ネットビジネス大百科2は買うべきか?価格は無料?なぜ?詐欺?

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ネットビジネス大百科2ダウンロード

 

こんにちは、細野です。

 

今回はネットビジネス大百科という超有名な教材について語ってみたいと思います。

 

この教材で学べること。

その効果。

共に計り知れない物があります。

 

同時に初心者は手を出すべきではないと感じるのも事実です。

 

そういった側面を含め、僕の視点でネットビジネス大百科という教材について今回は解説をしてみたいと思います。

 

簡単に言うとこれはどんな教材?

 

ネットビジネス大百科は簡単に言うとインターネットマーケティングとコピーライティングを勉強する教材です。

 

インターネットマーケティングを学び、集客と規格の立案が出来、

コピーライティングを身につけて、自分の商品を成約させることが出来れば

インターネットから好きなだけ自分が望むだけのお金を稼げるようになるというコンセプトです。

 

実際その通りですし、

僕もインターネットマーケティングとコピーライティングスキルが上がったことで

集客や販売に不自由することはなくなりました。

 

この教材は発売されてからかなりの期間が経っているのですが

未だに売れ続け、支持され続けている教材でもあります。

 

ノウハウの今回は既に色んな所で解説され、ネタバレしまくっている感があるのですが、

それでも一度は手に取り学んで欲しいと思う教材です。

 

物販をやっている人でも、

どういった所から商品を仕入れるのか、

新たな取引先を開拓できるのか?というのはマーケティングです。

 

だからマーケティングを学べば

何も考えずに作業を反復している人に圧勝できるし

追い抜いていくことが出来ます。

 

またコピーライティングを学ぶことで

競合よりも高い値段で売ることが出来たり

クレームの処理が上手になっていきます。

 

物販をやっていようとサイトアフィリエイトをやっていようと

メルマガアフィリエイトをやっていようと

マーケティングもコピーライティングも必ず必要となるスキル。

 

だからどんなジャンルのビジネスに取り組んでいようと

ネットビジネス大百科は役立つし、学んでおくべき教材と言うことが出来るのです。

 

実はネットビジネス大百科は無料でダウンロードできます 笑

 

和佐大輔さんのYouTubeチャンネルでは、ネットビジネス大百科の中で言及していることを

異なる角度から話しているので、和佐さんのユーチューブを見ることで

間接的にネットビジネス大百科と同じ学びを得ることが出来ます。

 

情報の支配者になる方法【和佐大輔】

 

ただYouTubeでタダで見れるからネットビジネス大百科はいらないという事ではなく、

色んな角度から話を聞き、腑に落としていくというやり方がおすすめ。

 

ネットビジネス大百科1は大百科2がリリースされたことで、販売終了となりました。

今現在、木坂健宣さんと和佐大輔さんからオンラインで勉強ができるのは、ネットビジネス大百科2だけです。

 

ネットビジネス大百科はどんな人におすすめなのか?

 

そのレベルの高さと活用できる幅の広さから多くの人に支持されているネットビジネス大百科。

 

ただ、だいぽんさんのABAと同様、最初からネットビジネス大百科に手を出すと

理解できずに挫折して終わる可能性が大です。

 

Automated Business Academyを買って実践したけど稼げなかったあなたへ
こんにちは、細野です。 今回はだいぽんさんのAutomated Business Academy(通称ABA)を買って実践したけど 稼げなかったという人のための記事です。 ABA。 これはもう本当に神教材だと思います。 ...

 

冷静に考えてみて欲しいのですが

ビジネス初心者がジョイントベンチャーとか、インタビューとか

オフラインも絡めた活動がいきなり出来るかというと難しいですよね。

 

コンテンツビジネスやアフィリエイトがこの世で最も合理的なビジネスモデルであり、

DRMというマーケティング手法を使うことでそれが実現される。

 

コピーライティングで集客と販売を行う。

 

ここまでわかっても実行が出来なくないですか?w

 

話はわかったけど、今日俺は何をすればいいの?って。

 

だからこそ最初は短期間で結果が出やすく、再現性の高いビジネスに集中をすべきと考えています。

 

即効性の高いテクニックはすぐに結果を狙うことが出来るけれど、

飽和の速度や競合の影響を受けやすい。

 

本質的な話は使いこなせるようになるのに時間がかかるけれど

一度身に付ければ一生涯に渡って使い続けることが出来る。

 

どちらにもメリットとデメリットがあります。

 

なので、この問題を解決するために短期ビジネスで自分のビジネスを軌道にのせて(せどり)、

中期ビジネスでビジネスを安定化させ(サイトアフィリエイト)、

長期ビジネスで大きな金額を自動で稼ぎまくる(情報発信)という流れを推奨します。

 

この流れで取り組んでもらえれば挫折する可能性が極めて低く、

DRMという世界で最も合理的なビジネスモデルを知っているだけでなくて

自分で使いこなせるようになります。

 

今、ノウハウが進化していて、最初から仕組み化が出来たり、

極限まで効率化をされたビジネスモデルを学ぶことが出来る土壌が整っています。

 

歴史上最も容易に個人が成功できる時代が到来したと言えるでしょう。

 

適切な環境とノウハウがあれば成功出来て当たり前なので、

学ぶべき人を見極め、その人からコンサルを受けて行動をしまくり

最短ルートで目標を達成し、次のステージへと進んでいきましょう。

 

ネットビジネス大百科2の内容と本気レビュー

 

長い間続編が待ち望まれたネットビジネス大百科の続編ですが、和佐木坂のタッグで続編が発売されることになりました。

僕は木坂さんが独立をして教材を販売すると思っていたのですが、また和佐さんと組むことになりました。

 

参加費は無料で、初回にクレジットカードの登録をします。

登録後21日以内に解約をすれば、ネットビジネス大百科2の全てのコンテンツを無料でダウンロード出来、お金は一切かかりません。

 

ネットビジネス大百科2のコンテンツ内容は、以下の通り。

 

ビジネスの本質

 

過去のビジネスと今のビジネスの違い、スケールと品質どちらを追求すればいいか?など、ビジネスを始める前に知っておかなければいけない知識が話されています。

 

このパートで僕が勉強になったのは、スケールと品質どららを重視すべきか?という話です。

これは自分の性格によって変わってくるので、どちらがいい悪いではないんですね。

 

僕の場合はスケールを追うよりも(ビジネスなので最低限の規模は確保しますが)、品質をひたすら高め続けるアプローチのほうが性に合っているみたいです。

ビジネスの進捗段階によってもこれは異なってくるため、自分が今スケールとクオリティのどちらを確保しなければいけないかを、考えるクセを持つと良いです。

 

初期段階では60点出力でガンガンスケールアップしていくほうが、ビジネスが育つ感覚が得られやすいので、スケールアップをおすすめします。

 

マインドセット

 

リーダーとして活動していく上で基本となる、態度についての話です。

昔のリーダーと今のリーダーは何が違うのか?

支持されるリーダー像について解説をされています。

 

コピーライティング

 

ビジネス大百科1の時にはメインとなるコンテンツでしたが、今作では数あるパートの中の一つという位置づけです。

コピーライティングは大事な要素ですが、現在ではモノで選ばれるのではなく、人で選ばれるため、コピーライティングでガンガン押していく男性的なアプローチは最善ではありません。

 

ネットビジネス大百科2のコンテンツの中では、セールスレターを書いた和佐大輔さん本人から、レターの解説についてのコンテンツが配布されます。

セールスレターを書いた本人から、どのような事を考えて、どんな事に苦労しながらレターを作り上げたのかを直接聞けるというのはとても貴重な経験になります。

 

レター解説のコンテンツは複数にかけて配布され、解説動画(音声もあり)には木坂さんも参加しています。

 

マーケティング

 

現代のビジネスにおいては、マーケティングをしない事が普通になっています。

これはコテコテのビジネスを実践している人には意味不明だと思いますが、事実です。

 

逆に言うと、今の時代にマーケティングありきで、ビジネス設計をする人がいたら、その人は古い考えの持ち主です。

木坂さんは「マーケッターは今すぐ廃業すべき」とすら言い切ります。

 

僕も全く同じ考えです。

ターゲットやキャッシュポイントを考えてからビジネスを仕掛けるよりも、MSPを提示して、そこに集まる人に企画を提案する方が作業量も減りますし、収益化もしやすいです。

 

ターゲットを最初に決めるというマーケティング手法は、ターゲット設定に響く訴求をするためにキャラ作りをする必要があるので、自分を出すことが出来ません。

そのため、ビジネスを続けていくのがしんどいですし、他の人と差別化をすることも出来ないため、リスクコントロールが難しくなります。

 

実際一時的に反応を取ることが出来ても、その後続けることが出来ずに消えていく人は、非常に多いです。

 

コミュニティ化

 

これからのビジネスで成功するために最も重要な概念が、コミュニティ化です。

場を作り、その場で提供される体験を売ることが、他社との差別化をし、選ばれ続ける理由を作る武器となります。

 

場を作ることが出来ない人は、いつまでも機能的価値を高めたり、感情を煽るテクニックを追求し続けなければならず、消耗してしまいます。

そういった不毛の戦いを避け、マーケティングを完全に不要にしてしまうのが、コミュニティなのです。

 

このパートではコミュニティ化を行うために、何をしなければいけないかが解説をされています。

 

集客

 

集客パートではこれまで学んできたことを踏まえて、どのように見込み客を集めていけばいいかを解説しています。

集客に困る人は非常に多いですが、これまで学んできた事を実践すれば、自然と人は集まるようになります。

 

多くの人が集客と聞いてイメージするものとは全く別の話が、このパートでは語られています。

驚くと同時に、集客はもはや不要である事を理解できるようになるでしょう。

 

マネタイズ

 

収益化(お金を稼ぐ)ために何をすればいいかを解説するパートです。

ビジネスの最終目的はお金を稼ぐことですが、情報が氾濫している時代に、後発の人間が選んでもらうのは至難の業です。

 

プロダクトインやマーケットインという言葉がありますが、そういった概念すらネットビジネス大百科2の前には古い単語です。

マネタイズのポイントはどこに設定すればいいのか?

木坂さんが提示する意外な答えとは何か?

 

全7パートの締めを飾るにふさわしい内容に仕上がっています。

 

和佐木坂サロンについて

 

教材をダウンロードできるメンバーページとは別に、フェイスブックページを使った専用のメンバーコミュニティが用意されています。

FBページに参加しているメンバーにだけ配信されるリアルタイムライブもあり、メンバーページのコンテンツと合わせると莫大な量のセミナーが配布されることになります。

 

消化が難しく感じる人は、無理にリアルタイムで追いつこうとせずに、理解が出来てから次のコンテンツを見るというペースで取り組んだほうがいいでしょう。

 

元々は和佐木坂ラジオの有料サービスとして展開されていたものが、和佐木坂サロンに統合されています。

 

ネットビジネス大百科2の料金、参加費用

 

それぞれのコンテンツは1時間ほどの動画と音声で提供されており、復習も簡単に出来ます。

21日以上継続する場合は、毎月2000円のお金がかかります。

有料課金をすることで、フォローアップコンテンツを断続的に手に入れることが可能になります。

 

無料でこれだけの質のコンテンツを学べるオファーは、他に存在しないため、ビジネスに取り組み、本気で成功したいと考えている方は、申込みをしておくことをおすすめします。

 

ネットビジネス大百科2をアフィリエイトする方法

 

ISMというASPに登録することで、アフィリエイトができるようになります。

100本以上成約を取ることで、特別報酬単価が設定をされます。

 

ネットビジネス大百科1を今後買う価値はあるのか?

 

ネットビジネス大百科が販売された10年前と現在では、ビジネスにおいて求められる要素が異なります。

お客さんの声を集めて、お客さんが求める商品を作れば売れるというのは、今後も続きますが、それよりも”人”で選ばれるビジネスを作ったほうが、息の長いビジネスに育ちます。

 

ですからネットビジネス大百科1を買うよりも、これから導入するのであればネットビジネス大百科2を最初から申し込んだほうがいいです。

コピーライティングやマーケティングの話も、ネットビジネス大百科2でも解説をされるので、1の内容が2で薄れていたり、フォローされなくなるという心配はありません。

 

なおネットビジネス大百科1はすでに販売が終了しているため、今現在は購入したいと思っても手に入れることが出来ません。

 

新世界アフィリエイトとネットビジネス大百科2を比較

 

今回リニューアルをしたことで、本格的なビジネス通信講座として、ネットビジネス大百科2が最も先進的かつ、網羅性の高い教材になったと思います。

 

新世界アフィリエイトでも企画づくりや集客について勉強することが出来ますが、新田さんよりも木坂さんの話のほうが頭に残るため、僕であればネットビジネス大百科2を先に勉強することをおすすめします。

価格的にも最初の3週間(21日)はお試し期間となっており、あなたが取るリスクは限定的です。

 

唯一の欠点はクレジットカード(デビットカードOK)がないと決済ができず、銀行振込に対応してないことです。

しかし今どきクレカが作れない人なんていませんし、クレカがダメでもデビットカードで決済すればいいので、これは大きなデメリットにはならないと考えます。

 

それよりもこの圧倒的なクオリティのコンテンツを勉強せずに、時代遅れのやり方を実践したり、学習してしまうほうがリスクが大きい。

最初に学ぶ教材はビジネスの成否を分けますので、慎重に比較をして決定されることをおすすめします。

 

新世界アフィリエイトをこれから買おうと考えているあなたへ
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リストビルディング大百科2とネットビジネス大百科2を比較

 

2018年の末に販売されたリストビルディング大百科2とネットビジネス大百科2を比較している人も少なくないと思います。

これに関しては、人で比較をするのがいいと考えます。

 

両者はこれからのビジネスについて解説をしている教材ですが、リストビルディング大百科2は和佐原田という組合わせ。

ネットビジネス大百科2は和佐木坂の組み合わせで展開をされます。

 

原田翔太さんのファンの方はリストビルディング大百科2の方が受け入れやすいと思うし、僕のように木坂さんの話がしっくり来る人間はネットビジネス大百科2を選ぶと理解が進むはずです。

 

教材の中でも語られていますが、人基軸で教材を選ぶという方法がおすすめです。

 

リストビルディング大百科2は一発屋で終わりたくない人向けの本格教材
僕は現在、色々な場所からアクセスを発生させ、安定的に集客が行われる仕組みを作り上げています。 そのおかげでビジネスの推移は極めて安定しており、起業してから10年が経過しますが、右肩上がりの成長を実現することが出...

 

ABAとネットビジネス大百科2を比較

 

ABAは具体的なステップメールの書き方と、集客のテクニックを学ぶ上で最高峰の教材だと考えています。

ゼロベースで考えるべきとはいえ、やはり基軸となるテンプレートがあった方が、ビジネスは作りやすいです。

 

僕自身はABAがなければステップメールを作れませんでしたし、各種自動化の考え方を身につけることが出来ませんでした。

 

値段は高いかもしれませんが、価格以上の価値はABAにはあります。

今は手が出ないという人も、いつかチャレンジしてみて下さい。

 

アンリミテッドアフィリエイトとネットビジネス大百科2を比較

 

アンリミは販売以後、リニューアルを繰り返しているものの、ノウハウの根幹がすでに時代遅れな20世紀のマーケティング手法を解説しています。

ですから、ネットビジネス大百科2とアンリミテッドアフィリエイトを比較する事が、和佐さんと木坂さんに失礼です。

次元が違いすぎて、比較するまでもありません。

 

こんな粗悪な教材に手を出しても稼げるようにはなりませんから、最初から最高峰かつ最先端の、ネットビジネス大百科2を選ぶことをおすすめします。

 

アンリミテッドアフィリエイトneoは完全に時代遅れな教材買うな
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まとめ:結局この教材は買いなの?

 

最初の無料期間の間に入手できるコンテンツだけでも、十分に勉強になりますし、ガッカリする事はないと思います。

 

ただ、ネットビジネス大百科2はすでにビジネスを持っていたり、構想が決まっている方向けの教材なので、これからビジネスをゼロベースで作っていくという方にはあまり適さないかもしれません。

 

逆にすでに自分のビジネスを持っている方は、大百科2で話されていることをしっかり理解して、実践をすれば、きちんと反応が取れるようになり、成功するはずです。

僕自身はネットビジネス大百科2が出るよりもずっと前から、この教材で語られていることの原型を和佐大輔ささんと木坂健宣さんから学んだことで、極めて安定をしたビジネスを作り上げることが出来ています。

 

コンテンツだけでなく、和佐木坂サロンで定期的に行われるイベント、セミナーもあるので、よくわからん塾に入るぐらいなら、ネットビジネス大百科2を買って、毎月2円円課金している方が、費用対効果は抜群に高いはず。

僕は当初初期コンテンツだけ貰えれば継続課金はいいかな~とセコいことを考えていたのですが、実際に課金して継続してみたら、どう考えても月額2千円以上の価値は余裕であったので、継続をして勉強をしています。

 

最初は多すぎるのでは?と思っていたコンテンツも、補足コンテンツが継続することで届くため、理解を深める補助になっています。

今の所ペース配分も多すぎず、少なすぎずで、初心者の方でも勉強しやす分量なのではないかと感じております。

 

値上げや販売終了の気配もないので、必要を感じたタイミングで申し込んで、参加をされてみてはいかがでしょうか。

 

 

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