せどりの仕入先として中国の可能性について

この記事の所要時間: 40

細野です。

 

転売を始めると一番最初に困るのが仕入れです。

 

仕入れができないと販売が出来ない。

販売ができないとお金を稼ぐことが出来ない。

 

この問題を解決する方には仕入れの情報を持っている人に教えてもらうこと。

これが最も有効です。

 

理想的には直接指導が理想ですが、コンテンツ作成能力が高い人であればコンテンツによる勉強でも結果が出せるようになります。

 

物販ビジネスにおける仕入先は多々あります。

日本国内は言うまでもなく、海外であればアメリカ、ヨーロッパ、そしてアジア。

 

アジアの中でも中国は最も初心者向きであり、大きな利益を取りやすい市場です。

 

世界の商品の大半は中国で作られおり、技術進歩によって品質も上がってきています。

100円均一で販売される商品は中国で大量生産され、日本国内で販売をされています。

 

昔は100均一=粗悪品という感じでしたが、今は品質が良くなってきています。

この間行ったら靴下が売っててビビりました。

ついにアパレルまで扱い始めたのかよって感じ。

 

品質が高い商品を安価に手にすることが出来る中国輸入ですが、スキームがダメだと全く稼げません。

 

 

こちらの動画でもシェアしたように、タオバオやアリババで仕入れてAmazonで売るというビジネスモデルは全く稼げないです。

仕入れのための初期投資、Amazon登録の作業、広告出稿。

これだけ覚えることがあるにも関わらず、初月から黒字になりません。

 

僕のお客さんの安井さんはそれで稼げず、一度は僕の通信講座で挫折したのですが、再び真面目にやろうと決めて戻ってきて、作業復帰後1ヶ月で月利18万円を稼げるようになりました。

 

ずっとノウハウコレクターだった安井さんが稼げるようになったのは、一重に仕組みのおかげです。

稼げないノウハウでいくら頑張っても努力は報われません。

ライバルが増えても長期的に回していける仕組みを作らない限り、あなたは一生一発屋なのです。

 

それではアリババやタオバオ以外でどこから仕入れれば中国輸入で稼げるのでしょうか?

これは秘匿性が高い情報なので公開することが出来ませんが、非常に使いやすく、日本人にもフレンドリーなサイトがあります。

 

そのサイトでは代行会社を経由しなくても日本に直送をしてくれますし、日本のユーザーのことをよく理解している販売者が多いです。

我々が求めるきめ細やかいサポートが出来る販売者も多く、彼らと協力体制を組むことでしっかりとした販売網を作ることが出来ます。

 

過去に中国輸入をやったけど稼げなかったという人は多いと思います。

私も教材を購入して実践しましたが、思うような結果が出せませんでした。

 

無在庫販売の研究を初めてから、大きく利益を出してる人が中国から仕入れていることを知り、研究を続けた結果、稼げる仕入先を見つけることに成功しました。

 

輸入は最初はハードルを感じますが、慣れることで国内で買い物しているのと同じ感覚で使っていけますし、国内で手に入れることが出来ない商品を安価に手に入られて楽しいです。

 

ビジネスでも輸入は実践して欲しいですし、普段の生活でも活用をして欲しい。

そうすればお金も節約できて、質の高い商品をどんどん手にしていくことが出来ます。

まさに買い物革命。

 

中国輸入は稼げます。

あなたが稼げてないのは賞味期限切れの手法を掴まされたからです。

 

ジャンルを固定せず、幅広い商品を扱っていけば飽和などありえません。

 

国内でもアパレル転売、カメラ転売、ゲーム転売などジャンル固定してる人達はすぐに頭打ちになったり、稼げなくなって消えてます。

 

カメラをどうしても売らないといけないって人はいないですよね。

アパレルじゃないと困るって人もいませんよね。

 

売れれば何でもいいんです。

もちろん法律は守った上でです。

 

物販ビジネスで稼げてない人、中国輸入で稼げなかった人は、取り組んでいる仕組みが本当に優位性があるかを今一度確認して下さい。

 

そしてまだ戦う意志が残っているのであれば、僕らが運営する通信講座に参加をして下さい。

きっと驚くぐらいサクッと結果が出て、これまでやってきた事は何だったのかと感じるはずです。

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