薬剤師が副業で稼げるやり方。物販とアフィリで不労所得を得る

 

この記事の所要時間: 329

こんにちは、細野です。

 

今回は薬剤師の人が稼ぐ方法について

考えていきたいと思います。

 

薬剤師って僕のイメージだと年収が高い仕事って印象があったんですが、

意外と副業を探している人が多い。

 

もし薬剤師の人で副業探している人がこの記事を読んでいたら

どうして副業をするのか教えてほしいです。

 

そうは言っても探している人がいる以上は

その要請に応えるのが自分の役目だと思うので

どうやって薬剤師の人が副業も使って稼いでいけばいいのかを語っていきます。

 

年収500万の副業

 

薬剤師の年収平均というのを調べてみると、533万円という数字が出てきました。

 

この数字を見て、十分すぎるだろって僕は思いました。

この数字って医師、歯科医師、獣医師の次の高い数字だそうですよ。

 

そんだけ高い年収が稼げる仕事についていながら

これ以上何を求めるの?って感じなんだが

さらに稼ぎたいってことなんでアイディアを出していきます。

 

薬剤師の副業アイディアその1:不動産投資

 

一番現実的な副業だと思います。

能力も才能もセンスもいらない。

 

都心の一等地のマンションを借り入れをして買って回す。

その実績を作って次の借り入れをして、部屋を買う。

これを無限に繰り返す。

 

年収が500万以上ある人には銀行も融資をしてくれるので

その社会的信頼をお金に変えて、金利差で稼ぐビジネスですね。

 

立地さえ良ければ借り手はつくので

最も手堅く、バカでも稼げるやり方かなって思います。

 

ただ僕はこれに関して専門外なんで

不動産投資をやる場合は他の人をあたって欲しいと思います。

 

薬剤師の副業アイディアその2:アフィリエイト

 

今回一番提案したいやり方です、

 

自分の専門知識を使い、

薬の副作用の情報を書いたり、

薬品の成分を解説するサイトを作ります。

 

そしてそこに問題を解決できる商品の広告を貼って

アフィリエイトをします。

 

インターネットを使った集客方法も学べるので

アフィリエイトで稼ぎながら

集客の勉強も出来てしまう。

 

将来的に独立をする際にも集客スキルを持っているととても有利です。

 

なのでアフィリエイトで稼ぐだけではなく、

将来にもちょっつするスキルだと考えて

薬剤師の資格をとった時と同じか、それ以上に真剣に取り組んでいきましょう。

 

薬剤師の副業アイディアその3:Amazonで転売をやる

 

薬剤師の人ではないんだけど、以前こんな質問をくれた人がいます。

 

私は調剤業薬局に勤めていました。そこで、恰好「もっちり麦」という商品があって、調剤薬局専売品で割と人気です。アマゾンで2袋で3200円で売られてます。調剤薬局で社員割引で購入し(一袋470円)アマゾンで2080円で売れば、利益率77%ぐらいになります。10袋も売れれば16000円の利益になります。

 

特殊な職場環境にいることを利用した収益化のやり方です。

 

こういう商品は普通にゴロゴロあるし、お店で需要があるものは

ネットでも需要がある可能性が高いので

もっと掘り下げて探していけば薬品カテゴリーだけでも数十万単位で稼げるでしょう。

 

薬品カテゴリには規制がかかっていますが、

資格を有していること、会社から請求書、領収書、納品書を取り寄せれば許可を取ることが出来るはずです。

 

なのでその作業をやり、競合が参入できない障壁の中で

ぬくぬくと稼ぐというのをやっていきます。

 

競合が少ないジャンルというのは稼ぎやすい特性があるので

自分の強みを使ってどんどんお金を稼いでいくと良いです。

 

参入障壁が高いと簡単には飽和しないんで

割とこのやり方だけで長く稼げるんじゃないかなって思いますね。

 

まとめ

 

今回紹介したやり方を一つやるだけでも収入は上がっていくし、

全部やったらとんでもない事になると思います。

 

自分だけで全部やるのではなく、人に任せられる仕事はどんどん任せていき、

経営者の仕事に集中をしていきましょう。

 

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