ完全に解決をします。

 

一度教えたコンテンツを2回めに教える際に相手に渡しておく。

次に教える人には2回めに教えた内容を録画しておき、ブラッシュアップされたコンテンツを配布する。

 

それが3回目、4回目となるに連れ、教えるスキルは確実に高まっていき、質の高いコンテンツが作れる状態になっています。

 

成長を加速させるためにはこのようにインプットとアウトプットを同時に行う必要があるのです。

ほとんどの人はインプットして終わりです。

アウトプットまでラグがなく滞りなく毎日持続できて、前日比成長が出来るようになります。

 

人間の意志が弱いからこそ、インプットからアウトプットまでのラグを仕組みを伴って実現してやることが大事なのです。

 

まとめ:zoomで行こう新世界

 

zoomを試しに利用して、良さがすぐにわかりました。

操作も1回使えば理解できるのでスカイプを使ってる人は試してみればいいです。

 

新たな環境にシフトする際にはゼロベースでの理解が求められますが、やればすべてわかることなんですね。

でもやらずにスカイプにしがみついてたら成長が停止して終わりです。

 

zoomを使って成長を加速させ、質の高いアウトプットが連続する毎日を手に入れましょう。

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