Amazon無在庫転売やり方。稼げるツールは?仕入先は?

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この記事の所要時間: 4930

細野です。

 

物販ビジネス、転売ビジネスに興味を持つとAmazon(アマゾン)を使った無在庫販売に興味を持つ人がいるかもしれません。

しかし僕はこれをやらない事をおすすめします。

なぜか?

 

しっかりと丁寧にご説明させて頂きます。

 

  1. Amazon無在庫転売の仕入先はどこ?
  2. どんな人にAmazon輸入無在庫転売はおすすめなのか?
  3. Amazon無在庫転売が禁止でも規制されずに稼げてしまう理由
  4. すべての在庫ビジネスは転売である
  5. バレたらアカウント停止
  6. 相場観をタダで身につけるために無在庫転売をやるという視点
  7. リサーチのやり方
  8. ヤフオク無在庫転売にアマゾンプライムを使う理由。アマゾン以外の仕入先
    1. Amazonプライムのメリットとデメリット
    2. アマゾンプライム以外のお急ぎ便
  9. 資金がない人でも、仕入れに行けない人でも稼げるの無在庫転売
  10. プライム会員の副次的なメリット
  11. アマゾンギフト券割引を使い無在庫転売の利益率を8%上げる方法
    1. アマテン利用までの流れ
    2. アマテンでよくあるトラブル事例
  12. 個人的におすすめなクーポン購入場所
    1. Amazonチャージが登場
    2. giftissue
    3. アマオク
  13. どのギフト券取引所を使うのが良いのか?
  14. プラットフォームビジネスをやるなら販路を増やしなさい
  15. プラットフォームというぬるま湯に甘えるな
  16. 無在庫転売で使うツールは?
  17. Amazon無在庫転売ツールで在庫10万。最短で稼げるが最短でアカウント停止に…
  18. Amazon無在庫は規約違反なのか?禁止を無視してやるとどうなる?
  19. Amazonは有在庫xシステム化で稼ごう
  20. 完成された物販ビジネスの全貌
  21. 無在庫転売で稼ぐならAmazonは不要
  22. Amazon無在庫転売のやり方
  23. Amazon輸入とAmazon輸出が稼げない理由
    1. Amazon輸入無在庫転売が稼げないと断言する理由
    2. Amazon輸出無在庫転売が稼げないと断言する理由
  24. Amazonヤフオク無在庫転売は稼げますか?
  25. Amazonメルカリ無在庫転売で稼げるか?
  26. Amazonヤフーショッピング無在庫転売は稼げますか?
  27. 無在庫転売相乗りAmazon販売で稼げますか?
  28. Amazonの商品を他のプラットフォームで販売していたら通報された。どうすればいい?
  29. Amazonアパレル転売は副業でやる価値なし
  30. Amazonx中国輸入
  31. 在庫を持つということは赤字になるリスクは有るということ
  32. 初心者向けのビジネスをやろう
  33. まとめ:Amazon無在庫販売やる価値なし。最短ルートはそこじゃない

Amazon無在庫転売の仕入先はどこ?

 

今回僕らが仕入先として選定したのは中国の製品。

いわゆるメーカーのブランド品ではなく、ノーブランド品を広告を出さずに出品して放置。

さらには価格も他の市場よりも高い設定です。

 

価格改定も一切やっていません。

 

この状態で1個売って4000円近い利益が出てしまいました。

 

無在庫で販売し在庫を保有するリスクを取っていない。

扱ってる商品はノーブランド品であり何度でも販売できる。

 

これはやばいと思い、関連商品で売れそうなものをいくつか出品した所、放ったらかしでずっと売れてます。

 

今回の経験で、きちんとリスク管理をすればAmazonでも無在庫転売が出来ること。

輸入との相性、副業との相性もとてもいいことがわかりました。

 

そして大口契約をしている人であれば広告出稿が出来るので、広告を出すことでさらに成約数を伸ばせる可能性があります。

 

どんな人にAmazon輸入無在庫転売はおすすめなのか?

 

最初に進出する市場として、Amazonはおすすめしません。

なぜなら仕入先を見つけられませんし、新規アカウントだと販売できない商品も多く、最短で稼げないからです。

 

最初はヤフオクで最初の10万、20万と稼いでいき、その後Amazonに販路を広げるという流れが良いです。

 

その際のリサーチは簡単で、ヤフオクでリピート販売できている商品を、Amazonで探すだけです。

そうすれば販売数分析などしなくても、高い確率で稼げる商品をすぐに見つけることが出来ます。

 

モノレートやモノゾンで販売数をしっかり分析してもいいのですが、在庫を持っているわけではないので、細かく分析はやらなくていいです。

数を増やして放置しておくだけで、売れていきますし、飽和して利益が出なくなったら撤退すればいい。

 

なお、同じ考え方で海外Amazonでも輸出無在庫転売が出来るはずですが、そっちは時期を見ながら取り組んでいければと思います。

 

Amazon無在庫転売が禁止でも規制されずに稼げてしまう理由

 

無在庫転売をやっていて感じること、やる前に不安に感じることに関して解説をしていきます。

 

最近ニュースでヤフーショッピングや楽天で買物をしたらアマゾンから届いたというトラブルが多発していることが取り上げられていました。

 

楽天で買ったものは楽天の箱で、ヤフーショッピングで買った商品はYahooの箱で届かないとおかしいというわけですね。

 

すべての在庫ビジネスは転売である

 

まず最初に言っておきたいことは世の中の在庫を持つビジネスは全て転売であると言うことです。

 

自動車ディーラーはお客さんから注文を受けてからメーカーに発注をかける無在庫転売をやっています。

飲食店は市場やスーパーなどで食材を仕入れて、それを加工してお客さんに転売しています。

そして商社は海外のメーカーと独占契約をして、それを一括で大量に仕入れて日本の卸に転売しています。

卸は二字卸、三次卸と転売を繰り返し、最後にそれが小売店(スーパーなど)に並び、私達の手に届きます。

 

転売をする人がいなければこの世界の物流は崩壊し、誰も商品を手にすることが出来ません。

だから必要以上に転売をする事を恐れたり、在庫を持たずに転売をする事を悪いことと考える必要はありません。

 

店舗せどりと比べて、在宅で取り組める無在庫転売、輸入転売、ネット転売(電脳せどり)は店員さんから注意されたり、あの人転売やってる人だよーと後ろ指を指されることはありません。

自宅でこっそり実践し、誰にも転売をしていることをバレずに稼ぐことが出来ます。

 

ではそんな無在庫転売における敵はどこにいるのでしょうか?

 

バレたらアカウント停止

 

アマゾンを始めとする他の市場で販売しているものを無在庫転売すると、メルカリでは規約違反となりアカウントが停止になります。

またヤフーショッピングや楽天でもアマゾンからの直送を禁止しているので、商品を購入したお客さんが運営側に報告をしたら一発退場となります。

 

ですから無在庫転売は超短期ビジネスと割り切るのがいいと考えています。

間違ってもこれで1年とか2年とか稼ぎ続けるものではない。そんな稼ぎ方に依存するのはとてもリスクが大きいです。

 

一方で資金がない人は無在庫転売から始めるしかないので、リスクを取ってでも取り組む必要があります。

アカウントを複数持つなど、消された時のダメージをヘッジする方法はいくつもあるので、これから無在庫転売に参入したい人はきちんとした安全なノウハウを学んだほうが良いです。

我流でやるとアカウントが消されたり、検索結果に表示されないペナルティを課されたりして、すぐに稼げなくなります。

 

なおバイマでは無在庫転売が認められているので、無在庫で販売をしても怒られることはありません。

海外のネットショップの箱で届くと怒らないのに、日本のアマゾンの箱で届くと怒り出す。

これは非常に面白い心理の動きです。

 

相場観をタダで身につけるために無在庫転売をやるという視点

 

僕は無在庫転売の価値は低資本で稼げることではなく、金銭的な損失を伴わずに相場観を手に入れることが出来る点にあると考えています。

 

僕が運営している通信講座では最初の1ヶ月は無在庫転売をやり、1万円〜5万円程度を稼いでもらいます。

もちろん稼げたら稼げたで嬉しい結果だとは思うのですが、この段階でアマゾン→メルカリの無在庫転売は自動化をして放置します。

 

浮いた時間で何をやるかというと、輸入と電脳せどりです。

 

輸入のキャッシュフローの悪さを国内ネット転売で補い、メルカリとアマゾン2つを使って稼いでいきます。

 

そして3ヶ月めには2ヶ月目に身に着けた輸入と電脳の相場観を使って、自分のネットショップ作成に着手をします。

 

このようなカリキュラムを実践することで、半年もやれば30万円を超える資金が作れ、そのお金を使って店舗仕入れに行く。

 

これで月の利益は在宅+在外での作業で30万を優に超えて行きます。

(誇張するのが嫌なので控えめに書いていますが、実際にはもっと大きく副業で稼げるようになります)

 

あとは自分が目標とする金額届くまで、自動化と作業の継続をしていくだけです。

 

転売ビジネスはやろうと思えば長く続けることも出来ますが、どこまで行っても虚業なので程々の所で止めて次のステージへと進んでいくことをおすすめします。

 

転売をやるために転売をやるのではなく、夢を実現するための手段として転売を利用する。

このマインドセットで行きましょう。

 

リサーチのやり方

 

トップダウンとボトムアップのやり方がありますが、まずはボトムアップから身につけるのが良いです。

なぜかというと、無在庫転売を極めるにあたり、基礎ができてないと特定のジャンルに固定をしてしまったり、リサーチの幅が狭くなり、扱える商品数が増えていかないからです。

 

仕入先の売り上げランキングに出てくる商品を、一つ一つ比較することで、利益の出る商品を見つける。

これだけでもすぐに利益が1万円を超えていくはずです。

 

海外アマゾンから横流しする場合は、価格差のある商品をリストアップしてくれるツールもあります。

 

最初の一つ一つデータを拾っていく地道な作業で稼ぎ、その後は、同じような商品を出しているライバルが売っている商品を分析したり、他の人がまだ出していない類似商品を出していきます。

これをやることで、扱える商品は無数に増えていきます。

 

たまに出す商品が頭打ちになるとか、利益が伸び悩むという方がいますが、僕が片手間でAmazon無在庫転売していた時に、出品数は無数に増えていたし、それに伴って収益も右肩上がりでした。

 

ただAmazonは飽和がしやすい、在庫管理が複雑、アカウントが停止したら一発退場というデメリットのほうが大きかったため、主戦場を自分のネットショップに移した次第です。

 

ヤフオク無在庫転売にアマゾンプライムを使う理由。アマゾン以外の仕入先

 

 

メルカリ無在庫転売で稼ぐためにはプライムへの入会が必須になってきます。

 

これは普段からAmazonを使う人であれば説明するまでもなくわかる事だと思ったので、言わなかったのですが、なぜプライム契約しなきゃいけないの?というのを今回は語ります。

 

Amazonプライムのメリットとデメリット

 

Amazonプライムに入るメリットとして、決済額に関係なく全ての商品をお急ぎ便で届けてもらうことが出来ます。

 

これはタイミングが良いと、午前中注文したものが夜届いたり、次の日には受け取れるシステムで、迅速な配送を提供してくれます。

 

それがなぜ無在庫転売と関係があるの?という話ですが、注文が入ってから配送までのラグを無くして、在庫を持たずに売っていることをバレないようにするためですね。

 

無在庫転売の時は顧客の住所にギフトラッピングをして直送させるのですが、その際に配送が2週間後とか、1週間後だったらクレームになってしまう。

 

けどプライムに入っておけば最短1日で届けてくれるので、相手からしたら無在庫で売っていると感じることはない。(たまに中途半端に知識を持っていてチクったり、難癖つけてくる人がいますが…。)

 

アマゾンプライム以外のお急ぎ便

 

アマゾンプライムは有料のサービスですが、他社でも配達スピードを意識したサービスを提供しています。

 

楽天であればあす楽というサービスがありますし、ヨドバシカメラの配送はAmazonよりも速い時があることで有名です。

 

都心であればプライムナウというサービスがあり、これはなんと注文してから1時間で届くという脅威のサービスです。

 

これと自己発送を組み合わせれば配送ラグゼロで無在庫販売が出来るので、在庫を持たずに販売してアカウントが止められるリスクを完全にゼロにすることが出来ます。

 

実践できるエリアはまだ限られますが、今後拡大をしていくので利用できる方はチャレンジしてみると良いでしょう。

 

 

資金がない人でも、仕入れに行けない人でも稼げるの無在庫転売

 

僕が今まで提案をしてきたせどりは主に店舗での仕入れで稼ぐスキームでした。

 

店舗せどりは最短で最大の結果を狙える唯一の方法です。

僕が今ゼロに戻り、1000万、2000万を作らなければならないならば店舗せどりをやります。

 

そして2年〜3年集中して取り組み、お金を作ったら自分がやりたいことや夢にチャレンジをします。

 

しかしながら世の中には親の介護や病気の家族、小さな子供を抱える主婦の人、そもそも土日がなかったりするなど、外に出て仕入れが出来ない人がいます。

 

メルカリで無在庫転売は規約違反。

ものを右から左に流すだけで価値提供を全くしていない。

 

これはその通りです。

反論の余地はありません。

 

しかしこのビジネススキームを必要としている人がいるんです。

そういう人達が最初の一歩、時間を作るため、生活を少しでもよくするために、僕はこの虚業をスキーム化して提案をしているんです。

 

長くやれと言うつもりはありません。

最初の半年ぐらいを集中して取り組み、まずは30万円を作りましょう。

 

それが出来たらその30万円で店舗仕入れをすれば、そこから先は倍々ゲームです。

 

虚業かもしれませんがこれが最も再現性が高く、手っ取り早くお金を稼ぐ方法であり、多くの方のお金の問題、夢の実現を後押しする解決策です。

 

お金は全てはないかもしれませんが、お金がないが故に生まれる悲劇もまた多いのです。

そういったものに悩んだり、消耗している時間は無駄だと思います。

 

であるならばさっさと金の問題なんてのは解決をして、より重要で、時間をかけて取り組む価値が有ることにフォーカスをされたほうがいいのではないでしょうか?

 

その入口として僕は転売を皆さんにおすすめをします。

 

プライム会員の副次的なメリット

 

プライム会員の年会費は3,900円です。

 

お急ぎ便の対応に加えて、Amazonビデオ、Amazonミュージックもついてこのお値段なのでもとが取れないことはないです。

 

Amazonビデオは設定をすることでPS3やPS4でも使えますのでとても重宝します。

 

Amazonミュージックはスマホにアプリを入れておくことで、どこにいてもBGMを取り出すことが出来る様になるので、イベントの時に役立ちます。

 

何よりも無在庫転売をやっている人は、この会費を転売によって回収することが出来るわけであり、損のしようがない。

 

1ヶ月3900円じゃなくて、年間3900円だからね。

まじで安すぎる。

 

一昔前はしょぼいケーブルテレビが月に1000円とか、2000円で動画配信を提供していました。

NHKは地上放送だけで毎月1,310円という天文学的なお金を取ってきます。

 

それと比べればアマゾンプライムは実にフェアであり、投資に値し、全力で万人におすすめできるサービスです。

 

今後ぼったくりのケーブルテレビやレンタルショップはどんどん淘汰されていくでしょう。

NHKも月50円の値下げがこの記事を書いている時点で提案されてますw

 

NHK職員は高額の収入を得ていますが、彼らはそれに見合った働きをしているのでしょうか?

民間放送のフジテレビ、テレビ東京、日本テレビと言った所は遥かに大きなリスクを取り、質の高いコンテンツを提供しています。

 

彼らは広告収入でコンテンツを作成しているので、スポンサーから支持を得られなければ番組を制作できず、事業を続けることが出来ません。

 

だから必死に考えるし、競争して面白い番組、質の高いコンテンツを作り続けることが出来るのです。

 

僕であればテレビ東京のワールドビジネスサテライト、モーニングサテライト、ガイアの夜明け、カンブリア宮殿を見ており、オンデマンドサービスに加入をしてお金を払って視聴をしています。

 

そして僕の中ではNHKよりも満足度が高い番組をテレビ東京は提供してくれていると感じており、毎月お金を払っても高いと思いませんし、多くをそこから学び、普段のアウトプットに活かしています。

 

また、Amazonビデオで見た映画に着想を得て、人間の欲望について動画で語ったこともあります。

 

神話に学ぶ富と権力と堕落の関係

 

インターネットは競争を加速させ、既存の概念を破壊する力を持っています。

 

ビジネスでも全く同じことです。

今まで個人が事業を興して成功しようと思ったらオフラインビジネスしかありませんでした。

 

それらは時間がかかり、成功率が低く、求められる資本も多いという、究極の無理ゲーです。

 

今は違います。

資金がある人もない人も、それに見合ったスタートアップスキームがあり、それをきちんと学んで実行すれば成功できる時代です。

実に素晴らしく、万人にフェアな世界が実現をしました。

 

プライムに加入をして最初の一歩を挫折無しで踏み出す

 

 

アマゾンギフト券割引を使い無在庫転売の利益率を8%上げる方法

 

Amazonのギフト券を定価よりも安く購入できるクーポンサイトはご存知でしょうか?

キャッシュバックサイトのハピタスにも対応をしているので、見かけたことがある方もいらっしゃるかもしれません。

クーポン売買サイトは便利であると同時に、トラブルやデメリットもあり、使っていく上ではいくつか注意すべきポイントがあります。

 

今回はクーポン売買サイトで有名アマテンを例に、使い方や上手な活用方法を紹介していきます。

 

アマテン利用までの流れ

 

アマテンのサイトに行き、利用登録をします。

利用登録ができたら、購入するクーポンを選んでいきます。

 

購入額が大きくなればなるほど割引額が大きくなります。

 

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ソートをかけて額面順にすることが出来る

 

自分が取引をする金額を週単位や月単位で計算しておき、そこから逆算して購入するというのがおすすめです。

 

ギフト券には発行をされから1年以内という有効期限がありますので、余らせたまま眠らせるのはおすすめしません。

必要な時に必要な額面を手にして全部使い切りましょう。

 

アマテンでよくあるトラブル事例

 

便利に見えるアマテンですが、トラブルもあり、トラブルが出た時は若干面倒です。

 

よくあるのが実際にクーポンを購入してみたら期限切れだったり、使おうとすると無効になったというもの。

 

この際は販売者、アマテンに連絡を取り、返金申請をしなければなりません。

アマテンも出品されているクーポン全てにチェックが出来ているわけではなく、稀にこういったトラブルが出てしまうんですね。

 

amatenは詐欺と言われる理由は、稀に発生するこういったトラブルに起因をしています。

チェック体制が甘いのか、販売社が登録後に間違って使ってしまうのか、理由はわかりません。

しかし少なからず、利用していく中で、購入したアマゾンギフト券が使えないことが起こり得るというのは覚えておきましょう。

 

個人的におすすめなクーポン購入場所

 

アマテンでは取引にクレジットカードが使えず、全て銀行振込というシステムを取っています。

従って銀行の送金手数料分が毎回逆ざやになりますし、反映までに時間がかかりラグが出てしまいます。

 

この問題を解決する方法として顧客から教えてもらったのは、街の金券ショップでの取引です。

実は普段利用している金券ショップや質屋でもアマゾンギフト券を扱っている所があり、そちらであれば即日手に入れて利用することが可能です。

金券ショップもクレカを使わせてくれないので、資金繰り的には若干不利ですが、それでもAmazonでの取引を割安に出来ると思えばいいと思います。

 

若干の手間はかかるものの、会社帰りに寄って購入するだけなので、僕としては最も安全な金券ショップでの取引が個人的にはおすすめです。

トラブルがあっても店舗まで行けばすぐに対応してもらえますしね。

 

Amazonチャージが登場

 

Amazonが事前入金することでポイントを最大で2.5%増量するキャンペーンを開始しました。

Amazonから直接ポイントを購入している方が安心なため、今後はAmazonチャージを第一に使っていくことがおすすめです。

 

例えば国内無在庫転売の実践であれば利益率は15%程度のため、90000円を事前入金する。

そうすればプライム会員であれば、2.5%のポイント増量を得る事が出来ます。

単純に現金(デビットカード)やクレカ決済で国内無在庫転売を実践するよりも、利益率2%以上上がっていくので、使わない手はありません。

 

Amazonチャージのデメリットとしては、クレジットカード入金が出来ないため、クレカで運用をする時に比べてスピード感が落ちることです。

また、アマテンと比べると、割引率は最大で2.5%なので、10万円を超える決済をしていく場合に、スケールメリットを活かせません。

 

giftissue

 

 

amaten以外にもgiftissueというサイトでも取引が活発に行われています。

ギフト券を購入する時は割引率と自分が購入する額を考えがなら、相対的にお買い得感が高い条件を狙っていきましょう。

 

このサイトはギフト券売買取引所としては、唯一iPhoneアプリが用意されています。

出先からでもアプリを使ってやり取りがしやすいというメリットがあるので、外でギフト券の売買をしたい方には適しているサイトと言えるでしょう。

 

 

アマオク

 

 

アマオクというサイトでもギフト券の取引行うことが可能です。

割引率はどのサイトでも8%を超えていて、かなりお得に取引ができます。

 

なぜこれほどまでにギフト券が大量に売買されるのか考えていたのですが、おそらく”現金化”を目的として、手持ちのクレジットカード枠をキャッシュに変えたいというニーズがあるのでしょう。

目先のお金が欲しい人と、ギフト券を安く手に入れたい人の等価交換が、アマオクを始めとする取引所で行われているということですね。

 

どのギフト券取引所を使うのが良いのか?

 

好きなサイトで取引をしてくれて良いです。

競争も激しく、淘汰されていくサイトも出てきているようですが、利用者には競争が激化したほうがメリットがあります。

 

僕がアマゾンギフト券の取引所を知った頃に比べて、割引率が高くなっている傾向にありますが、その理由はAmazonの規約変更でしょうね。

ちょっと前まで流行っていた刈り取りという手法が、Amazonのルールで禁止されたので、稼げなくなった電脳せどらーが狼狽売りをして、需要が落ちているのだと思います。

 

このような小手先レベルのテクニックに翻弄されるのではなく、稼ぎ続けられる仕組みを作り込むことに集中をしていきましょう。

 

プラットフォームビジネスをやるなら販路を増やしなさい

 

やってきて思うのは市場を固定せずにあらゆるマーケットで販売をしていけばライバルなんて関係ないんだなってこと。

 

今一つの商品を僕らは6つの市場で販売しています。

プラットフォームも使っているし、自分のネットショップもある。

 

ここまで来ると競合とか飽和の心配って一切ないです。

そして皆さんもここを目指してきて欲しい。

 

複数の市場で販売するメリットとして、市場によって売れ筋の商品は変わってくるので、死に筋商品をフル活用できるというのがあります。

 

ヤフオクだと売れなかったが、Amazonだとよく売れる。

Amazonでは人気がないが、ヤフオクだと回転しまくる。

ヤフーショッピングで調べてみたら、上位表示を取りやすい商品だった。

 

こういう商品がたくさんあるのです。

 

正直な話、こういったプラットフォームを横断しながら販売しているだけで、月に100万円は問題なく稼げてしまいます。

簡単です。

 

プラットフォームというぬるま湯に甘えるな

 

ヤフオクやAmazonはあくまでも初期段階のビジネスをやる場所です。

いつまでもダラダラやるものではないですし、アカウントが停止したら依存していると稼ぎはゼロになります。

 

そうなっても大丈夫なようにプラットフォームで稼いだお金をプラットフォームの外に入れていくこと。

そうすれば利益を出しながら資産を作っていくことが出来ます。

 

Amazonやヤフオクは資産ではありません。

負債でもないけれど、刹那的なお金を得る市場です。

 

いつまでもここにしがみついてると成長も止まるので、より難しく、ライバルが進出してこないマーケットにチャレンジをしていきましょう。

 

しかし在庫を持たずにこんだけ利益が出てしまうと、在庫を持ってるのになかなか売れない商品だったり利益が薄い商品販売するのは馬鹿らしく思えてきますねー。

 

在庫を持つビジネスにはメリットもありますけど、適切なリスク管理があるのだと思います。

数字を追いかけることも大事ですけど、仕入れた商品が売れないと意味ないですからね。

 

理想的には、無在庫で月に1000万ほど稼げるようになり、その利益を有在庫に入れていくというのが良いと考えています。

そして無在庫で足元を固めていく際にも、まずはプラットフォームで短期的な利益をしっかり稼げるようになる。

それが出来たら準プラットフォーム(BASEやヤフーショッピング)で稼げるようになる。

それも出来たら自己プラットフォーム(ウーコマース)を育てていく。

 

ここまで出来て月に200万〜500万程度の利益が上がるようになります。

そしてこれと同じことを輸出でもやり、月利1000万を達成します。

 

正直な話、この段階で事業売却をして、億を超えるお金をもらってアーリーリタイアしてもらというのが僕の提案です。

しかし、仕事を続けていきたい、物販ビジネスが面白くなってきたという方もいらっしゃると思うので、その場合は在庫を持って物販事業会社として業務を拡大していけばいいでしょう。

 

月利1000万の販売実績があれば、取引をしてくれる卸商者も多いはずですし、在庫を持って販売することで、、月々の売上や販売数もさらに安定をしていくでしょう。

そして無在庫で販売していた時よりも、販売数や回転率が上がるため、利益もさらに高い所を目指すことが可能になるはずです。

 

無在庫転売で使うツールは?

 

価格差を見つけるツールを見つけて、在庫管理を一任すれば利益が出るのはわかっているのですが、今の所良いツールは見つけられていません。

毎月の固定費を払ってまで、いつアカウントが停止するかわからないプラットフォームに注力するよりも、全てのルールやリスクを自分でコントロールできる、ウーコマースを極めるほうが高い期待値を取っていけると僕らは考えています。

 

なのでプラットフォームのツールを掘り下げたり、開発をするのではなく、あくまでも仕組みの中で運用をして、数十万の利益を確保する。

いつでも逃げられる体制を作っておき、最悪稼げなくなったり、アカウントが停止しても影響を受けない状態になっておく。

 

これがプラットフォームとの正しい付き合い方だと考えています。

 

巷のメルマガや情報発信者のほぼ大半はAmazon、ヤフオク、eBayの提案しかしていないので、このような考え方は異質に見えるかもしれません。

しかしAmazonのカテゴリー規制、ステマレビュー氾濫による信頼性の低下、ヤフオクやヤフーショッピングの新規販売者への規制強化、eBayのリミット制限を見れば、後発がプラットフォームに入って大きく稼ぐのがどんどん難しくなっていることがわかるはずです。

 

もちろんこれからもプラットフォームに取り組むことを僕も提案していくし、プラットフォームで稼ぎ続けることは可能です。

ですが、いつまでもダラダラとプラットフォームに留まるのはNGです。

それは博打と大差がない行為であり、ビジネスと呼ぶことは到底出来ません。

 

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Amazon無在庫転売ツールで在庫10万。最短で稼げるが最短でアカウント停止に…

 

BCCという転売ビジネスのバックオフィス業務を請け負う代行会社があります。

その会社が主催した無在庫輸出セミナーに参加した時の事です。

 

講師の方が自身が実践して結果が出ている、無在庫輸出の方法を教えてくれました。

 

会場にはその人からコンサルを受けている、コンサル生も来ていたのですが、話を聞いてみると稼げるけど割のいいやり方ではないというんです。

 

どういうやり方なのかというと、ツールを使って利益の出る商品を大量に見つけてエクセルデータで出力。

それを海外Amazonに一括で登録して、一気に数万個の商品を無在庫で販売するというもの。

商品が売れたら仕入れをして海外に向けて発送をするという稼ぎ方でした。

 

この話だけを聞くととても簡単に稼げそうなイメージがあります。

 

ところが実態は確かに稼げるが、売れた時に日本で在庫が確保できなかったり、赤字になってしまいキャンセルをしなければならない事が多いという事。

 

Amazonで販売をしている人は販売者がキャンセル率や出荷遅延率で厳しく管理されているのはご存知だと思います。

 

国内転売でFBAを使って売っていればこの数字が悪化することは100%ないのですが、無在庫転売をやろうとするとこの2つの数値との勝負になります。

商品が売れたらすぐに仕入れ、すぐに発送をやらないと数値が悪化をして、改善しない場合アカウントが停まってしまうんです。

 

Amazonは全て数字で機械的に管理をしているので、人情に訴えて規制解除を試みても無駄です。

一度アカウントが停止するとそこからの復活は非常に困難です。

メルカリのように何度でも復活できるというものではないんですね。

 

Amazonを利用した無在庫転売は最短で稼げるけど、最短でアカウントが停まって稼げなくなるリスクがある。

これをまずは理解しましょう。

 

Amazon無在庫は規約違反なのか?禁止を無視してやるとどうなる?

 

このような実態を目の前に気になるのが、Amazonって規約で無在庫転売を禁止しているの?という事です。

 

これに関しては公式に禁止はしていないというのが回答になります。

 

しかし前述の出荷遅延率やキャンセル率というものが測定されており、その数値が上がるとアカウントが停止したり、規制をされるリスクがどんどん上がっていきます。

 

出荷遅延率は発送予定日数を変更することで対策ができますが、キャンセル率はどうにもならないです。

無罪販売をやっている人の中にはキャンセル率を下げないために、赤字でも仕入れて販売をするという人もいるほどです。

 

ここまで来ると何のためにビジネスをやっているのかわからないですよね?

 

BUYMAなどでもキャンセル率が上がるとアカウント評価が下がると言われていますが、Amazonほど厳しくはないです。

自分のネットショップであれば自分のルールを強いることが出来るので、この基準はさらに緩くなります。

 

ですから無在庫転売をやるならば、メルカリで入り、BUYMAと続き、ネットショップへと移行していくのが、最も安全かつ堅実なステップとなります。

いつも言いますが一つの市場に固執する理由ってどこにもないですし、固定をすると短期利益は上がるけれども、長期利益や安定性が失われます。

 

僕としてはこれを読んでいるあなたに一瞬稼げる方法ではなく、長く堅実に安定的に稼げるスキルを身に着けて欲しいと考えています。

ですから僕はAmazonを利用した無在庫販売を提案しません。

 

Amazonは有在庫xシステム化で稼ごう

 

転売ビジネスで短期的に最も大きく稼げるのはAmazonです。

楽天でもなく、ネットショップでもなくAmazonが一番稼げます。

 

その理由は圧倒的な集客力とFBAという強力なシステム。

この2つが他の市場に比べて軍を抜いて優れています。

 

ですから単純に金儲けを目的として取り組むのであれば、Amazonをメインにする。

メインに出来なくてもAmazonでの販売を見据えてビジネスに取り組む。

 

こういった大局観が有効になってきます。

 

毎日数百個レベルで商品を大量に販売して捌けるのはAmazonだけなので、在庫を持ってAmazonでは販売をする。

そして代行会社や外注さん、管理ツールを組み合わせて自動化をしていき、取り組む手法や市場を広げる。

 

これをやれば未来永劫金を無限に稼ぎまくれるシステムが完成をします。

その後は自分のスキームを売るなり、会社ごと売却するなり好きにすればいいです。

 

転売ビジネスは長くやることではないので、目標とする金額が稼げたらスパッと辞めて、次のステップへと進んでいきましょう。

 

完成された物販ビジネスの全貌

 

僕としてはこちらの動画でもお話させて頂いた通り、オールカントリー、オールジャンル、オール市場、有在庫&無在庫、中古&新品という自分のスキームが最強であると自負しております。

このやり方であれば融資もいらないのでハードルは非常に低いです。

 

無在庫販売(転売)でビジネスに参入し、そこからどうやって展開していけばいいか?

 

そんなに全部出来ないよと思うかもしれませんが、仕組みを作れば出来るんですね。

 

1ヶ月で全部できるるようになれと言っているわけではなくて、3ヶ月、半年かけて仕組みを作っていこうという話をしているのですから。

そして資金に関する悩みもこちらでお話させて頂いている通り、融資というチート技法があるので、解決可能です。

 

融資なんて受けられるの?って思うかもしれませんが、1ヶ月目から当たり前に黒字になる僕のスキームで3ヶ月、半年というトラックレコードを見せられたら融資担当者に悪い印象を持たれるはずなどありません。

 

さらにはプロによる面接対策、事業計画の書き方のレクチャーがあるわけですから、我流でやろうとして挫折したり失敗することもない。

本当にインフラもノウハウも素晴らしい時代だなと思います。

 

またAmazon事態がお金を融資してくれる制度も始まり、資金不足に悩むシーンは少なくなってきました。

もちろん最初の段階では実績を作るために初期投資は必要ですが、100万ぐらいあれば月に30万は稼げるわけです。

これぐらいの資金は誰でも用意できると思います。

 

もし100万の資金すら用意できないなら、Amazonで転売やるのはおすすめしません。

稼げないよそれ。

 

無在庫転売で稼ぐならAmazonは不要

 

その後も研究を続けて思うのですが、無在庫転売で稼ぐだけならAmazonは遠回りです。

在庫を持つならAmazonを使うのですが、無在庫ならいらないなって感じ。

 

その理由として他の人と差別化が難しく、飽和するまでの速度が速い。

今からあえてAmazonで無在庫をやる必要あるのかなって感じです。

 

Amazon無在庫転売のやり方

 

そんな事言われてもAmazonで無在庫転売やりたいんだって人もいると思うので、やり方を伝えます。

ツールを使う方法と手動でやる方法がありますが、ツールを使うやり方は秒で飽和してすぐに稼げなくなるので割愛します。

 

手動で見つける方法は、カテゴリーレベルやブランド名レベルで比較をやっていきます。

ブランド商品でも、ノーブランド商品でも利益が出せますが、一番稼げるのは自分で商品登録して自社商品を無在庫で転売することです。

 

ただこれは時間も手間もかかるので、それやるなら他のプラットフォームや、ネットショップでやってたほうが効率がいい。

なんで僕らはやらないです。

時間とお金がもったいないので。

 

Amazon輸入とAmazon輸出が稼げない理由

 

Amazon輸入や輸Amazon出無在庫転売が稼げない理由をこのパートでは掘り下げて解説します。

 

Amazon輸入無在庫転売が稼げないと断言する理由

 

僕らは輸入無在庫転売で稼いでいるので、この手法を深めるために、自分たちが販売している商品をAmazonに出してみました。

その結果すぐに売れて数十万儲かったのですが、真似してくる人が続出したのと、現地の業者が日本のAmazonに参入をしてきました。

その結果、相場が現地価格に暴落して全く稼げない市場に。

それ以外にも自社ブランドの特許侵害と嫌がらせされたりと、付きを重ねるごとに収益力が低下をしていきました。

 

僕らはチームで戦っているので、在庫をCSVで出力して共有をしていたのですが、スケールメリットをAmazonでは殆ど活用できませんでした。

同じ事をやる人が出てきた時に飽和をしてしまうのが、Amazonのデメリットだと感じています。

他のプラットフォームだとそこまですぐには飽和しないし、ある程度棲み分けが出来ています。

 

Amazon輸出無在庫転売が稼げないと断言する理由

 

国内に海外の商品を出品して無在庫販売する手法がダメなだけでなく、海外Amazonで無在庫転売する方法も稼げません。

その理由も輸入と同じで、同じ事をやる人がいると競合して飽和をしてしまうから。

 

Amazonというプラットフォームが完全に下火になっていると感じており、これからやる人には全くもっておすすめしません。

効率悪いよ。

 

Amazonヤフオク無在庫転売は稼げますか?

 

稼げますが、月に20万とか30万がいい所です。

国内無在庫転売はキャッシュフローが良いのですが、利益率がよくありません。

なので練習として取り組んでもらって、基礎が理解できたら輸入無在庫転売にシフトをしてもらっています。

そちらのほうが同じ資金と時間で何倍も大きく稼げるので。

 

Amazonメルカリ無在庫転売で稼げるか?

 

これについては数年前は稼げていたのですが、メルカリが規制を厳しくして稼げなくなりました。

メルカリの監視はかなり厳しくなっているので、やるならヤフオクを使ったほうがいいでしょう。

 

Amazonヤフーショッピング無在庫転売は稼げますか?

 

稼げるけど通報食らってアカウントを止められることがあります。

やるなら輸入とセットで実践したほうが良いです。

 

ヤフーショッピングで無在庫販売禁止。それでも僕らが億を稼げる理由
かつてネットショップの開設は多くの手間とハードルがあり、非常に敷居が高いものでした。 アマゾンが日本で普及をしたことで、信頼も実績もない個人がECに参入することが極めて容易になりました。 そして現在破竹の勢いで伸びまくっ...

 

無在庫転売相乗りAmazon販売で稼げますか?

 

自社商品を作りブランド化をし、それをAmazonで販売するというノウハウがあります。

 

商品知識も経験もないビジネス初心者には全く適さないやり方であり、初期投資を求められるのでコスパも悪い。

 

こういったノウハウはしょぼいローンチ系の塾で教えられていますが、後発の人が手を出しても満足に稼げるに終わるでしょう。

 

なぜならば経験も知識もないあなたには覚える作業が多すぎますし、商品開発のためにお金を使わなければいけない。

それ以外にも広告を出したり、レビューを書いてもらえるようにインフルエンサーにお願いをしたりと、非常に忙しない。

 

またせっかく自社ブランドを作っても、相乗り出品をされて紛争手続きやクレーム対応などにあなたは追われることになります。

 

自社商品をAmazonで販売する手法は、覚える作業は膨大であるにも関わらず、ビジネスが軌道に乗り、利益として残るまでに時間がかかりすぎるのです。

 

であるならば、自社商品開発などせずに、初期投資ゼロで、既存の商品を無在庫転売しておいたほうがコスパが良いですよね?

 

集客もAmazonがやってくれる。レビューもすでに溜まっている。

美味しいとこだけかっさらって利益が出なくなったら撤退をする。

 

在庫も持たないし、初期投資もしないので非常にコスパが高い。

 

このように考え、今年はAmazon無在庫転売の実験もやり、Amazonでも稼げるというデータを取ることが出来ました。

 

しかしAmazonは稼げるまでも早いけど、飽和するのも早いというデータが取れたため、コスパが悪いと判断して現在では撤退をしています。

 

これから始める人にも一つの市場として知っておいてもいいと考えますが、同じ時間を割くならヤフオクやネットショップで逆張りしてるほうが遥かに稼げます。

 

転売をやりたい人なんて一人もいない。

自社ブランドを作りたい人もいない。

家族ため、自分のためにお金を稼ぎたいだけです。

 

であるならば手段や方法には固執をせずに、その時に最も高い期待値が取れるスキームに集中をするべきです。

 

僕らが実践し推奨をしている無在庫転売は、マーケットと柔軟に向き合い、その時最も高い期待値が取れる所に集中をしていきます。

 

言うなれば儲かる分野に集中砲火を浴びせて、短期的な収益をかっさらっていく。

そして稼ぎ出すと自分たちがやっている事を真似してくる人が必ず出てくるので、飽和をしてきたら撤退をして別の商品を開発したり、まだ飽和していない市場に商品を移動させるというのをやります。

 

301リダイレクト戦法と呼んでいたりするのですが、301リダイレクト戦法で移動を続けることにより、ライバルからの影響、真似をされて飽和をする影響から自由でいる事が出来るのです。

 

かつてPPCアフィリエイトで稼いでいた人たちは、広告出稿の規制が厳しくなり、全く稼げなくなりました。

またある時ツイッターアフィリエイトをやっていた人たちは、パクツイ規制でアカウントが停止させられてやはり稼げなくなりました。

 

物販の世界でも、電脳せどりをやっていたが飽和して稼げなくなってり、体を壊して店舗仕入れが出来なくなって収入がなくなってしまったという人がたくさんいます。

 

ビジネスというのはどんな分野であってもライバルは増えていきます。

先駆者は大きな利を得ることが出来ますが、その地位にあぐらをかいていると後発の人に追い抜かれます。

 

ですから常に過去の自分を超えていくこと。

負荷を上げ続けていくこと。

 

今のままではいけないという危機感を持って、毎日ビジネスを頑張るマインドセットが欠かせないのです。

 

これを持っている人はライバルが増えても消えていませんし、このマインドが欠如している人たちは稼げなくなって消えていっています。

 

在庫を持つやり方でも、在庫を持たないやり方でも、どちらでも稼ぐことが出来ます。

そして今後も部分飽和をする事があっても、完全飽和をすることはありません。

 

僕であれば戦うフィールドが日本から世界に移動はしたものの、10年以上稼ぎ続けることが出来ているわけです。

一方でしょぼい塾を掴まされた人は数ヶ月すら持たずに、挫折をして終わりです。

 

収入を上げるためにビジネスや副業を考えているならば、提案されている内容があなたの実利実益に直結するか?という点だけを考えて下さい。

 

儲かるビジネスの型を満たすこと。

在庫を持たない。利益率が良い。初期投資を求められない。定期収入を得られる。

 

この4つの条件を満たすことが出来るのは無在庫転売だけです。

そして初期投資が少ないのはヤフオクとネットショップの2つです。

 

Amazonは無料でも実践できますが、手数料が高いですし、大口契約をすれば5千円近く毎月取られます。

そのくせ、すぐに飽和しますし、真似されやすいというデメリットがあり、非常にコスパが悪い。

 

eBayは数を出していかないとなかなか成約しにくく、投入する作業量に対してリターンがしょぼかったです。

 

最短で100万(利益)を稼げるのは、ヤフオク+ネットショップというのが僕らが研究を重ねた結果たどり着いた結論です。

 

そしてヤフオクと言っていますが、ヤフオクの中でもリスクヘッジを効かせるために分散をしています。

 

アカウントは複数保有していますし、真似され出したら新しいアカウントを作って全商品を丸ごと移動させる301リダイレクト戦法を使います。

それでも飽和の影響は受けるので、プラットフォームで得たデータを、プラットフォームの外に移動させていきます。

 

具体的にはネットショップを複数作り、それぞれのネットショップで有利になるシナリオを考えて実践していきます。

 

状況を俯瞰し、戦略的に仕掛けることで、自分が取る期待値は常に最大化され、自分が取るリスクは最小化することが出来ます。

 

物販は作業量に比例して収入が高まっていくビジネスモデルです。

特別な才能がない人が最も簡単に月収100万を達成する事ができる唯一のスキームなのです。

 

ですから月収100万を稼ぐために、コスパの悪い手法は切り捨てて、最短で大きく稼げ、資産に仕立て上げることが出来る作業にだけ集中をします。

 

そうすれば実践1ヶ月で利益30万、実践3ヶ月で月収100万を超えられます。

そして4ヶ月目にはビジネスオーナーになって自動で100万を稼げるようになるのです。

 

伝えていることはとてもシンプル。

 

在庫を持たずに物販やろうぜ。

これだけです。

 

そしてこのスキームを身につけるために期間はかかりません。

理論は数日、作業も3週間も経たずに一式マスターできます。

 

仕組みづくりに関しても原理原則を理解して、毎日本気で取り組むだけです。

 

そしたら自動で100万は余裕ぶちかまして達成可能です。

 

この素晴らしいインフラとノウハウが整備された時代に、いつまでもちんたら小銭稼ぎをやるのは辞めましょう。

 

1ヶ月で30万、3ヶ月で100万。

これ以下ならその手法はやる価値ありません。

 

Amazonの商品を他のプラットフォームで販売していたら通報された。どうすればいい?

 

日本のAmazonで販売しているオリジナル商品(OEM商品)を無在庫転売すると、こういう嫌がらせをしてくる販売者がいるみたいです。

僕であればブロックしてシカトしますが、最悪アカウントが停止することもあるので、真摯に対応をしたほうがいいです。

といっても扱ってる商品を出品終了にして、削除するだけですけどね。

 

こういう事やってくる人って稼げてない人なんで、ビビらなくていいですよ。

わざわざ時間と暇を使ってこんな事やらないと稼げないとかどんだけwww

 

Amazonアパレル転売は副業でやる価値なし

 

僕は他の人と比較されること、分析されることを認めています。

というか、そうする事を推奨しています。

 

世の中、何が粗悪で何が良質かってのはたくさんの比較をすることでしかわからない。

吉野家とデパ地下の牛丼は何が違うのか?

実際に買って試してみないとわからない。

 

同じことはビジネスでも言える。

私は私という人間を評価して頂くために十分な資料を用意しています。

 

ですから私から何かを学ぶと判断する際に大きな問題が起きることはないと考えています。

事実私のお客様からは大きなクレームが出ることもなく、安定的にサービス提供を続けることが出来ています。

 

もちろんたまに私と相性が悪い方や、トラブルが出ることもなくはないのですが、問題が出るたびに再発防止策を取り入れたり、サービスそのものを停止したりと、対策をしています。

なので日々サービスの質、コンテンツの無駄は削ぎ落とされて良くなっています。

 

私はお客様に対して成長に対する強いコミットメントを求めます。

私の用意しているノウハウというものは完璧なので、手を動かして結果が出ないというものはありません。

 

大金持ちになる事はできないかもしれませんが、皆さんが求める月収30万とか50万というレベルであればどんな人間でも到達可能なようにカリキュラムを練り上げています。

私はこれをお客様の反応を見ながら何度も作り直してきて絶対的な自信を持っています。

だから雑魚いおっさんとかBBAがいちゃもんつけてきた所でフルシカトです。

だって若い子が愚直に行動しまくって結果を出せているんだから。

なんで10代の子が結果出せてるのに20年、30年生きてる老人のあんたらが出来ね~のって思う。

 

そしてお客さんの中には一度挫折したがまた戻ってきてくれたり、他の塾に参加した後私を知って頑張ってくれてる人がいます。

 

今回はその中で、中国からアパレルを仕入れてAmazonで転売をする塾に入った方に教えていただいた実情を語ります。

OEM販売、広告出稿。

一見新しそうなノウハウであり、稼げそうな香りがしますね。

しかし実態は全く再現性がなく、在庫を持って赤字まみれになるクソノウハウでした。

 

こういったものには手を出さないこと。

アパレル事態、儲かるジャンルじゃないのでやらなくていいと思います。

 

在庫を持たずにサクッと30万、50万稼ぐ。

在庫を持つなら当たり前に50万以上をコンスタントに例外なく稼げないとやる価値ないです。

 

この基準値で副業は選んでいきましょう。

私が提供しているサービスはこの2つの基準値をどちらも満たすのでご安心下さい。

 

Amazonx中国輸入

 

まず最初に今回稼げないノウハウであることが判明した、Amazonを使ったアパレル転売について。

 

これは何をやるかというとアリババとタオバオでアパレルを仕入れます。

そしてその仕入れた商品をAmazonにカタログを作成してFBAで販売します。

その際にアクセスを上げてレビューを獲得するために広告を打ちます。

 

この手法は自分独自の商品を販売していけるメリットがある反面、初期投資や覚えることが多いというデメリットがあります。

また結果が出るまでに時間がかかるのもNGですね。

 

物販のメリットって結果が出るまでの速さなので、結果が出るのが遅い物販とかやる価値ないです。

 

在庫を持つということは赤字になるリスクは有るということ

 

こんだけネットインフラが充実している時代にリスクを取って先行投資をしなければいけないビジネスを選ぶ理由は皆無です。

 

広告を出稿しないと稼げない、在庫を持たないと稼げない。

こういったやり方は稼げるようになってからチャレンジすればよくありませんか?

 

まずは在庫を持たずにサクッと30万でも50万でも稼げるようになり、そこから難しく再現性が薄い分野に進んでいけばいいです。

 

お金を稼ぐためにビジネスに取り組んだのに赤字になってしまうと、それ以上続けようという気持ちが薄れてしまいます。

最初は小さくてもいいので確実な成功体験、小さな自信を身につける事のほうが大事です。

 

その延長で大きな稼ぎや、難しいことにチャレンジできるメンタリティが養われます。

 

初心者向けのビジネスをやろう

 

長くビジネスの研究と実践をしてきて、今が最も簡単に結果を出せる時代だと感じています。

 

秀逸なAI、効率化を実現する環境。

そのどれもが私がビジネスに参入した時とは比べ物にならない充実ぶりです。

 

今のこのインフラと環境で稼げない人は何をやってもだめでしょうね。

そういう人生以前、ビジネス以前な方はお金を稼ごうなんて考えることは辞めて、ロボットとして余生を過ごされることを強くおすすめします。

 

戦う意志を持ってる人は一緒に頑張っていきましょう。

 

まとめ:Amazon無在庫販売やる価値なし。最短ルートはそこじゃない

 

こんな時代に物販ビジネスに取り組めることが幸運であり、僕のスキームを知った時点で勝利は確定していると思って下さい。

あとはやるかやらないか、時間の問題なんですね。

 

マインドを鍛え、僕のスキームに乗っかり金を無限に稼ぎまくって下さい。