せどりで赤字になって儲からない原因は在庫!罪庫を減らせば利益は出る

せどり赤字 せどり

この記事の所要時間: 2030

こんにちは、細野です。

 

信じがたいことなのですが、せどりをやって赤字になる人がいます。

 

何をどうやったらそうなるんだ?と全くもって理解できないのですが、最近になりこれに対する完全な解決策を開発しました。

今日は物販ビジネスをやっているが赤字になる人が持つべき視点についてシェアをします。

 

赤字にならないせどり経営を学ぶ

 

【せどり】ポートフォリオ・マネジメント 安定的なパフォーマンスを出すための在庫管理の考え方

 

信じられない事に、間違ったノウハウを実践してしまうと
利益が出ないばかりか赤字になってしまうのがせどりです。

 

今回はせどりをやってるのに1ヶ月目から黒字にできず、

赤字になってしまう人に向けて解決策をシェアします。

 

赤字になる最大の要因

 

手数料を計算せずに、手数料負けをする。
経費を計算すると赤字になる。
ロングテール商品を仕入れすぎて在庫が回転しない。

 

せどりで利益が出せない人の特徴を見ていると
こういったパターンが多いです。

 

仕入れが出来ないという段階の人は
仕入れツアーに行ってもらうとして、
今回お伝えしたいのは、仕入れはできているけど
思ったように利益が出ない時の対処法です。

 

手数料計算はせどりすとプレミアムが最短。公式セラーアプリでも計算可能

 

まず手数料は、Amazonセラーのアプリを使う。

これが一番正確。

 

アマゾン販売手数料計算法、無料ツール&有料ツールでのやり方

 

速度を重視するならせどリストプレミアムの手数料電卓を使う。

僕は今このやり方でやってます。

 

せどりの経費

 

経費についてですが、
高速道路の料金や食費、ガソリン代がこれに該当をします。

 

他には通信費なども経費として計上することが可能です。

 

資金が100万すらない人が取るべき戦術はロングテール

 

最後にロングテール商品の扱いですが、
仕入れ資金が100万に満たない場合は
扱わないくていいと思います。

 

回転系商材を基軸に
仕入れをコンスタントにこなしてお金を増やしていきます。

 

カードを使う際は2回払いまでは手数料がかからないので
支払期限を60日にし、その範囲で資金を回転させていきます。

 

どういった商品がロングテールで
どういった商品が回転系なのかは
モノレートを見ればわかるのですが
自分で判断出来ない場合は、
経験が豊富な人に相談をします。

 

せどりにおける資金管理を解説

 

今でこそ、最初から数百万レベルでお金を持っている人の
サポートをしている僕ですが、
せどりを始めた当初はお金が3万円ぐらいしかなく、
資金に乏しい所からのスタートでした。

そういったスタート地点から初めて、
なぜ今は数千万単位でお金を回せるまでになれたのかを
今日はまとめていきたいと思います。

 

まず、お金がないって人の大半はおかしなお金の使い方をしているから貧乏になっているということを自覚して下さい。

なぜそういうことを断言するかというと
普段のお金に対する姿勢が歪んている人が
見ていてとても多いからです。

 

お金がないのに自炊をしない、
お金がないのにタバコやお酒に使う、
お金がないのにギャンブルをやる、
お金がないのに深夜バイトや短期バイトをやるわけでもない。

人生なめてんのかって話です。

 

こういう輩は今後も貧乏であり続けますし、
自ら変わろうと思わない限り一生負け犬的な人生を過ごすことになるでしょう。

でもそれはそれでいいと思ってます。

底辺の人を救おうとか、そういう思想は僕にない。

だって自分でこういう生活がいいと思って、
貧乏大好き−、貧乏バンザイとやっちゃってる人達ですよ?

野垂れ死にしても自業自得というか
自分でそれを望んでいるのだから幸せだったんじゃないかなって思います。

 

僕がビジネスをはじめようと思った当初、
僕はアルバイトをしていましたし、
お酒にもタバコにも使いませんでしたし、
ギャンブルや課金ゲームにも手を出すことはありませでした。

だから自分の持っている少ない資本を
100%ビジネスに投じて、
それを回しつつ付けることで着実にお金を増やしていくことが出来たんです。

 

ここで一つの動画を紹介します。

僕が貧乏人を脱するために何をやったか?ということについて
具体的に述べた動画なのですが、
これを読んでいる人の中で、僕と同じことが出来る人が
果たして何人いるのでしょうか?

 

僕が貧乏人から脱するためにやったこと

 

おそらく10人見て一人として
実行行動出来る人はいないでしょう。

だからいつまでも未来永劫一生貧乏人なんですけどね。
乙。

 

僕はやって来ました。

そしてお金を増やし、
そのお金をさらに自分を進化させるために投資をし、
今の自分がいます。

その結果1ヶ月で200万を稼ぎだすまでに
ビジネスの規模が成長し、
これを書いている今でも新規の問い合わせ、
メルマガ登録、YouTubeのチャンネル登録が止まらない状況。

成功がどんどん加速していくのを
毎日感じながら人生を生きているんです。

 

一方で貧乏人の人達はどうなのか?

日々自分のよくない所を見て見ぬふりをし、
変化を受け入れるのではなく拒絶し、
他人の揚げ足取りをする。

だから収入も上がらないし
誰も巻き込めないし、
可能性も広がらない。

 

僕はこういう人は人類の進化という視点で見た時にも
淘汰されていくべき存在なんじゃないかなって思ってるんです。

この世に生を受けた以上、
何かしらの使命や役割を持って
周りの人や世界に対して貢献をしていくべきであって、
自分の欲望のためだけに生きるなんて塩すぎる生き方だと思います。

 

話を元に戻して
せどり資金の運用術をしましょう。

現在であればクレジットカードや融資という方法で
事業資金を確保する事もできます。

例えばクレジットカードであれば
15日が締め日のカードと30日が締め日のカードを2枚作り、
その2枚を使い分ける。

さらに2回払いやリボルビング払いを使うことで
支払いを延長しつつ、
手元資金をせどりで運用してお金を増やす。

 

初心者がやるにはオススメできない方法ですが
しっかりと優位性のある方法、視点を獲得した上で取り組むのであれば
ありだと思ってます。

 

クレカの利用上限額ですが、
これは簡単なテクニックを使うと上げること出来ます。

そして融資は、事業資金ではなく、
新婚旅行のためのお金などと使い道を説明し
そこで得たお金で仕入れをやって増やします。

結婚をするとお金がかかる、
子どもが生まれるとお金がかかるというのは
誰もが周知している事なので
説明としても用いやすい。

このやり方で交渉をすると
クレカの限度枠も容易に高まったりするんで
クレカの枠を広げたい人にもおすすめのやり方です。

 

こういったやり方を実践しつつ、
僕のコンサルを受けている人であれば
細野式せどりを実践し、金を無限に増やしまくります。

お金を増やしても
それを浪費する癖が抜けなかったら意味が無いので
お金の使い方、まもり方に関しても意識を変えていきます。

具体的にはこの動画で話したことを実践します。

 

貯金が貯まらないなーって人へ ポイントを抑えてまずは100万円を貯めてみよう

 

そしてお金が稼げるようになったら、
稼げた後の世界が待っているので
そのタイミングで相談してもらえればと思います。

堅実な資産運用について
踏み込んだ話をしていきます。

細野式のせどり資金運用術については
この動画で掘り下げているので
まだ見ていない場合は理解できるまで何度も見るようにして下さい。

 

在庫管理の考え方

 

【せどり】ポートフォリオ・マネジメント 安定的なパフォーマンスを出すための在庫管理の考え方

 

この動画では在庫管理の考え方を掘り下げて話しています。

 

競合の在庫数や、値下がりしやすい商品は警戒モードで監理をしていく。

 

今回話したことは最初から実践するのは少し難しいと思うので、

最初は仕入れた商品が利益を出しながら回転していくように意識をしていきましょう。

 

黒字にならない人に圧倒的に足りない視点

 

せどりで成功をするコツは
自分のやり方に固執しないこと、
そして全てを自分でやろうとしないことです。

 

1年以上せどりをやっているののに、月に30万すら稼げてない人は
自分で出来る、自分だけで何とかしようとしている人が多いです。

 

自分でやろうとして1年やってどうにもならなかったのだから
そこは素直に自分のしょぼさを認めて学びに行けばいいのにって思います。

 

僕もそうやって出来ないことは習いに行って
習ったことを統合して今に至るので。

 

せどりで赤字になってしまうのは
かなり危機的な状況なので一刻も早く改善していきましょう。

 

黒字になった後の世界

 

せどりで黒字になるのは当たり前なのですが、

出た利益をどう扱えばより上の世界に行けるかを伝えている人はあまりいません。

 

お金を稼げたから飲みにでも行こうと思っちゃう人は

一瞬稼げてもその後の伸びしろは薄くなってしまうでしょう。

 

稼ぎを増やしていく人というのは出た利益を再投資して福利で増やします。

 

仮に利益率が20%しかなかったとしても、最初に10万を投じたらそのお金は12万円になって返ってきます。

そうしたらその12万円を使ってまた仕入れをやるんです。

これを繰り返せば繰り返すほどお金が増える速度は加速していきます。

 

また出た利益でより良い環境を手にしていくというのも

利益を膨らませていく上で大切な考え方です。

 

【せどり】車、カーナビといった環境に投資する必要性について

 

より速いスマホに乗り換える、

車を購入する、性能の良いナビを買う、

KDCの電池を交換する。

 

より強い武器、環境に投資をしていくことで

ライバルよりもどんどん有利に展開をしていくことが出来るようになります。

 

黒字を膨らませるために必要な考え方

 

稼いでる人は僕もそうですが

投資を躊躇しません。

 

例えば価格改定ツールというものを試すときに

どれがいいかわからなかったら1ヶ月おきに色んなツールを試していけばいいんです。

 

それでパフォーマンスを計測して一番費用対効果が高いツールを正式作用すればいい。

 

投資ができない人は決断を先延ばしにして、ツールに出来ることを自分でやったり、

外注を雇って自動化すればいいことをだらだら自分でやります。

 

昔の僕がそうでした。

 

そうすると手動ではお金は稼げても自動収入がいつまで経っても作れません。

 

仮に一時的に利益が落ちたとしても、自動化を優先して規模拡大を目指すべきだと僕は思います。

 

月の利益が20万とか30万ぐらいで頭打ちになる人ほどこの思考法を持ってないです。

 

僕も月の利益が60万で頭打ちになった時は、まさにこれでした。

 

自分で何でもやろうとする、利益が出てるからいいやと思い

解決しなければいけない問題を先送りにする。

 

これを読んでくれてる貴方には最短で結果を出して

さっさと次のステップに行って欲しいと思います。

 

せどりなんていつまでもダラダラやるものじゃないですから。

飽きてきますしね。

 

せどりでお金の問題を解決して、

サイトアフィリエイトに移行をする。

 

そして両者を極限まで自動化して

自分が動かずとも生命維持に支障がないレベルまで

ビジネスを洗練させていく。

 

これがやりたいことがあるけどお金の問題で行動が出来ずに悩む人が取るべきステップです。

 

そのために必要な期間は2年もあれば十分でしょう。

 

せどりで利益を出せないなんて悩みは、2秒で解決をして

金を無限に稼ぎまくって次のステージに移行していきましょう。

 

それでもせどりって難しいなって方は、前提条件を疑ってみる事をおすすめします。

 

せどりの悩みを完全に解決する方法

 

どうしてせどりで利益が出なくて悩むのかと言うと、仕入れをして在庫を持つからです。

この前提条件を変えることが出来れば、あなたのせどりに対する悩みは消えます。

 

ルール1:在庫を持つな

 

物販ビジネスで赤字になる人伝えたいのは、在庫を持つやり方で参入していないか?という事です。

 

もちろん最終的には在庫を持ってレバレッジを使っていくのですが、最初から在庫を持つのは良くないです。

だって売れるか売れないかわからないもの仕入れるの嫌じゃないですか?

 

僕であれば在庫を持たずに手堅く稼ぐ方法で参入し、商品知識と相場観を作るというのをやります。

そしてそこから在庫を持つビジネスにシフトし、有在庫と無在庫を組み合わせて稼ぐという戦法を取ります。

 

売れるまでに時間がかかる商品は在庫を持たない、

すぐに売れるものは在庫を持つ。

 

こういった使い分けをすることで資金が少ない方でも販売商品を増やしながら、手堅く稼ぐことが出来るようになります。

 

ルール2:資本を求められる電脳や輸入から始めるな

 

在宅で稼ぎたいという思いが強すぎて、電脳せどりや輸入転売から物販を始めてしまう人がいます。

どちらも稼げるのですが、まとまった資金が必要なやり方です。

 

特に電脳せどりは資金が1000万以上ないとまともに稼ぐのは難しい。

だから最初からやるのはおすすめしません。

 

過去には在庫が1000個あるが、利益が10万しか出ないという方がいました。

その方は在宅、電脳に固執していたので稼げずに、在庫ばかりが積み上がっていました。

 

でも店舗に切り替えたら仕入れた商品がすぐに売れて、「今まで俺はなんて効率の悪いことをやっていたんだ…」と気がついた。

 

自分のやり方に固執するとこのように遠回りをしたり、損をしてしまうんですね。

 

元々転売やりたくてやってるわけではないですし、稼げればスタイルは何でも良いですよね。

で、あるならば最初から電脳や輸入をやるのはやめましょう。

稼げるけど最初にやるビジネスじゃないです。

 

無在庫電脳せどり、輸入無在庫転売という手法を知る

 

電脳をやりたい方も、予約転売と言って利益が確定してから仕入れる転売手法や、在庫を持たずに電脳せどりをする方法を学びます。

輸入をやりたい方も無在庫輸入転売から入っていきましょう。

 

こうすることで在庫を持つリスクを極限まで抑えた状態で手堅く稼ぐことが出来ます。

 

可能な限り在庫は持たない、持つならすぐ売れる、大きな利益を狙えるなど、メリットがある商品だけで良いです。

売れるまでに時間がかかり、利益がしょぼいものは仕入れる必要ありません。

 

在庫は罪庫というマインドセットを強く持って下さい。

持つならそれに見合った期待値、リターンがないとダメだよという事ですね。

 

今保有している不良在庫をなんとかしたいのですが…

今持っている罪庫が半年以上ホールドしていて、なんとか現金化したい人は損切りをしましょう。

 

価格改定ツールは使っていますでしょうか?

それを使い、毎日価格改定をして最安値にして売り切って下さい。

僕であれば3ヶ月以上売れなかった商品は全部半額にして損切りしてしまいます。

赤字になる人は損切りを覚えろ

せどりで黒字にならないという人に聞くと

仕入れが下手くそなことと、

この損切りが出来てない事が多いです。

 

仕入れの問題は仕入れツアーやコンサルで解決してもらうとして、

問題は損切りです。

 

これは絶対に必要な管得方になってくるんで

今回書く記事でしっかり勉強して持ち帰って下さい。

 

なぜ損切りが必要なのか?

 

商品の価格の動きは大きく分けて3つしかありません。

 

価格が上昇をするパターン、

横這い、

下落局面です。

 

上昇相場のことをアップトレード、

横這いのことをレンジやトレンドレス、

下落相場の事はダウントレンドと呼びます。

 

仕入れ時の分析でこの3つを認知して見極めをしますが

どれだけ仕入れの精度を上げても不良在庫というのは出てきてしまいます。

 

なので失敗したと思った時は

そのまま粘るのではなくて損失を確定させて逃げます。

 

そしてそのお金を持ってもう一度仕入れに行き

次の勝負をするのです。

 

仕入れた商品のいくつかが赤字でもトータルで黒字にすればいいのです。

 

ところがこの損切りをやらずにいつまでも塩漬けにしてしまうと

投資したお金が回収できずに不良在庫をずっと抱えることになります。

 

そして不良在庫を抱えるにもFBAの倉庫代がかかるので

さっさと売り切って回収をしたほうが経費の上でもいい。

 

今からせどりをやる人はFBAが当たり前になると思いますが

昔からせどりをやっていて自己発送で対応していた人は

このFBAにおける在庫保有リスクと回転率の重要性がわかってない人が多いです。

 

僕がそうでしたのでw

なので僕みたいにもったいない運用をするのではなく

効率的にお金を回して増やしていきましょう。

 

損切りの期間やタイミングはどうやって決めるのですか?

 

仕入れた商品の損切りタイミンはどうやって見極めればいいのでしょうか?

これに関しては間違えたとわかった段階で即です。

 

例えば間違って値段で仕入れて出品時に赤字になることがわかったら

最初から損切り価格で出してすぐに回収をします。

 

また出品した時は利益が出るラインにいたけれど

相場価格が下がってしまったらそれに追従をして損切りをします。

 

上手になってくると逆張りと言って下落局面に落ちた商品を刈り取って無理やり相場を上げたり、

そのまあホールドしておくことで戻してくるのを待つことが出来るようになります。

 

しかしどちらも莫大な仕入れ資金と経験値があって出来ることなので

最初の頃は最安値に常に合わせていき、

赤字になっても売り抜けるというスタンスで良いです。

 

それでもトータルではちゃんと黒字になりますので。

(ならない人は間違ったノウハウで我流でやっているだけです。)

 

常に最安値を維持するにはツールを作り、最安値が維持される仕組みを作っていきます。

 

また、資金にもよりますが、3ヶ月販売して売れなかった商品に関しては

問答無用で損切りを僕はしています。

 

その際は最安値に合わせるとか往生際が悪い損切りではなくて、

価格の切り下げというテクニックを使っています。

 

これは最安値を一気に1000円とか、単価が安いものは半額にして

一気に最安値を下げる方法です。

 

こうすることで他の販売者よりもインパクトを与えることが出来ますし、

購入するがわからしても魅力的に見えるので売れやすくなります。

 

僕の経験上3ヶ月販売して売れない商品は

無条件で損切りしても問題ないので

この期間を過ぎたら大バーゲンセールを行い

在庫処分をしてしまいます。

 

それでも売れなければしばらくは値下げを続けますが、

単価が500円を切った辺りで廃棄をしています。

 

ここまで下げて売れない商品は販売しても赤字がさらに膨らむので

損失を確定させて仕入れのお金と倉庫保管料を赤字として計上をします。

 

本当の意味での損切りというのどちらかというとこの廃棄のほうが

ニュアンス的には正しい。

 

価格改定ツールで最安値追従や、最安値マイナス1作戦で利益が出せるなら全然御の字です。

まとめ

 

上記の考え方、マインドセットで行動すれば赤字になることはないはずです。

 

まとまった資金(30万〜100万)が出来てきたら店舗せどりなど、大きなお金を使って大きく稼ぐ方法にシフトしていきましょう。

そしてその際も自動化をしておき、無在庫転売、電脳せどり、輸入転売から収益が勝手に上がってくる状態にしておきます。

 

どちらのやり方も僕の通信講座で教えているので、そのやり方を勉強すれば大丈夫です。

 

こうする事で経営効率、資金回転率が上がり、限られたリソースと時間で最大のリターンを狙っていけるようになります。

 

この記事が赤字で悩んでいる人の解決先になる事を願います。

 

せどりとは必ず破滅するビジネス。在庫と資金が必要。儲からない
この記事ではせどりとは何?と調べている人や、興味がある人に向けて、せどりというビジネス(副業)の仕組み、せどりで稼ぐためにやらないといけない事を伝えていきます。 今でもせどりで稼ぐことは可能です。 しかし、現在ではせどり...