【テクニック】せどりをしたCDのケース交換について

 

この記事の所要時間: 17

今回は中古CDを高く売るテクニックについて解説をします。

中古で買ったCDの中にはケースが割れていたり、
汚れが目立つもの、
レンタル落ちの商品といったものがあります。

こういったものは汚いから安くしないと売れない、
仕入れ対象外にするという人も多いと思います。

しかし傷んでいるものや汚れているものは
部品を交換したり、修理をすることで
付加価値を乗せて販売することが可能になります。

CDであればケースを新品に交換し、
出品することで、汚れた状態よりも高い値段で販売することが
可能になります。

CDのケースは初回限定盤のような2枚組のもの、
1枚単体で販売されているものなど色々ありますが、
どのケースも交換用のケースが販売されているので
交換ケースを購入しておき、
中古で仕入れた商品のケースを分解して交換していきます。

さらに一歩進んだテクニックとしては
CDの研磨機というのを購入して研磨することで
さらに高い付加価値を乗せることが出来るようになります。

このように利ざやしか見ていない雑魚せどらーより
少しだけ視点を深めて思考することで
利益を出せる商品というのはどんどん発掘していくことが出来ます。

思考を停止して全頭サーチをやっちゃってる
頭の弱そうなせどらーを横目に
ガッツリ稼いじゃいましょう。

 

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