おこづかいWAKU湧くアカデミー(小山内)のレビューと評判。特典の価値は?

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この記事の所要時間: 744

こんにちは、細野です。

 

下克上で有名なバナナデスクさんの会社から、新しいせどり教材が販売される事がわかりましたので、

その最新情報をシェアします。

 

おこづかいWAKU湧くアカデミーはどんな教材なのか?

 

今回販売されるのは、オークションとフリマアプリから仕入れてAmazonで転売をする、

電脳せどりのノウハウです。

 

主に副業の方で全く稼げていない初心者の方を想定した教材となっており、

タイトルは「おこづかいWAKU湧くアカデミー」。

 

一見ふざけたタイトルに見える教材ですが、

価格も安くそれなりに売れるのではないかと予想しています。

 

副業の方を対象にした教材は、「サラリーマン副業転売マニュアル」という教材を以前紹介しましたが、

副業とせどりの相性の良さは抜群なんですよね。

 

短期間で稼げて、売上がゼロでも全く問題がない。

 

ネットビジネスと副業の相性の良さは抜群だなぁといつも感じます。

 

これが専業だと食っていくために短期の取引を繰り返さなければならず、

月あたりの収益を追求するために損切りや値下げもやらないといけない。

 

そういった縛りが一切ない副業せどりは最強だと考えています。

 

そして在宅で出来る電脳せどりは、家の外に出て仕入れができない人に絶好の副業です。

 

最初にせどりをやるべき理由

 

副業の人と相性が良いネットビジネスですが、何でもいいというわけではなく、

いくつかのフェーズがあると思っています。

 

もしあなたがビジネス初心者で全く稼げてないのであれば、最初のやるのはせどりが一番良いです。

 

なぜならば適切なノウハウを学んで取り組めば、1ヶ月以内に結果が出て、高い確率で黒字になるからです。

 

最初からアフィリエイトに行ってしまうと、結果が出るのが半年後、1年後が当たり前の世界なので、

挫折してしまうのですね。

 

なのでまずはせどりをやり、ネットビジネスって本当に稼げるんだという実感を持つこと。

そして短期売買で原資を作り、その原資でもっと大きくお金が動く輸入、アフィリエイトにシフトしていくというのがいいです。

 

せどりで稼げるようになったら情報発信をやれという人がいますが、

副業と情報発信は相性が悪いと考えています。

 

なぜなら固定ファンを抱えてやっていこうと思ったら

ある程度自分を出さなければならず、

会社への身バレ、顧客サポートなど

精神的な負担が大きいからです。

 

また再現性もせどりと比べると低く、

実践して1ヶ月目から黒字になる事はまずありません。

 

なので僕としては、国内せどりで稼げるようになったら、

輸入や輸出、サイトアフィリエイトなど

外注化、アウトソースを組み合わせながら完全自動を実現できるビジネスにシフトすることをおすすめしています。

 

せどりでコスパ良く最小の労働量で稼ぐために

 

僕は今までせどりをやるなら店舗せどりが最短であり、最速でお金を大きく稼げると言い続けてきました。

この考えは現在でも変わっていません。

 

しかし、本業の拘束時間が長かったり、

子育てをしている主婦の人には仕入れに行くのは難しく、

そういった層をフォローすることが今までできていませんでした。

 

この問題を解決するために僕が取り入れたのが、

おこづかいWAKU湧くアカデミーでも提案をされているフリマアプリを使った転売なのです。

 

僕はそれまで販売チャネルとしてAmazonを主軸としたやり方を提案していました。

 

なぜAmazonが良いかというと納品、販売、出荷までの全行程を

スキームを組むことでフルオートメーション化出来るからです。

 

フリマやヤフオクは自動化出来ることに限りがあり

コスパが悪いと思っていました。

実際に自分が使うまでは。

 

実際にメルカリに自分でも出品するようになり

成約までのスピードの高さ、

販売だけでなく仕入れにも使える可能性の大きさを知り、

フリマアプリはこれからのせどりに絶対必要という考えに変わりました。

 

現在は自分が運営している通信講座でも

メルカリに出品するように教えていますし、

新しく運営を開始した2シグマという企画では

メルカリでの無在庫販売と有在庫販売を教えています。

 

この際に仕入先として店舗も使えるし、ヤフオクも使えるし、輸入も使えることに気が付き、

それらを複合化して現在教えています。

 

実際に参加者の方には実践初日から報酬が出たという報告を貰っており、

フリマアプリのスピードと破壊力の大きさを感じています。

 

フリマアプリはおこづかいWAKU湧くアカデミーでも教えているように仕入先として活躍するだけでなく、

販売する時にも大活躍をします。

 

買いでも入り、売りでも入る。

ロングアンドショート戦略で参入することで大きく稼いでいけるんですね。

 

そしてネットからの仕入れだけでも月利10万、20万という数字を普通に狙っていけるので、

スキマ時間でも電脳せどりは取り組める。

 

仕組みを作れば会社の昼休みに仕入れをして利益確定なんて事も普通に出来るようになります。

 

電脳せどりに特化することで、どんなバックグラウンドの人でも効率的に稼いでいくことが出来る様になるんですね。

 

おこづかいWAKU湧くアカデミーの価格。教材とコミュニティーの違いは?どちらに参加すべき?

 

おこづかいWAKU湧くアカデミーでは2つの参加形式が用意されており。

一つが教材のみの参加。

 

こちらは販売価格9,800円と非常に安価になっています。

(恐らくですがバックエンドがあると思います。)

 

そしてもう一つがフェイスブックグループの参加権利がついている、

コミュニティ付きのプラン。

 

こちらも14,800円と非常に安い価格設定。

 

値段がどちらもとても安いので、

参加するとしたらグループへの参加権利がついている14,800円のプランがいいと思います。

 

おこづかいWAKU湧くアカデミーのロジックを僕の講座にも搭載します

 

おこづかいWAKU湧くアカデミーのコンセプトは、

僕が現在運営している2シグマという企画のコンセプトにも合致するところがあるので、

スキルハントをして学べることがあれば僕の企画にも搭載していきます。

 

すでに2シグマに参加されている方は

自動的にアップデートがされますので

別に買って学ぶ必要はありませんよ。

 

皆さんから頂いたお金をこういった知識に投資をして運用をしていくのが

僕の提唱する”知識せどり”のスタイルなのです。

 

スキルハントがある限り、自分だけではフォローしきれない手法やノウハウに

無限にアクセスすることが出来ますし、

飽和の影響から自由になることが出来るんですね。

 

電脳せどりは商圏があるので、同じことを実践する人が出てくると

一瞬で飽和をして稼げなくなるデメリットがあります。

 

今回のおこづかいWAKU湧くアカデミーも販売後に一気にプレイヤーが増えて

競争が激化することは必至でしょう。

 

なのでおこづかいWAKU湧くアカデミーのロジックとは別に

僕のように輸入を混ぜたり、買いだけではなくて売りからも入れる仕組みが必要になってきます。

 

ジャンルや手法を固定化する事で、短期間で大きな結果を狙うことが出来ますが、

安定性を失うというデメリットがあるのは覚えておきましょう。

 

最初は短期手法に特化し、集中をしてもいいですが、

最終的には電脳だけでなく店舗、店舗だけでなく輸入といったように

複合化をしていくべきです。

 

そうすれば副業でも利益30万、50万、100万という世界が見えてきますし、

一瞬稼げるだけではなく、長く稼いでいくことが出来るようになります。

 

単月、数カ月だけ稼げても意味は全く無いのです。

 

金を無限に目標とする金額に達するまで稼ぎまくる。

 

ここを目指すべきです。

 

おこづかいWAKU湧くアカデミーに興味がある方は、こちらが販売ページとなりますので、

確認をされてみて下さい。

 

値段も安いのと、バナナデスクさんが保有する大量のリストにオファーされるので売れると思いますよ。

 

 

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