休職している人のための小遣い稼ぎあれこれ なるべく自宅出来るものに特化して

 

この記事の所要時間: 321

こんにちは、細野です。

病気であったり、休職をしている人は
失業保険をもらいながら次の仕事を見つけなくてはいけません。

しかし希望の条件に合致する仕事が
すぐに見つかる事ばかりではないし、
面接も毎日あるわけではありませんよね。

なので、就職活動の合間で何かできる事があるなら
取り組んでいきたいと考えるのは自然な事だと思います。

自宅から出られない人も求職をしている人には多いと思うので、
いつもだったら提案するせどりではなく、
なるべく在宅でできる事に特化をして紹介をしていきます。

まず、原資がある程度ある人であれば
BUYMAを利用した無在庫輸入販売がいいと思います。

これは海外から取り寄せる事が難しいブランドを
現地に住んでいる人にお願いして購入してもらい
それを日本に住んでいる人に販売することで利益を出していきます。

参入障壁が高く、
簡単に真似できない仕組みを作ることで
安定的に稼いでいきます。

利益が出る仕組みが1個でもできたら
発送や出品など
誰がやっても違いが出ない作業は人に任せて自動化します。

自動化を繰り返して、自分は新規のリサーチ、
新規のリサーチが出来たら出品して需要の検証。

これを愚直にやっていけば
資金力にもよりますが300万ぐらい入れて
利益30万ぐらいにはなると思います。

輸入で10万円ぐらい利益が出るようになってきたら
それと並走してアフィリエイトに取り掛かります。

アフィリエイトには色々なやり方がありますが、
一つのテーマに特化したサイトで
需要が大きいテーマをリサーチし
記事を増やしていきアクセスを集めます。

記事は自分で書いてもいいし
人を雇って書いてもらっても良いです。

これは1年から2年ほど結果が出るまで時間がかかってしまいますが
軌道に乗ってくると全自動で収益が上がる仕組みになるので
輸入の自動化と合わせて
コンスタントに30万以上の利益を出し続けることが可能になります。

自動化による収入が30万を超えてきたら
会社の仕事のウェイトを落としても生活が回るようになってきます。

その段階になったら拘束時間が少なく
自由度が高い仕事にシフトをし
空いた時間でせどりに取り組んでいきます。

せどりは取り組むとすぐに結果が出るので
1ヶ月目から利益10万、20万が普通に出ます。

そうなると自動化の収益と合わせて
50万以上がコンスタントに出てくるので
本業の収入とは別に600万ぐらいのお金が年間で入ってきます。

これにスマホ転売も加えていくとさらに収益は伸びていくので
お金に不自由することがなくなります。

仮にあなたの年収が300万だったとしても
この状態であれば年収は900万を超えます。

年収900万あれば家族がいる人でも問題なく養っていけるし、
ひとり暮らしであればもっと良い場所に引っ越したり
車を買い替えたり、子どもの教育費をもっと上げたり、
パソコン買い替えたり、
お金があればやろうと思ってたことが出来るようになります。

そして例えば、家の家事を人を雇ってやってもらったり、
法人を作ることで
時間を捻出し、節税することも出来るようになってきます。

この段階になると
行きたくない会社に無理していく必要性はなくなるので
いつでも会社に辞表が出せる状態になります。

会社勤めを続けてもいいし
嫌なら辞めちゃってもいい。

そして僕のように作ってきた仕組みやアイディアを
人に教える活動をしてもいいですね。

自動で毎月30万円を稼ぐノウハウというのがあれば
興味をもつ人は多いし
高いお金を払ってでも習いたいって人はいるはずです。

そういう人達にあなたが積み上げてきた実績と経験を語ることで
感謝されながらお金を頂くことが出来ます。

最初は何もない所からのスタートですが
やるべきことを1つずつやっていけば
こういった所まで到達が出来るんです。

求職活動中にはじめた小遣い稼ぎから
ここまでの展開を広げられるネットビジネスは
夢がありますね。

無理をしてでも頑張る価値があると思います。

 

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