ヤフオク相互評価が規約違反に。今後のアカウント耐性強化方法は?

相互評価 ヤフオク
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どうも、細野です。

 

ヤフオクのアカウント規制について研究をしていくと、評価が少ない段階で高単価の商品を出品したり、大量出品をしようとすると規制をされたり削除されることがわかってきました。

この問題を解決するためには評価を上げるというのが有効です。

 

どれぐらい上げればいいかというと100〜150ぐらいあれば大丈夫と言われております。

私自身は趣味でもヤフオクを使っているため評価が数百はありましたが、これからビジネスのためにヤフオクに参入される方は評価が少ないと思います。

 

不用品販売でも評価は稼ぐことが出来ますが、それだけだと限界がありますね。

そこで今回紹介するのが相互評価というテクニックです。

 

ヤフオクでアカウント停止になる理由

近年厳しくなってきた、ヤフオクの規制に関して、どういった事が要因で規制になるのか、データが集まってきました。

結論として、今後は100%無在庫で稼ぐのは難しく、アカウントの健全性を守るためには、多少のリスクを取ることが必要。

 

ただ、同じプラットフォームのバイマやAmazonに比べたら結果が出るのは早いし、ヤフオクの運営と仲良くやっていけば、利益10万〜20万程度で良ければ稼ぐことは可能です。

 

このパートでは最新のデータと実験に基づく、ヤフオク無在庫転売でアカウント停止になる基準について、まとめていきたいと思います。

コピペ出品をする

まずアカウントが停止になる要因として、コピペ出品はAIに規約違反判定を喰らいやすいです。

 

同じような出品ページが大量に並ぶことを、ヤフオク運営側はよく思っていないので、同じ商品を扱うにしても、異なる写真を使ったり、加工をすることで、この判定を避けることが出来ます。

 

画像加工は文字を入れたり、反転をさせたり、複数の写真を結合することで、簡単に別物にする事ができます。

手間はかかってしまいますが、アカウント停止を食らうと面倒なので、多少面倒でもここは徹底してやったほうがいい。

(一番安全なのは在庫を持つこと)

 

これまではコピペで1日に100個から200個をぶん回せば、1日の利益が5万円を超えていました。

今後はそういったパワープレイができなくなってしまい、短期間で荒稼ぎすることは非常に難しくなります。

 

ただ、利益数十万であれば、一つ一つの出品ページを丁寧に作り込むことで可能になるので、今後はコピペ出品やCSV一括インポートで同じページを量産する手法は取らないことをおすすめします。

在庫証明に即日回答できる体制を作っていない

無在庫転売をヤフオクでやっていると、ヤフオクから在庫を持って販売していることを証明してくれとメールが来ることがあります。

この時に事前に準備をしていないと、ヤフオクから指定された期日までに、在庫証明を提出することが出来ずに、詰んでしまいます。

 

この問題に対策するためには、在庫証明用の出品データを作っておき、運営が意図的にその商品の在庫証明を提出するように仕向けることです。

これを具体的にどうやってそれを実現するのかは、企業秘密なので書けないのですが、じっくり考えて下さい。

よく考えれば必ず思いつけるはずです。

 

なお、在庫証明は毎月提出を求めらられるため、一度通ったとしても安泰ではありません。

アカウントは常に停止になるリスクがあり、ヤフオク無在庫転売を長期ビジネスとして安定させることは構造的に不可能です。

ブティック型運営をする(ジャンル特化型アカウント)

様々なジャンルの商品を出品しているアカウントよりも、1ジャンルに特化をしている専門型アカウントのほうが、アカウント停止になりにくいです。

これは訪問者に魅力的な商品を提案している事もあるし、ブティック型運営をすることで同時落札が増え、落札率が高まるからだと考えています。

 

大量に出品しているのに落札率が悪いアカウントは、サーバーの負担になるためヤフオクは嫌います。

一定の落札率を保持しているアカウントに対して、ヤフオクは出品マスターという特典を与えており、このランクが上がれば上がるほど、アカウント体制が高くなります。

 

もちろん種品マスターを持っていても、アカウント停止になることはあるのですが、今回紹介しているファクターをしっかりと満たしていけば、アカウント停止にになるリスク極限まで減らすことが出来ます。

 

これからヤフオク無在庫転売をやろうと考えている人は、1ジャンル特化型のアカウントを複数持ち、運用をするという考え方を持ちましょう。

ブティック型のアカウントで1つのアカウントあたりの出品数は100個もあれば十分。

そういったアカウントが複数あれば、月に10万〜20万以上稼ぐことは不可能ではありません。

 

ただ、こういった対策をしても規約違反であることは事実であり、いつアカウントが停止しても文句を言えないことは理解しておきましょう。

プラットフォームを利用したビジネスは短期ビジネスであり、長く続けるものではありません。

 

自分で作ったネットショップで収益が上がり続ける仕組みを作れなければ、一生アカウント停止に怯えながら小銭稼ぎをする生活が続きます。

国内無在庫転売をやる

Amazonや楽天で購入できる商品をヤフオクで無在庫販売する手法は、無在庫転売と認定されやすく、アカウント停止に直結をします。

これに対する対策としては、最初から輸入無在庫転売に取り組み、国内の商品を扱わないことです。

 

海外の商品は日本では扱われていないユニークなコンセプトが多く、成約が取りやすい。

一方でAmazonや楽天で販売されている商品は、普段から見慣れているため、積極的に探す動機は生まれにくい。

 

そのため規約違反を判定するAIが高い確率で国内無在庫転売のアカウントを発見し、規制に追い込むのです。

 

どうしても国内の転売をしたい人は、上記の対策を施しつつ、オリジナルティのある運営を心がけましょう。

僕が認知しているアカウントの中には、1年中ランドセルの無在庫転売を行っているアカウントがあります。

 

このアカウントは僕が知りうる限り、2年以上アカウント停止になることなく、Amazonで販売されているランドセルを転売し続けています。

利益は残念ながら月に数万レベルですが、利益率の悪い国内無在庫転売でこの数字はかなり優秀だと思います。

評価が低い

評価数が200以下、運営期間が2ヶ月以下、出品マスター非取得の状態だと、アカウント耐性が低く、運営からは目をつけられやすいです。

評価数は100程度でも大丈夫なのですが、このぐらいの規模のアカウントが一番よく停止するため、より確実性を持たせるために、現在の基準は200以上だと考えています。

 

どうやってそんなに評価を上げるの?って話ですが、相互評価というチート技法を使って上げていきます。

相互評価も現在では規約違反なので、リスクはあります。

 

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もはやプラットフォームビジネスはオワコンであり、稼げるけど、その成功は刹那であること。

資産にならないビジネスであるため、長くやるものでない事は忘れないようにしましょう。

 

2ヶ月間様々なデータを取りながら実験をして、生き残るアカウントに共通する因子を分析してきました。

その結果、ヤフオク無在庫転売でこれからも稼ぐことは問題なく可能という結論に至りました。

 

ただ、1つのアカウントでずっと稼げるか?というと、何かしらのタイミングでミスをしてアカウント停止になることはあるでしょう。

プラットフォームがオワコンという大局観はくつがえす事が出来ないものであり、抜け道を探しながらの運用になります。

 

ブラックリストに登録されない限り、ヤフオクのアカウントは無限に作ることが出来るため、複数のアカウントを持ちながらリスク管理を徹底すること。

これが今後もヤフオク無在庫転売を続けていく上で、最も重要な事になります。

 

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ヤフオク無在庫転売が初心者向けのビジネスなのか?は、かなり疑問ですが、在宅で実践でき在庫や資本を求められないビジネスが求められているのも事実です。

今までがあまりにも簡単に稼げてしまっていたため、規制はバランス崩壊に対する修正と考えたほうがいいです。

 

楽して稼げる、バカでも稼げる、ツールで稼げる。

この手の手法は歴史を振り返っても寿命が短く、一時的に結果が出ても稼げなくなって消えていく人が非常に多い。

 

僕としては目先の10万円を確保する手段として、ヤフオクを使うことは否定しませんが、これをいつまでも続ける事はおすすめしません。

可能な限り早く、プラットフォームに依存しない仕組みづくりに着手をして、資産となるビジネスを実践する事をおすすめします。

ヤフオクアカウントが停止した場合の安全な復活方法と再登録手順

ヤフオクで転売をやっていると暇な人から嫌がらせをされてアカウントが停まることがあります。

ヤフオクでもメルカリでも無在庫転売は禁止されているので、こういったリスクがあることは常に留意をすべきです。

 

ただ、長くやることではないですし、ヤフーショッピングやネットショップにシフトをいずれはしていきます。

ですから、相場観や資金を今は作っている状態と割り切り、淡々と作業をしていきましょう。

 

今回はヤフオクのアカウントが削除、停止、通報された際の対応方法について解説をします。

アカウントを新規で取得

アカウントが停止した時は復活に向けて動くのではなく、新たにアカウントを取得したほうが早いです。

なぜならば復活処置に向けて運営と交渉している間は1円の収益も発生しないからです。

 

もちろんなぜ停止させられたのか原因を解明することは大事です。

しかし今の作業をなぜやっているのかを考えて下さい。

 

無在庫転売は短期ビジネスであり、資金作りのためにやっているんですよね。

だからアカウントが停まった所で別に痛くないし、また新規で作ってやればいいだけです。

 

非常にスパムっぽい行動なのですが、転売とスパムって紙一重な所があるのでそこは受け入れて下さい。

転売=短期ビジネスなので、短期間で結果を出すことに特化して取り組む姿勢が大事です。

 

何よりもアカウントが停まると事実上オワコンが確定するアマゾンやメルカリと異なり、ヤフオクは公式で何度もアカウントを取得することが許されている。

アカウント停止問題がそもそも存在しない市場なんですね。

 

もちろんブラックリストに入れられたらアカウント作成そのものが出来なくなる可能性もあるのですが、そういう話って聞いたことないです。

 

万一ブラリ入りして作成できない状態になった時は、偽物を販売しているなど法を犯している可能性があるので、自分の非を疑って下さい。

普通にノーブランド品を転売している分には偽物販売でアカウントが停まる危険性はありません。

 

アカウント復活の手順

アカウントを復活するための作業ですが、今のアカウントはそのまま放置して、ヤフーからログアウトします。

そして新規でヤフーのアカントを取得して、ヤフオクのプレミアム会員に再度登録。

これでまた出品が出来るようになります。

 

ヤフーはよくわからない理由でも停止をすることがあるので、交渉をすれば今のアカウントが元に戻ることもあります。

が、時間がもったいないのでさっさと新規アカウント取って、ガンガン出品してる方が稼げます。

 

ヤフーショッピングが停止する場合は、ヤフオクのアカウントと異なり育てていきたいので、復活を目指しても良いと思います。

 

ただ、アカウントが停まる頃には相当なデータと相場観が身についているはずなので、そのタイミングでネットショップにシフトしてもいいと思います。

 

僕としては無在庫転売は短期ビジネスなので、より中期ビジネスになる在庫を持った仕入れにシフトすべきだと考えます。

稼げる金額にも無在庫は上限があり、その数値も低いので。

 

ただこのやり方を長くやりたい人もいると思うので、その場合は自前のネットショップが最終ゴールになることを覚えておいて下さい。

アカウントを作り直してもすぐに停止させられてしまう場合

アカウントを作ってもすぐに停止を食らう場合は、あなた自身がブラックリストに掲載された可能性があります。

その場合はあなた名義で復活は難しいため、外注さんのアカウントで継続するか、ヤフオクからは撤退をしたほうがいいでしょう。

 

ヤフオクに依存をしている限り、アカウントの停止は誰に対しても平等にリスクがあります。

規約を冒してヤフオク無在庫転売をやるならば、常にブラリ入りするリスクがある事を覚えておいて下さい。

 

そしてアカウントが停止しても文句を言わないこと。

プラットフォームにしがみつかないとお金が稼げないあなたが悪いのですから。

 

記事の中でも書いたように、転売はスパム的な側面があり、そこを受け入れられない人も少なからずいるかと思います。

 

そういった人に言いたいのは、満員電車もスパムだし、テレアポの仕事もスパムだと言うことです。

世の中にはスパム的な行為や仕事が大量にあり、それらは必要悪という側面があるって事なんですね。

 

お金を稼いでいくに辺り、人に迷惑をかけないほうが理想ではあります。

しかし僕らも外注さんを雇って雇用創出したりと、日本経済にきちんと貢献をしているのです。

 

目の前の小さな現象ではなく、大きく視野を持ってビジネスをやっていきましょう。

相互評価って何?

相互評価とは簡単に言うとお互いに評価を入れることを目的として架空の取引をすることです。

具体的には1円の商品を適当に出品して落札されたらすぐに相手に評価を入れます。

そしてあなた自身も相手に評価を入れる。

 

これにより評価をどんどん上げていくことが出来ます。

 

ヤフオクで「相互評価」というキーワードで検索をすると1円出品をしている人がいるので、そういったものを購入することでもあなたの評価が上がっていきます。

これを毎日10件程度落札と出品で取引をすれば、1週間もせずに評価が50貯まります。

 

凄まじい虚業ですが、稼ぐためには評価が必要なので割り切ってやりましょう。

最短で稼ぐためには1万円以上の高単価商品をガンガン売っていかないと稼げないので。

相互評価をやる上での注意点

僕自身が集客のために相互評価を出品してみたのですが、凄まじい勢いで売れていきます。

1時間で5人の人から落札されましたwwwww

 

 

ヤフオクの評価をあげたい人ってこんなにたくさんいるんだって感じです。

 

評価育成スピードの目安としては、落札と出品の組み合わせて毎日10程度の評価が入れば十分です。

先急いでアカウントを停められたりすると余計な遠回りになってしまいますので。

相互評価を入れてくれない人にはどう対処すればいいか

実践するとすぐに売れて評価が増えていきますが、中には評価を入れてくれない人もいます。

そういう人は気にせず、どんどん出品を繰り返して、次の評価を獲得しに行ったほうが効率的です。

 

2つ目、3つ目のアカウントを作る際にも、相互評価は使っていくので、この作業には慣れていきましょう。

悪い評価が入った時や、クレーマーに嫌がらせをされて評価が下げられた時にも、相互評価を出品&購入して、評価を回復させます。

 

外注さんに管理を任せてしまえば、常に評価は良い状態をキープできるので、やり方を覚えたらすぐに任せてしまうことをおすすめします。

規約で相互評価が禁止に。1円出品は危険

現在ではこのやり方は規約で禁止されており、アカウント凍結のリスクが高まるやり方になっております。

 

■改定内容1
H.評価機能のご利用における注意事項 を以下のとおり改定します。

<改訂前>
3. 評価のコメント機能を悪用しないでください。
▶悪用とは
自分に対して自ら肯定的な評価をする、または第三者に依頼して同様の行為をすることや、自分以外の Yahoo! JAPAN ID を使って、他人に対する否定的な評価をする、またはオークションとは無関係な事情に基づき否定的な評価をすること

<改定後>
3. 評価機能を悪用しないでください。
▶悪用とは
・自分に対して自ら肯定的な評価をする、または第三者を通じて同様の行為をすること
・オークションとは無関係な事情に基づき否定的な評価をすること
・肯定的な評価の増加を目的とした取引を行うこと

■改定日
2019年3月27日(水)

 

ヤフオク無在庫転売事態がすでにオワコン化しているため、今後無在庫転売で稼ごうと思うのであれば、自分で作ったネットショップ(ウーコマース)一択でしょう。

画像やギフト券で規制を回避する

規約で禁止をされたとはいえ、相互評価は日常的にヤフオク内で使われ続けています。

 

規約変更後も取引され続ける相互評価目的の出品

 

実際に取引されている履歴を見ていけばわかる事ですが、相互評価目的の出品はNGだが、情報コンテンツや、画像データ、ギフト券の取引は規約違反ではないため、取り締まることが出来ない。

したがって、こういった類の出品を出品して評価を上げることで、アカウント耐性を高める効果が期待できます。

 

ただ、注意点があり、急速に評価を増やそうとするあまり、同じ出品を複数出すこと。

複数アカウントで同じ出品をコピペ出品すること。

(出品商品にはアカウント毎に特性を変えたほうが良い)

この2つは行わないことです。

 

そしてタイトルや説明文に「相互評価」という文面を入れないようにしましょう。

これは以前は大丈夫だったのですが、現在ではAIが監視をしており、秒速で規制の対象となります。

 

新規のアカウントは個数を1以上にする事ができないため、最初の間は個数1で泥臭く出品を繰り返します。

個数を1にすると1日で上げられる評価は少なくなりますが、出品だけでなく、相互評価を出品している他のユーザーからの落札も行い、評価を上げていきます。

ヤフオクでは同じユーザーからの重複評価は評価アップに繋がらないため、スプレッドシートで管理をして、まだ取引をしてない相手とのみ、相互評価をするようにしていきましょう。

 

個数は評価が11を超えると複数個扱えるようになりますので、相互評価目的の落札でこの壁を1日で突破するといいでしょう。

相互評価目的の出品商品の見つけ方

 

「フリー画像 1円 即決」といったキーワードが入っている出品商品や、出品者を探します。

終了時間でソートをして、残り時間が短く、複数個出品しているIDを重点的に狙いましょう。

 

 

 

なぜ複数個出しているIDがいいかというと、その手アカウントはすでに複数個出品の規制を脱しており、評価を順調に上げ始めている良質のアカウントだからです。

スタートしたばかりのアカウントは、耐性が低く、ちょっとしたことですぐにアカウント停止になってしまうため、取引完了にまで至れなかったり、相手の対応が不慣れで対応が遅いことも珍しくありません。

 

相互評価になれていて、アカウント耐性が上がってきているIDを狙い、積極的に取引を行っていきましょう。

 

同じIDからの評価は上がらないため、落札する際はIDが重複しないように注意をする。

 

評価を上げるために出品をするIDは次々と出てくるので、重複IDばかりで落札が思うように進まなくても気にしないこと。

どれぐらい評価があれば大丈夫なのか?

評価が高くても規制をされたり、アカウント停止になる時は一瞬です。

もし評価を上げれば、無在庫転売などで規約違反運営を行っても大丈夫と思っているなら、それは非常に浅はかな考えです。

 

ヤフオクではアカウントの規制や永久利用停止にAIを使っており、その判定に引っかかったり、人間による目視で規約違反と判定されると、容赦なく死にます。

出品マスターがブロンズだったり、ゴールド以上になっているアカウントでも普通に利用停止になっているのを何件も確認しており、出品マスター(評価数や落札率)も高さは、アカウント体制を高めるファクターではありません。

 

ただし評価がアカウント体制を高める因子の一つであることは事実であるため、相互評価で評価を集めるというアプローチは今後も有効です。

今後は最初の1ヶ月を評価集めに費やし、時間をかけて死ににくいアカウントを量産していくというやり方が必要になるでしょう。

 

効率性や即効性は下がりますが、運営からお咎めを受けずに耐性が高いアカウントを作ることができれば、残存者利益を得ることが出来、それが自分の優位性になります。

無在庫転売で最短で稼ぐ道は完璧に整備されました

アカウントが停止される要因や、それに対する対策方法の研究が進んだことで最短で無在庫転売で稼げるようになりました。

 

今現在は仕入先も複数あり、そのどれもが毎月20万円以上の利益を出せるポテンシャルを持っている市場です。

つまり僕らのノウハウで実践をすると毎月最低でも30万、利益が50万円を超えても何もおかしくないという事です。

 

僕らはチームで力を合わせて研究を行っており、日々儲かる商品やアカウントの情報がシェアをされる仕組みになっています。

 

なので後発の人だから不利とかないですし、先発の人間でも後発の人間に真似されて稼ぎがゼロになるというプレッシャーがあります。

ヤフオクという短期ビジネスにだらだらしがみついていると自分の後輩に叩き潰されるわけですw

 

成長に100%コミットする仕組みを作ろうと思ってこの制度を採用したいのですが、抜群の成果を発揮してくれてます。

 

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