無在庫転売が儲からない時に確認すべきポイント

この記事の所要時間: 37

無在庫転売で稼げてる人と稼げてい人は何が違うのか?

 

稼げる経験しかしていない僕らに言わせると、僕らと真逆のことを考えていたり、実践している人という答えになります。

どういう事か?

 

多くの人はツールを使ったり、無料の情報を見て稼ごうとします。

しかしツールを使ってもノウハウがダメだったら意味がありません。

 

アマゾンで販売されているものをヤフオクで転売する。

そういったアカウントの情報を僕らは大量に持っていますが、どのアカウントも大量に出品して月に20万すら利益が出てないんじゃないでしょうか?

 

一方僕らは出品数が1000にすら届きませんが、利益が100万を超えます。

ツールも一切使わずに、稼げてない人からしたら効率悪そうなやり方でやっているのにです。

 

僕らが稼げているのは世の中の人が考えている常識と真逆の行動を取っているだけ。

見下した言い方をしますが、僕ら以外のやり方は稼げない(稼げても稼ぎの額が低い)やり方なので、彼らがやってる事と正反対の行動を取れば、めちゃくちゃ稼げるノウハウになる。

そのように考えて研究開発を続け、一緒に力を合わせて戦っています。

 

まず最初にアマゾンで仕入れてヤフオクで売るやり方。

これ稼げないんでやらなくていいです。

 

練習として期間を区切ってやるなら別として、これで30万とか50万とか効率悪すぎ。

今やライバルも数も増えて、大きく稼げる商品は非常に少なくなってきています。

新しく商品を開発してもすぐに真似されて飽和をしてしまう。

 

ハードルが低いがゆえに真似がされやすく、長く稼ぐのが難しくなっているんです。

 

じゃあどうすればいいかと言うと、輸入無在庫転売をやるといいです。

 

と言うと、アメリカのアマゾンから仕入れたり、バイマをやりだす人がいるんだけど、この2つはやりません。

厳密には使うけど優先度としては低いということ。

 

なぜかというと、アマゾンUSもバイマもやってる人がたくさんいるからです。

この2つを使っても稼げるけど、真似されやすいのでやらないという事です。

 

じゃあどこから仕入れればいいのか?という話ですが、それをここで書いてしまうと僕らの優位性がなくなるので書きません。

 

仕入先というのは多ければ多いほどいいし、他の人と被らなければ被らないほどいいです。

 

かつて卸から仕入れをして転売をすればライバルがいないので稼げると言った人がいました。

その人はいま全く稼げなくなりました。

 

なぜか?

仕入先を固定して、その仕入先に依存をしてしまったからです。

 

卸が自分たちでネット販売をしたほうが稼げると考えて、参入をしてきてしまったんですね。

こうなると自分よりもさらに安い値段で仕入れをしている卸商社に一介の転売ヤーは太刀打ちできません。

彼の収入はゼロになり、再び社畜生活へと戻っていったのでした。

 

今うまく言っていても、それが未来永劫通用する仕組みだとは思わないことです。

強いライバルは必ず出てきますし、常人では考えられないレベルで行動を起こす人が出てきます。

 

その時に自分はそういった人と太刀打ちが出来るのかを考えましょう。

常に先の先を見据えて種まきをしていくのです。

 

そうしなければ大多数の人がそうなるように、あなたもまた一瞬稼いで消えていくネットビジネス起業家になってしまうでしょう。

記事が参考になったり役立ったらクリックしてくれると嬉しいです




コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください