Amazonアパレル転売は絶望的に儲からない

この記事の所要時間: 435

 

どうも、細野です。

 

僕は他の人と比較されること、分析されることを認めています。

というか、そうする事を推奨しています。

 

世の中、何が粗悪で何が良質かってのはたくさんの比較をすることでしかわからない。

吉野家とデパ地下の牛丼は何が違うのか?

実際に買って試してみないとわからない。

 

同じことはビジネスでも言える。

私は私という人間を評価して頂くために十分な資料を用意しています。

 

ですから私から何かを学ぶと判断する際に大きな問題が起きることはないと考えています。

事実私のお客様からは大きなクレームが出ることもなく、安定的にサービス提供を続けることが出来ています。

 

もちろんたまに私と相性が悪い方や、トラブルが出ることもなくはないのですが、問題が出るたびに再発防止策を取り入れたり、サービスそのものを停止したりと、対策をしています。

なので日々サービスの質、コンテンツの無駄は削ぎ落とされて良くなっています。

 

私はお客様に対して成長に対する強いコミットメントを求めます。

私の用意しているノウハウというものは完璧なので、手を動かして結果が出ないというものはありません。

 

大金持ちになる事はできないかもしれませんが、皆さんが求める月収30万とか50万というレベルであればどんな人間でも到達可能なようにカリキュラムを練り上げています。

私はこれをお客様の反応を見ながら何度も作り直してきて絶対的な自信を持っています。

だから雑魚いおっさんとかBBAがいちゃもんつけてきた所でフルシカトです。

だって若い子が愚直に行動しまくって結果を出せているんだから。

なんで10代の子が結果出せてるのに20年、30年生きてる老人のあんたらが出来ね~のって思う。

 

そしてお客さんの中には一度挫折したがまた戻ってきてくれたり、他の塾に参加した後私を知って頑張ってくれてる人がいます。

 

今回はその中で、中国からアパレルを仕入れてAmazonで転売をする塾に入った方に教えていただいた実情を語ります。

OEM販売、広告出稿。

一見新しそうなノウハウであり、稼げそうな香りがしますね。

しかし実態は全く再現性がなく、在庫を持って赤字まみれになるクソノウハウでした。

 

こういったものには手を出さないこと。

アパレル事態、儲かるジャンルじゃないのでやらなくていいと思います。

 

在庫を持たずにサクッと30万、50万稼ぐ。

在庫を持つなら当たり前に50万以上をコンスタントに例外なく稼げないとやる価値ないです。

 

この基準値で副業は選んでいきましょう。

私が提供しているサービスはこの2つの基準値をどちらも満たすのでご安心下さい。

 

Amazonx中国輸入

 

まず最初に今回稼げないノウハウであることが判明した、Amazonを使ったアパレル転売について。

 

これは何をやるかというとアリババとタオバオでアパレルを仕入れます。

そしてその仕入れた商品をAmazonにカタログを作成してFBAで販売します。

その際にアクセスを上げてレビューを獲得するために広告を打ちます。

 

この手法は自分独自の商品を販売していけるメリットがある反面、初期投資や覚えることが多いというデメリットがあります。

また結果が出るまでに時間がかかるのもNGですね。

 

物販のメリットって結果が出るまでの速さなので、結果が出るのが遅い物販とかやる価値ないです。

 

在庫を持つということは赤字になるリスクは有るということ

 

こんだけネットインフラが充実している時代にリスクを取って先行投資をしなければいけないビジネスを選ぶ理由は皆無です。

 

広告を出稿しないと稼げない、在庫を持たないと稼げない。

こういったやり方は稼げるようになってからチャレンジすればよくありませんか?

 

まずは在庫を持たずにサクッと30万でも50万でも稼げるようになり、そこから難しく再現性が薄い分野に進んでいけばいいです。

 

お金を稼ぐためにビジネスに取り組んだのに赤字になってしまうと、それ以上続けようという気持ちが薄れてしまいます。

最初は小さくてもいいので確実な成功体験、小さな自信を身につける事のほうが大事です。

 

その延長で大きな稼ぎや、難しいことにチャレンジできるメンタリティが養われます。

 

初心者向けのビジネスをやろう

 

長くビジネスの研究と実践をしてきて、今が最も簡単に結果を出せる時代だと感じています。

 

秀逸なAI、効率化を実現する環境。

そのどれもが私がビジネスに参入した時とは比べ物にならない充実ぶりです。

 

今のこのインフラと環境で稼げない人は何をやってもだめでしょうね。

そういう人生以前、ビジネス以前な方はお金を稼ごうなんて考えることは辞めて、ロボットとして余生を過ごされることを強くおすすめします。

 

戦う意志を持ってる人は一緒に頑張っていきましょう。

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください