リップルの今後と適正価格を億り人が解説 #リップル

リップルの適正価格

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リップルに2017年以前から投資をして億り人になった方が、リップルの有望性や、リップル以外の仮想通貨の将来性についてセミナーを公開してくれました。

 

技術用語やわかっているようで理解が曖昧になっている知識の底上げが図れます。

 

時間がない人のために概要をまとめておきますと、加藤さんはリップルが一番有望であると予想されています。

そしてビットコインに関してはダメとの判断。

リップル以外だとイーサリアムを評価されています。

 

リップルがなぜ有望なのかが理解できている方はこのセミナーを見る必要はないと思いますが、僕のようにファンダメンタルズがまだしっかりと理解できてない方や、始めたばかりの方はセミナーを見ておいたほうがいいです。

 

登録すると一気に大量の資料が送られてきます。

なので見るべきポイントをこちらで整理しました。

まずはここをチェックし、それ以外のパートに関しては必要に応じて見るといいでしょう。

 

動画は少し冗長な所もあるので、1.25倍ぐらいで再生すると丁度いいと感じます。

 

全部見るのは大変。ここをまず読むべし

 

最初に「知らないじゃ済まされない、仮想通貨投資についてのキホン」というPDF資料、全スライドの画像データをダウンロードしましょう。

それが出来たらエクセルファイルでまとめられている、「仮想通貨上位26銘柄完全分析エクセルファイル」を見ましょう。

リップルとイーサリアムが評価されていますが、これ以外のネムやLISKの評価も掲載されています。

 

またビジネスに興味がある方は次世代起業家育成セミナーというものも同時にプレゼントされるのでこちらのサクッと見ておきましょう。

加藤さんは大きな金額を動かすプロジェクトを今までいくつも手がけてきた経営者。

 

そういった方のお話を聞くことってなかなか出来ません。

これも人によっては有益なコンテンツとなるでしょう。

 

加藤さんの考え:一括でリップルを購入して放置(3年)

 

加藤さんはリップルを購入するに辺りチャートは見ない。

購入をして放置することをおすすめされています。

 

バイアンドホールドすべしって事ですね。

保有期間としては3年。

つまり2020年頃を想定されています。

 

そしてトレードの方針としては分割ではなく一括エントリー。

10万投資するならまとめて10万円分買うということですね。

 

私は一目均衡表を書いながら安値圏で分割で入るという考えなので、加藤さんのトレードとは考え方が異なります。

 

加藤さんが一括で購入すべしと言う根拠は、トレードすると価格が気になり日常生活に支障が出るからです。

 

これはトレードしたことがある人ならすごくわかるんじゃないでしょうか。

 

私もFXでドル円を保有すると小ロットなのに物凄くストレスを感じます。

利益が乗っていても利食いのタイミング気になってストレスですし、含み損が出たら含み損をホールドしている期間ストレスを感じてしまいます。

短期トレードが本当に向いてないなって自分で思います。

 

また加藤さんはコインチェックでの購入を推奨されていますが、現在はコインチェックは使えない状態なのでその部分は置き換えて理解する必要があります。

僕であればビットトレードという業者を使い、指値注文を入れてリップルを購入しています。

 

今のところこのやり方で大きな利益も大きな損も出ないという状態が続いており、つい先日トレード収集がプラスになりました。

 

今後も一目均衡表を使いながら分割で安値圏での仕込みを継続していく予定です。

 

まとめ

 

ツイッターでもリップラーの方と懇意にさせて頂き、とても嬉しく思います。

私よりも先にリップルを購入されている方にはすでに知っている情報かもしれませんが、これからリップルを買っていく方や、私のように知識がまだ少ない方には学びになるでしょう。

 

単純に本を数冊読む手間、ブログを数十個読む手間が省けると思えば、十二分に目を通す価値はあると思います。

無料ですしね。

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