せどりすとプレミアムがAndroidでも利用可能に。おすすめの機種と選び方を解説

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この記事の所要時間: 442

こんにちは、細野です。

 

僕は今までせどりをするならiPhoneにしないとダメだ。

せどりすとプレミアムはiPhoneでしか使えないからこのためだけにiPhoneにしろと言ってきました。

 

ところが今日せどりすとプレミアムのページを見たら、

せどりすとプレミアムを契約するとせどろいどプレミアムも使えるようになっている事が判明しました。

 

使いやすさと安定性からiPhoneを引き続きおすすめしますが、

Androidでも今後はせどりが出来る様になるので、機種の選び方について解説をしておきたいと思います。

 

Android端末の選び方

 

AndroidはiPhoneと異なりアップデートが出来ない可能性がある。

まずこれを覚えましょう。

 

そしてアップデート出来ないこと前提に機種は選んでいきます。

 

具体的にはOSがアップデートされたタイミングで次の機種に乗り換え、

前の機種は売り払う。

 

これの繰り返しです。

 

iPhoneでも稼げるようになってくると最新機種に乗り換えて

前の機種を売るというサイクルに入りますが、

Androidでも同じ考え方です。

 

この記事を書いている時点ではAndroidの最新バージョンは6なので、

バージョン6のAndroidが搭載されているものを選びます。

 

そしてコスパよく運営をしていきたいので

MVNOにします。

 

さらにコスパの良い端末を買いたいのでSIMフリーの機種を買う。

これをやります。

 

ここまでが基本的な考え方です。

 

せどりに使えるおすすめAndroidSIMフリーはこれだ

 

この記事を書いている時点で僕がいいと思う機種はこの2つです。

 

 

 

どちらもAndroid6を搭載していてスペックも申し分なく、

値段も安いです。

 

機種を選ぶ時は画面の大きさ(大きい方がモノレートの分析がやりやすい)、電池の容量が多いこと、メモリの搭載量が多いこと、そして前述のとおり最新のAndroidを搭載していること。

 

ここを抑えれば外すことはありません。

 

中古で買うのであれば、最新のAndroidにアップデートできる機種かどうかを見て下さい。

docomoの白ロムなどはおサイフケータイやワンセグなどを搭載していますから、そういった機能が欲しい場合はキャリアのdocomoの白ロムでAndroid6に出来るものを選んでいきましょう。

 

画面割れ対策もiPhoneと同じです

 

Androidでも油断をすると画面は割れてしまうので対策をします。

これはケースと保護ガラスで対策をします。

 

上記の機種にも用意されています。

 

 

 

それほど高いものではないですし、保険と思って購入しておきましょう。

 

遂にAndroidでも効率的にコスパ良くせどれるようになった

 

今までAndroidはBluetoothの接続が不安定で、使いものにならないという問題点がありました。

この問題が最新のAndroid6でどのように解決されているかはわかりません。

 

ただ副業で気軽に稼ぐレベルであれば、今後はAndroidでも効率的にせどりが出来るようになりました。

 

KDCと組み合わせてコスパ良くお金を稼いで、結果を出していきましょう。

 

 

 

以上、Androidでのせどり、機種選びについてでした。

 

 

 

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1 個のコメント

  • ラフ より:

    結構前から使えてましたよ笑
    せどりすとプレミアム契約する前に運営に泥しか持ってないので今はせどろいどしか使えないんですけど、今後iPhone買うつもりでいてせどりすとプレミアムをiPhoneで使いたくなった時契約し直さないとダメですか?って聞いたら同じアカウントで登録できますよって1年位前に言われましたよ
    あとbluetoothも不安定ですけど、利益計算電卓機能が無かったりない機能が何個かあるので結構不便します。

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