メルカリ転売で稼げるパターンと稼げない人の違い

この記事の所要時間: 332

どうも、細野です。

 

AI社会の到来が現実味を帯び、私達の生活にAIが存在することが当たり前になりました。

iPhoneのSiri、スマートスピーカー、スマート家電などどんどんとAIが私達の生活に浸透をして来ています。

 

そんな中、ビジネスでもAIを使って稼ぐのが当たり前になってきています。

転売の世界でもAIを使って稼ぐのが当たり前になっています。

 

今回はメルカリで転売をする際にAIが必須な理由を解説します。

ハッキリ言ってアナログな電脳せどりは効率悪くてやってて馬鹿らしいです。

 

楽して大きく稼ぐ仕組みを作ること。

これがこれからの転売の標準概念です。

 

メルカリで手動で稼ぐ方法

 

まず最初にメルカリでツールを使わずに稼ぐ方法を紹介します。

 

これはシンプルで、一つ一つの商品を比較していくだけです。

非常に骨の折れる作業ですがコツコツ続けていくと見つけられるようになります。

 

例えば書籍というカテゴリでは教科書をまとめ売りして出す人がいて、そういったものをばらして売ると利益が出たりします。

こういう個人が定期的に出してくる不用品を割安で仕入れて転売する事ができれば稼ぐことが出来ますね。

 

しかし出物がなければ稼げず、毎回手動で商品を探し続けなければならず限界があります。

何よりも効率があまり良くないです。

 

そこで出てくるのがAIです。

 

儲かる商品を見つけ、それを仕入れてる購入者の商品を抽出する

 

あなたが電脳せどりで効率的に稼ぎたいと思うなら、稼いでる人の真似をするというのを覚えて下さい。

 

転売で扱う商品は誰が販売しても差異のないものです。

 

商品が持つブランドや需要を利用してどんな人でも稼ぐことが出来る。

これが物販が後発でも稼ぎやすい本質です。

 

10年間転売やってる人から買うiPhoneも、転売参入初の人から買うiPhoneも差はない。

わかりますね。

これが後発でも転売で稼げる理由なんです。

 

であるならば後発の人間が考えるべきことは、利益が出る商品を見つけてそれを自分でも仕入れる事。

ただそれだけです。

 

どうやって?

簡単です。

 

AIを使って転売目的で仕入れをしているアカウントを見つけて、そいつが何を仕入れているか分析すればいい。

あとはそいつが仕入れてる商品を自分でも仕入れできるように仕組みを作るだけです。

 

これはフリマハッカーというツールを使うことで実現するんですが、考えた人は本当に天才だと思います。

AIを使って効率化する。

そして有利な価格で買い付けをしていく。

 

この単調作業の繰り返しでどんなバカでもすぐに稼げるようになるんですから。

 

この考え方を私は無在庫転売でも応用していますが、えげつないレベルで稼げるようになっています。

作業開始して1日の利益1万円を突破、10日で1日の利益が2万円、20日で3万円を超えました。

 

神の速度で金を稼ぎ出すのがAIを使った転売です。

 

副業として取り組むのであれば時間を上手に使っていくことはとても大事です。

使える時間は限られるのですから他力を使うことは不可欠です。

 

他力というのはAIもそうですし、手伝ってくれるシステムです。

 

Amazonで販売をするなら価格改定ツール、出品代行、リサーチや購入を担当する外注さん。

こういったものを入れない限り毎月30万、50万を超える利益を出すことは困難です。

 

手動でやってる限り収益のブレは必至。

頭打ちになるのは時間の問題。

 

このことを覚えておきましょう。

 

それでもあなたは非効率なやり方に固執しますか?

 

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